

<http://www.stefangoldmann.com/>
Stefan Goldmannは、テクノやハウスが持つ未来を感じさせ、そして未来へと突き動かされるような興奮を体現し、現在から一歩踏み出すことを提示してきたアーティストである。2001年に〈Classic〉からデビューして以来、常に新しい切り口でその時代の記念碑的な作品を発表し、多くのDJやプロデューサーに多大な影響を与えてきた。例えば、それは、Innervisionsからリリースされ日本でも数多くのDJがプレイしたSleepy Hollow、自身のレーベルMacroからのThe MazeやLunatic Fringe等々、枚挙にいとまがない。また、昨年、リリースしたフルアルバム「17:50」は多くのメディアで取り上げられ大絶賛された。DJとしても幅広く活躍しており、世界各地のフェスティバルやイベントへの出演やベルリン、ロンドン、パリ、ワシントン、東京などでのMacro Label Nightの開催、地元ベルリンでは世界有数のクラブBerghainのイベントElektroakustischer SalonやPanorama Barの人気イベントSunday Afternoon Sessionsでプレイしている。またBerghainのマンスリーに隔月コラムを寄稿するという才人の側面も有名である。また、昨年には京都にゲーテ・インスティトゥート/ヴィラ・鴨川の招聘アーティストとして約3ヶ月滞在し、その1つの成果として、法然院でのライブを収録した作品をリリースした。


<http://www.stefangoldmann.com/>
Stefan Goldmannは、テクノやハウスが持つ未来を感じさせ、そして未来へと突き動かされるような興奮を体現し、現在から一歩踏み出すことを提示してきたアーティストである。2001年に〈Classic〉からデビューして以来、常に新しい切り口でその時代の記念碑的な作品を発表し、多くのDJやプロデューサーに多大な影響を与えてきた。例えば、それは、Innervisionsからリリースされ日本でも数多くのDJがプレイしたSleepy Hollow、自身のレーベルMacroからのThe MazeやLunatic Fringe等々、枚挙にいとまがない。また、昨年、リリースしたフルアルバム「17:50」は多くのメディアで取り上げられ大絶賛された。DJとしても幅広く活躍しており、世界各地のフェスティバルやイベントへの出演やベルリン、ロンドン、パリ、ワシントン、東京などでのMacro Label Nightの開催、地元ベルリンでは世界有数のクラブBerghainのイベントElektroakustischer SalonやPanorama Barの人気イベントSunday Afternoon Sessionsでプレイしている。またBerghainのマンスリーに隔月コラムを寄稿するという才人の側面も有名である。また、昨年には京都にゲーテ・インスティトゥート/ヴィラ・鴨川の招聘アーティストとして約3ヶ月滞在し、その1つの成果として、法然院でのライブを収録した作品をリリースした。

<http://www.compufunk.com>
<http://soundcloud.com/dj-compufunk>
<http://soundcloud.com/compufunk-records >
今年で18年目を迎える老舗レコード・ショップ「COMPUFUNK(コンピューファンク)RECORDS」主宰。DJ LOVEGOD名義で1990年代よりDJとして活動し様々なPatyをオーガナイズ。又、出演。楽曲も国内レーベルのSound-Channel,Grasswax,Jet Set等への提供や、デトロイト"DJ 3000"が主催する"MOTECH ""から4タイトルをデジタル・リリース。同レーベルのコンピレーション・アルバム"Broken Research 1 & 2"にも収録。又、オリジナル & DJ DEX (UR061) Remixを含むCOMPUFUNKヴァイナル・レーベルを始動。レーベル第2弾として、Mark Flash(UR078)、DJ 3000のRemixを収録した(A.I.SOUL EP)をリリースするなど精力的に活動中。

<http://soundcloud.com/ryoma-sasaki>
トラックメイカー 90年代初頭より本格的に音楽活動を開始。現在、数多くのイベントで主にLive P.A./Actとして活動中。 これまでにカナダのレーベル・Dirty Worksより、チャートで上位を獲得し、長期にわたってチャート・インするロングラン・ヒットを記録したアルバム"Calling of Amon"をはじめ数作の楽曲をドロップ。2009年よりレコードショップ・Transit Records Kyoto(京都河原町丸太町上ル)を運営。2011年、自身のヴァイナル・レーベルTR-Kyotoをスタートさせ、昨年1月にはレーベルの第2弾ヴァイナル作品として、自身の作品"Transit EP" (Tagtrumer Remix収録)をリリース。2011年より、4年連続でベルリンをはじめドイツでのDJツアーを行い、昨年3月、7月には、テクノ・ミニマル系最高峰クラブのTresor. Berlinに出演した。また昨年10月には、南西ドイツ放送(Sdwestfunk)の番組で特集された。本年6-7月もベルリン、ハンブルグなどでのドイツツアーを敢行し成功をおさめ、さらに精力的に活動を展開している。

<http://djfulltono.bootytune.com > < http://bootytune.com>
関西を拠点に活動するDJ/トラックメイカー。日本で唯一シカゴハウスからゲットーテック、ジュークまでを通眼する存在。2008年ジューク/ゲットーテック専門レーベル「Booty Tune」を開始。2010 年自身初のMIXCD「NONSTOP JUKE MIX SOUTHSIDE CONSTRUCTION」を大阪のNODEレーベルからリリース。2011年、DOMMUNEにて放送された「JUKE解体新書」に出演。同年にPlanet Mu日本オンリープロモMIXCD「Planet Mu Juke / Footwork Showcase Mix」を発表し反響を呼ぶ。2012年にはベースミュージックの祭典「OUTLOOK FESTIVAL 2012 Japan Launch Party」に出演を果たすなど、全国で活動展開中。
18時半開場の【第1部】「Workshop」編は、Stefan Goldmannが、次代のプロデューサーに向けて、制作やライブにおけるテクニックをはじめ、ドラムマシンのプログラミング、エフェクトとシンセサイザーの相互作用などを披露する。
●ビートをシーケンスさせるためのドラムマシンのプログラミング。
●エフェクト(Distortion, Delay, Reverbなど) とドラムマシン、シンセサイザーの相互作用。
●Abletonにおけるレイヤーサウンドによるトラックメイキング。
●テクノ理論:電子音楽と生楽器を用いての音楽における作曲法の違い。
●Stefan Goldmannのライブセットについて (Ableton + Hardware Drum Machine + Effects)