12/3 Sun (( ECHO KYOTO ; 京都電子音響 )) shirine.jp 20th anniversary X 世界の電子音楽の巨匠

 

Open/Start 18:00場/開演未定

 

ADV ¥3,800 / DOOR ¥4,300

早割¥3,300 

(共にドリンク代別途)

 

★2週間限定!特別先行早割チケットを発売!! さらに早割予約来場特典として全員にMUTEロゴステッカーをプレゼント!!!

¥3,300 ドリンク代別途

[受付期間:10/23 12:00~11/6 09:59]←枚数限定!

※『特別先行早割お申し込み方法』 → タイトルを「12/3 ECHO KYOTO 早割希望」 として頂いて、お名前と枚数を明記して <ticket@metro.ne.jp> 宛でメールして下さい。

 

 

 

LINEUP

ダニエル・ミラー (Daniel Miller)

Acryl (dagshenma + Madegg)

Hideo Nakasako

HIRAMATSU TOSHIYUKI

kafuka

Ken'ichi Itoi

masahiko takeda

TOYOMU

 

 

 

京都電子音楽レーベル shrine.jp 20周年 X 世界の電子音楽界のゴッドファーザー ダニエル・ミラー! 糸魚健一主宰の今年設立20周年を迎えた京都の電子音楽レーベル shrine.jp ゆかりのアーティストと、世界の電子音楽界のゴッドファーザーでありMUTEレーベル創始者ダニエル・ミラーが、約30年前にデペッシュ・モードと共に来て以来という京都にやってくる。京都と世界の電子音楽が会場のMETROから京都盆地にこだまし、脈々と続く京都の電子音楽史にまた新たなページが!

 

ARTIST INFO
 
 

ECHO KYOTO

 

世界有数の文化都市 京都、その豊かな文化土壌において、真のアーティストによる比類なき地域密着文化フェスティヴァルを開催し、日本国内、そして世界へ発信する。 ECHO/ 廻向(えこう):参加アーティストと地域が作り出す卓越した表現がこだまし、広く人々に廻らし向けられる。

https://www.facebook.com/ECHOKYOTOECHO/

 

 

 

shrine.jp (シュラインドットジェイピー)

 

shrine.jpは、京都在住の電子音楽家 糸魚健一によるエレクトロニック・エクスペリメンタル・レーベルである。1997年に音楽への可能性への探究心を表現する為に発足された。これまでデザインとプロダクトを利用したメディア実験ともとれるリリースを繰り返してきている。 また、ダンスミュージックに特化するサブレーベルMYTHがある。shrine.jpが社、形あるもの、すなわちコンテンツ(内容)を主体し、MYTHは話=コンテクスト(文脈)あるいはコンジャクチャ(推測)を示す。

www.shrine.jp

 

 

 

ダニエル・ミラー (Daniel Miller)

 

MUTEレーベル創始者。電子音楽界のパイオニアにしてゴッドファーザー。過去40年の音楽世界史における最重要人物の一人である彼は、1978年にMUTE Recordsを設立し、デペッシュ・モード、CAN、スロッビング・グリッスル、イレイジャー、ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ、モービー、Arca、ニュー・オーダー等ここに挙げきれないほど様々なアーティストの作品を世に送り出してきた。近年はDJ活動を再開させ、バルセロナのSonarやアムスのADE等、世界各地のクラブやフェスで最前衛のテクノセットを披露している。 mute.com

 

 

糸魚健一 Ken'ichi Itoi

 

京都在住の電子音楽家。 PsysEx(サイセクス)名義でポリリズムをテーマにアルバム6作品、12インチ3作品、カセット1作品を発表してきた。 リミックスワーク、コンピレーション参加、別名義での活動等、多数リリースに関わってる。 1997年発足京都発アドバンスドレーベルshrine.jp(シュラインドットジェイピー)を主宰。 2016年ダンスミュージックに特化するレーベルMYTHを発足。 2017年本人名義によるshrine.jp20周年記念作品「EXN(縁)」をリリース。

 

 Acryl (dagshenma + Madegg)

 

 

京都在住の電子音楽家dagshenma(ダグシェンマ)とMadegg(マッドエッグ)による実験ユニット。 2015年活動を開始し、同年 ’NOCREDIT’ よりAcryl epをリリース。販売媒体としてポスターを採用し、Tokyo Art Book Fair 2015会場等で限定販売を行った。変則的かつプリミティブ、辺境的なリズムループに突然変異的エレメントが加わり、肉体的で異常な空間性を構築する。2016年晩夏、初のフルアルバムをshrine.jpよりリリースする。

 

 

 dagshenma(ダグシェンマ)

 

1980年生まれ、京都市出身京都市在住の電子音楽家。 2012年shrine.jpより1stフルアルバムhelkoをリリース同レーベルのベンチマーク的作品となった。 その後同レーベルから数作リリースを経験 また海外ではフランスのTsukuboshi、ロンドンのChinabotから作品をリリースしている。 関連リンク https://soundcloud.com/dagshenma

https://dagshenma.bandcamp.com/

https://tsukuboshi.wordpress.com/

https://www.chinabot.co/

 

 

 

小松千倫 Kazumichi Komatsu

 

16 歳より Madegg として音楽活動を始め、フィールドレコーディング、サンプリングによるコラージュ、ノイズミュージックの制作を開始。これまでに Arca、Ryoji Ikeda、Tim Hecker、The Field、Julia Holter等のアーティストとの共演。3 枚のフルアルバム、多数の EP、くるり、泉まくら、mmm、Qrion等のリミックスを複数発表している。そのほか、様々なアーティストとのコラボレーションや、インスタレーション・音響作品の発表を並行して行っている。

http://kazumichi-komastu.tumblr.com/

 

 

 

 

Hideo Nakasako(shrine.jp/TYPE)

 

関西を中心に活動する電子音楽家/トラックメーカー。2016年、京都の老舗電子音楽レーベルshrine.jpより抽象的な音像に太い低音、日常の環境音やノイズを散りばめ緻密に組み立てられたアルバム「Portrait of Something」をリリース。その他数多くのコンピレーションへの参加や自身のBandcampよりリリースをしながらも積極的にライブ活動を続ける。大阪にて電子音楽を中心としたパーティ「TYPE」を主催する。

https://m.soundcloud.com/sako0219

 

 

HIRAMATSU TOSHIYUKI

 

これまでに国内外からソロ作品を発表。ノイズや質感豊かな電子音を緻密に構築したサウンドは電子音楽だけに限らず様々な音楽シーンから支持を得ている。また自身は関西に拠点をおきながらヨーロッパやアジア諸国でのライブパフォーマンスなど国内外問わず勢力的な活動を続けるほか、企業のCMやwebへの楽曲提供なども手掛ける。

 

 

 

kafuka [ Project Mooncircle / shrine.jp ]

 

大阪を拠点に活動するビートメーカー。 ギターサウンドや自然の音、サンプリング、音響プログラミングなども取りいれ 様々な 音をコラージュしオリジナリティあるサウンドを表現。 エレクトロニック・ミュージックを軸に新たな表現や世界観を探究している。 2016年京都の電子音響実験音楽レーベルshrine.jpより多面的な表情が詰まった 音響作 品、アルバム「Polyhedron」をリリース。 2017年にはドイツ・ベルリンのレーベル Project:Mooncircle 15周年 コンピレー ショ ンに参加。5月に同レーベルよりEP「Laws of Nature」をリリース。世界各地各メディ アより多大な反響を得る。 また、サウンドインスタレーション作品の展示や、iPhoneアプリなどメディアを 用いた 作品を展開する。

SoundCloud : https://soundcloud.com/kafuka

Web : http://kafuka-music.com

 

 

 

Masahiko Takeda | 武田 真彦

 

1987年京都出身。同志社大学商学部卒業、Central Saint Martins Couture Tailoring 修了。 京都を拠点に活動する電子音楽家、DJ。 仏音楽レーベルRécitのコンピレーションLP「First Recitation」に参加。shrine.jpのサブレーベルMYTHより「Viiskulma EP」をリリース。Dapayk、onomono aka O.N.O等のリミックスを手がける。 また、インスタレーション作品をはじめコンテンポラリーダンスやパフォーマンス、茶道のための音楽制作を行う。 これまで京都市芸術大学ギャラリー@kcua、京都芸術センター、十和田市現代美術館、安楽寺、Nuit Blanche Kyotoなどで国際芸術祭やアートプロジェクトに参加している。

www.masahikotakeda.com

 

 

 

TOYOMU

 

京都在住のアーティストTOYOMUの名は、2016年3月に自身のBandcampでセルフリリースした『印象III : なんとなく、パブロ』で突如、全世界に知れ渡った。同作はカニエ・ウェストの新作『The Life Of Pablo』を、未聴のまま妄想でリミックスするというコンセプトのもとで制作された作品で、そのユニークさとクオリティーの高さが話題となった。最新EP『ZEKKEI』を2016年リリース。2017年、ラン・ザ・ジュエルズの最新作のリミックスを手がける。現在デビュー・アルバムを制作中。

toyomu.jp

 

HOW TO BUY TICKET

 

ADV ¥3,800 / DOOR ¥4,300 / 早割 ¥3,300

 (共にドリンク代別途)

 

★2週間限定!特別先行早割チケットを発売!! さらに早割予約来場特典として全員にMUTEロゴステッカーをプレゼント!!!

¥3,300 ドリンク代別途 [受付期間:10/23 12:00~11/6 09:59]←枚数限定!

※『特別先行早割お申し込み方法』 → タイトルを「12/3 ECHO KYOTO 早割希望」 として頂いて、お名前と枚数を明記して <ticket@metro.ne.jp> 宛でメールして下さい。

 

 

 

 

 

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