

振付家/ダンサー。’00-'14まで「Dance Company BABY-Q」を主宰し、数々の舞台芸術作品を国内外の劇場やフェスティバルにて発表。これまでに13カ国にて作品を発表。ソロ活動としてもミュージシャンと即興セッションを多方面で展開する。トヨタコレオグラフィーアワードグランプリ、横浜ソロ×デオ<Competition> + 群舞部門グランプリなど受賞歴多数。地域創造ー公共ホール現代ダンス活性化事業ー登録アーティスト。全日本 DanceTruck協会会長。’15、京都に活動拠点を移し、「ANTIBODIES Collective」としてアーティストとともに作品制作やパフォーマンスアクションを実践している。「HE?XION! 」名義にて洋服デザインや「HE?XION!TAPES 」ではレーベルとしてもCD リリースやイベント等様々なジャンルで活動を行う。

<http://www.natiho.com>
2000年から舞台音楽を中心に楽曲制作を開始。「Dance Company BABY-Q」、東野祥子ソロダンス『VACUUM ZONE』、ノンバーバルパフォーマンス公演『ギア』、インスタレーション「プロジェクト・ノオトオン」など演劇、パフォーマンス公演、インスタレーションなどの音楽を多数制作。2009年からはバンド『WATER FAI』でドラムを担当する。ソロでは「NATIHO」または「豊田奈千甫」名義でPCやドラム、パーカッションを使ったライブを行う。

'94年よりDJ活動を開始。DMR大阪での勤務後、newtone recordsでオープン時からバイヤーとして活躍。EYEとの伝説のパーティ『eep』をオーガナズ後、『FLOWER OF LIFE』に参加。2009年の皆既日食パーティ”L.S.D TOUR"や、2012年の金環日食パーティ”MUSICO 6"など、壮大なプロジェクトにも参加している。MIX CDには、CosmicLabより「SoaR」「Before the Wind」、BLACKSMOKERより「Cycle」を、RaBiRaBiの過去の音源を使ったmix「Heaven On the Ground」等をリリースしている。フリースタイルなプレイを続け、国内外数多くのDJ、アーティストとの共演。さまざまなスタイルのパーティにゲストDJとして呼ばれては、その場の雰囲気を意識しつつも「好きな音」をプレイし続けている。唯一無二、もっともラディアンスなWOM△N。

<http://www.violetandclaire.com>
<http://www.tweegrrrlsclub.blogspot.jp>
ライター/イラストレーター/ショップオーナー/DJ。インディ・ポップを軸にDIYな精神を掲げたDJグループ、Twee GrrrlsClubのリーダーであり、レーベル&ショップ、Violet And Claireのオーナーとして、女性作家や海外の雑貨などをセレクト。Fanzineの制作を軸にイラスト、ライターとして雑誌や本などで執筆も手がけている。2012年、Twee Grrrls Club編集として『インディ・ポップ・レッスン』、アレクサ・チャン『IT』日本語版の翻訳、2015年2月に女性ミュージシャンのライフストーリーを綴った『フィメール・コンプレックス』、3月には京都のガイドブックとして『New Kyoto 京都おしゃれローカルガイド』(スペースシャワーブックス)をリリースしている。

伊吹山の麓から日本全国津々浦々、自分の居場所を見つけていく過程で作り上げられたアイデンティティを自身の野性的な音楽観とベースラインで伝えていく。2010年よりmiwaとのユニット『YE YE』としても活躍。

80s R&B~ハウスを中心にプレイ。Ron TrentやGlenn Undergroundといったシカゴハウスに影響を受ける。ブラックミュージックをベースにしつつ、今や最アンダーグラウンドと化したNYハウスにご執心。ダンスフロアで踊るのが何より大好きなMAGIC LADYのヒール担当である。

11月11日1時1分生まれ。祖先が忍者。
年間70本近いPARTYを飛び回わるDJ /オーガナイザー/お菓子職人。
Dance or Chillをテーマに漆黒のダンスフロアから喫茶店でのFamilyまで幅広い音のアプローチを展開。関西初FREE FOOD PARTY「猫食音」の発起をはじめ、自身のParty「Gift」を各地 で主宰。ex,京都METRO(京都)/ kalakuta disco(名古屋)/Rajishan(静岡)。発表するMIXCDは異例の好セールスを記録し、延べ2500枚を売上る。'15/11には 7thMIXCD「Letter on the sound」をリリース。どんな
肩書よりも「何よりもPARTYが好き」というまっすぐな想いと、 絵本から飛び出てきたようなキャラクターが足あとを残す京都の鴨川のハイジ。

2014年秋ごろから急激な勢いでパーティーを全方位的に練り歩くなか、15年3月に新たな遊びのツールとしてliquid lightingを始める。レギュラーパーティーは、スイス銀行(bonobo)、VACATION with O.P.P(青山蜂)、三茶番外地(Mo.De.La bar)。