9/23 Thu contrast

 

23:00-

 

¥2,000 ドリンク代別途

 

 

Live:

E-Da Kazuhisa(Seefeel/ex. Boredoms/ex.AOA)

+Marron(Based On kyoto)

裸絵札

 

DJ:

Daichi(Based On Kyoto)

LivingDead(Dopers)

DJ UNAGI (tone float,天空tribe,spacefoods)

 

Shop:

nebraska leather works

おなじ穴のMUJINA'S

菜食庵 パドマ

 

 

90年代後半にBoredoms、AOA などで活動後,2002年に渡英し現在もUKを拠点に活躍するドラマーE-DA氏の一時帰国に際し、関西の名うてのミュージシャン/DJを緊急召集!まずはE-Da氏と、京都を拠点に世界中に音のネットワークを拡げるBased On kyotoの+Marronによるデュオ対決!そしてダンスミュージック、ヒップホップ、ノイズ、パンク、ヴァンダリズム、ストリートカルチャーを独自のセンスでトランジションする「裸絵札」も登場!DJ陣も各々がシーンに不可欠なDaichi、LivingDead、DJ UNAGIがスタンバイ!

 

 

 

ARTIST INFO

 

 

E-da(ex.Boredoms,exAOA)
 

Drummer、Music producer、 UK 在住。 90年代後半にBoredoms、AOA などで活動後、2002年に渡英。DJ Scotch Egg ことShigeru Ishihara とのリズムセクションでSeeFeel (Warp Record) 、Drum Eyesを中心にGlastonbury Festival 、Bestival なども含む、EU 各所でライブを中心に活動。現在はSeefeelの再活動と音的にはソロに当たるAudio Visual project : Adrena Adrena でShort film 制作、ライブをメインに活動。Punk、Jazz、Dance music、Minimal,、Dub, Phycheを通過したドラミングを得意とする

www.adrenaadrena.com

 

marron
 

田中康彦。1969年滋賀県野洲町生まれ。音楽家。12歳の頃よりギターを始める。ジャンルにとらわれる事なく様々な音楽を独自のフィルターでOUTPUTする。marron aka dubmarronics名義のソロとしてはアンビエントを基本に、独自の手法によるギターエレクトロニカのオリジネーターとして、世界各地のミュージシャンより支持を得ている。坂田学とのdubdub on-sengではドラムンギターという編成での可能性をjaponicaレーベルでの12インチシングルCalypso On-Sengの特大ヒットで披露。DJ.Daichiとのハウスミュージックを基盤においたBased On Kyotoでのthink global move localの実践、自身のユニットdubmarronicsでの今までにないアンビエントの定義、勝井祐二、山本達久とのプログレッシブジャムトリオ プラマイゼロでのジャム、Softの清水との京都観光案内兼ロックジャムユニット ギターヒーロー観光協会'sなど活動は多岐に渡る。アルゼンチンのFernando Kabusacki、シアトルのBill Horist、イギリスの映像作家Max Hattler、etc..海外のアーティストとのコラボレーションも多い。爆笑の先に何かあると信じる京都在住スマイリーな音楽自由人。

 

 

 

裸絵札
 

2005年MACHIKO.SHINJIの2人が大阪で結成。 関西のクラブやライブハウスを中心にLIVE活動を始める。 活動開始直後から過激な楽曲とパフォーマンスが話題になる。 2009年、ファーストアルバム”初期衝動''をリリース。 同時に行われたリリースイベントでは300人を動員し、アルバムは1ヶ月で1000枚を完売。 大阪を中心に活躍する3バンド(444CAPSULE.NMDB.SUBLIMINAL ACID)と共に定期イベント”カオティックイラマチオ”を発足主催。 また、活動範囲を日本国内主要都市に拡大し、数多くのイベントに参加。精力的なライブ活動を続ける。 2011年、セカンドアルバム”非処女”をリリース。 この頃から知名度は日本全国のアンダーグラウンドシーンに浸透し始める。 また、活動拠点を本格的にクラブからライブハウスに移行していく。 2012年、3rdアルバム”孕”をリリース。 初のワンマンLIVEを敢行し300人を動員。同世代の男女を中心に”裸絵札はもはや一つのジャンルだ!”との評価と共に絶大な支持、共感を得る。 2013年8月、初のドイツ ベルリンツアーを行いヨーロッパ進出を果たす。 帰国後 、よりダンサブルなLIVEパフォーマンスへと変貌を遂げる。 2014年、TAKUMI(Gu.)が正式加入。 更に専属P.A.として鬼塚氏を迎え、より独特で爆発的なライブサウンドを重視強化したパフォーマンスを展開する。 2015年5月、結成10周年に併せ集大成ともいえる4枚目のアルバムをリリース予定。 現在、アメリカ及びヨーロッパツアーも計画中。 ダンスミュージック.ノイズ.パンク.ヴァンダリズム.ストリートカルチャーを独自のセンスでトランジションされた裸絵札の楽曲は、その退廃的かつ破壊的なパフォーマンスと共に”唯一無二の存在”である。らしいで( ´ ▽ ` )ノ

 

LIVING DEAD
 

一に拘り、二に素材、三に愛情。根が見え隠れする凝り性のサブカルジャンキー。スタンス解放遊撃隊。ラップトップとアウトボードを駆使し揺れれる音を供給 する京都市在住のビートメイカー。1st Album "Private Anthem"の発表以降も、貪欲に現場に赴きINPUTとOUTPUTの無限ループ。感覚を研ぎ澄まし一曲入魂。ソロLIVEの他にDEAD MARRONICSやSPACE HOSPITALなど、楽器奏者とのセッションLIVEも行っている。今宵も良質パーティをパトロール中。

https://soundcloud.com/livingdead

 

 

 

 

 

 

 

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