4/29 Sun Floating Points Japan Tour 2018

 

22:00-

 

前売¥3,000 ドリンク代別途

当日¥3,500 ドリンク代別途

早割¥2,500 ドリンク代別途

[受付期間:3/21~3/30]

 

 

 

 

Special Guest DJ:

Floating Points

 

DJ:

Monjoe & Miru (from yahyel)

SEKITOVA

Masahiko Takeda

Toshiki(Sensation/SYN-C)

 

LIVE:

BETAPACK

OUTATBERO

 

VJ:

Koji Sugimura

 

 

Supported by α-STATION 京都FM

 

 

 

プロデューサー兼コンポーザー、DJとしても活動し、「途切れないクラブミュージックの再定義」「モグワイがステロイドを使ったら…」等とも評される2010年代最も先鋭的なアーティストの一人「Floating Points」がなんと再びMETROに降臨!!!神経科学の博士号を持つ異才にして、その高度な音楽性や独創性、先進性や実験性において、既にマシュー・ハーバート、シネマティック・オーケストラ、フォー・テット、セオ・パリッシュらビッグ・アーティストたちにも比類し得る輝きを放ち、更にはDEGO&Kaidi Thathamのリリースを始め多彩な音楽性でタイムリーなフロアの需要に見事に呼応し続ける稀代の優良レーベル[Eglo]の敏腕プロデューサーとしても君臨、そして2015年に満を持してリリースした1stアルバム『Elaenia』が世界的賞賛を集め、新進気鋭の音楽家として着実にキャリアと人気を築き上げているフローティング・ポインツ。2016年8月にはEP『Kuiper』をリリース、繊細かつ綿密なプロダクションからなるサウンドは時に激しく、時に静寂を奏で、ダンスミュージッ-クと彼の音楽的ルーツを繋ぐ架け橋となっている。現在のエレクトロニック界で最も知覚的なアーティストFloating PointsのLIVE同様類い稀なる個性を発揮するDJセットでの関西唯一の京都メトロ公演が決定です!!!

 

そして共演には、2016年デビュー以前から各界で注目を集め、以降もFUJI ROCK、VIVA LA ROCK、TAICOCLUBなどのフェスへも出演を果たした他、Warpaint、Mount Kimbieらの来日ツアーでサポート・アクトにも抜擢されるなど独特の輝きを放ち続け今最も動向が注目されているバンド「yahyel」より、その音世界の構築の要である杉本亘と篠田ミルによるDJユニット「Monjoe & Miru」の参戦が決定!!!関西では初となるこの奇才二人組のプレイは見逃せない!更にBIG BEACH FESやULTRA JAPAN等最前線の舞台でも活躍、周囲のムーブメントを繋ぎ飲みこみながら止めどなく進化する日本クラブ界のエースにして重要人物DJ「SEKITOVA」が登場!ライブ・アクトには、BOILER ROOMの出演時も話題となったTECHNO/GRIME/HOUSEを混ぜ合わせたフロア仕様の実験的サウンドBASS MUSICが支持を集めるプロデューサーBROKEN HAZEが新たに始動させたフューチャー・バンド「BETAPACK」!オーディオ・ビジュアルも駆使する鮮烈極まりないライブに度肝を抜かされる事必至!2016年のFloating Points初来京公演にも出演し、2017年に京都電子音楽総本山<shrine.jp>よりリリースされた3rdアルバム”Elements”が各地で話題となり新次元に突入したオルタナティブ・バンド「OUTATBERO」!あらゆる垣根を越える両者のライブは必見!!!様々な海外アーティストの招聘、”Nuit Blanche Kyoto”等の国際芸術祭やアートプロジェクトに携わり一方で仏音楽レーベル<Récit>等からもリリースする等、深い音楽観が冴え渡る実力派DJ「Masahiko Takeda」、”Sensation”や”SYN-C”等、京都で話題沸騰中のハウス/テクノパーティをオーガナイズし若くして恐ろしいセンスを発揮するDJ「Toshiki」も参戦!この死角ゼロの豪華過ぎる一夜に是非お越し下さい!!!

ARTIST INFO

 

 

Floating Points フローティング・ポインツ

 

<http://www.floatingpoints.co.uk/>

 

マンチェスターに生まれ、現在は作曲家/プロデューサー/DJとしてロンドンを拠点に活動するフローティング・ポインツ。2000年代後半にシーンに登場するや否や、ハイセンスなダンス・ミュージックのプロデューサーとして早くから頭角を現し、2010年には〈Ninja Tune〉から、16人から成るオーケストラ・プロジェクト、ザ・フローティング・ポインツ・アンサンブル名義でリリースした10インチ作品『Post Suite / Almost In Profile』をリリース。それがジャイルス・ピーターソン主宰の〈Worldwide Awards〉を受賞すると、クラシック音楽からジャズ、電子音楽、ソウル、MPBまでを自由自在に横断するその才能が高く評価を受けた。その後はDJで世界中を回りながら、今やカリブーやフォー・テットなどと肩を並べるほどのステータスを築き上げる。RINSE FMのアレキサンダー・ナットとともに〈Eglo Records〉を共同運営するレーベルオーナーとしての顔も持ち、さらには神経科学の博士号を取得したサイエンティストでもあるという、まさに異才。 

 

Monjoe & Miru (from yahyel)

 

yahyelの杉本亘と篠田ミルによるDJユニット

 

yahyel

<http://yahyelmusic.com/>

 

2015年3月に池貝峻、篠田ミル、杉本亘の3名によって結成。ライヴ活動の本格化に伴い、VJの山田健人、ドラマーの大井一彌をメンバーに加え、現在の5人体制へ。2016年、ロンドンの老舗ROUGH TRADEを含む全5箇所での欧州ツアー、フジロックフェスティバル〈Rookie A Go Go〉ステージへの出演を経て、9月に初CD作品『Once / The Flare』をリリース。11月にはデビュー・アルバム『Flesh and Blood』を発表し、一気に注目を集める。2017年にはFUJI ROCK、VIVA LA ROCK、TAICOCLUBなどの音楽フェスへの出演も果たした他、Warpaint、Mount Kimbie、alt-Jら海外アーティストの来日ツアーでサポート・アクトを務めたことも話題になった他、映像作家としても活躍する山田健人が手がけたミュージックビデオと共に「Iron」と「Rude」の2曲を発表した。

 

SEKITOVA

 

<http://soundcloud.com/sekitova>

 

2012年に17歳でリリースした初アルバム「premature moon and the shooting star」をきっかけに、Big Beach Festival’13やUltra Japan’2014、2016、WIRED CLASH、EDC’17など数々の大舞台に登場。Wombの15周年パーティにはメインステージにて出演。今年9月にはNHKラジオ第一の13時台からの帯番組、ごごラジ!にも出演。NHKの通例では考えられないスペシャルな企画となり反響を呼んだ。森高千里をフィーチャーしたトラック「Foetus Traum」や「Takkyu Ishino - Lunatique (SEKITOVA Remix)」、「ANIMAL HACK - Moment (SEKITOVA Remix)」など楽曲制作も好調、すでにシーンにおいてかかせないパーツの1人となっている。

 

 

BETAPACK

 

<http://betapack.jp>

<http://soundcloud.com/betapackjp>

 

EXPERIMENTAL CLUB MUSICを軸に音楽、映像、アパレルなどをプロデュースする東京を拠点としたクリエイティブチーム。SOUNDCLOUDで突如公開されたメンバーのブートレッグシリーズやスペインのレーベルTOTAL TRAXやシドニーのSIDECHAINSなどアンダーグラウンドで話題の面々とインターナショナルなコラボを展開、BROKEN HAZEやVENVELLAがEPを立て続けにリリース。楽曲がRINSE.FMやNTS RADIO, RADAR RADIOなどヨーロッパを中心にプレイされ、その無機質でインダストリアルなサウンドメイキングと近未来的なシンセ音が話題となった。クラブシーンとバンドシーンをクロスオーバーしたLIVE SETでは、ギターやシンセエレドラなどを用いたフィジカルなプレイに加え、LEDやストロボをコントロールするAUDIO/VISUALセットが見どころの一つだ。また、音楽だけでなく高いスペックとデザイン性を持ち合わせたBETAPACKオリジナルカスタムアパレルの発表やブランドELITE SILENCEのディレクションなどマルチな活動を続けている。 

 

OUTATBERO

 

https://www.outatbero.com/

 

東京、京都、大阪に住む5名からなるロック・バンド。 メンバーは鬼塚 基(vo,gt,key)、加藤 義章(gt)、松本 昴大郎(gt,key)、氏家 拓人(ba)、星 優太(ds)。 2010年から現在にかけてフルアルバム2作品、ミニアルバム1作品、7インチEP2作品、デジタルEPを1作品リリース。オルタナティブ・ロックを基軸とし、テクノ、エレクトロニカ、ベース・ミュージック等の要素が混在した音楽性が特色。2017年10月22日、3rdアルバム『Elements』を発表する。

 

Masahiko Takeda

 

http://masahikotakeda.com/

 

1987 年京都出身。京都を拠点に活動する電子音楽家、DJ。 同志社大学商学部卒業、Central Saint Martins Couture Tailoring 修了。 バンドVelveljin、電子音楽ユニットRexikom としての活動を経て、ソロでの作品制作とパフォーマンスを行う。 仏音楽レーベルRécit のコンピレーションLP「First Recitation」に参加。 shrine.jp のサブレーベルMYTH より「Viiskulma EP」をリリース。Dapayk など様々なアーティストのリミックスを手がける。 また、インスタレーション作品をはじめコンテンポラリーダンスやパフォーマンス、映像、茶道のための音楽制作を行う。 これまで京都市芸術大学ギャラリー@kcua、京都芸術センター、十和田市現代美術館、安楽寺、ロームシアター京都、Nuit Blanche Kyoto などで国際芸術祭やアートプロジェクト、音楽イベントに参加している。

 

Toshiki (Sesation / SYN-C)

 

7 1995年生まれの京都育ち。大学入学と共に音楽好きが高じて各地のクラブやレコードショップに通い出し、その中で出会ったドイツのディープ・ハウスに魅了されDJ活動をスタートさせる。活動経歴が浅い頃から卓越したセンスで密かにシーンの話題になり、大小様々な現場でのDJ、国内外のアーティストのサポートの機会に恵まれ、着実にテクニックを磨きあげている。日々ストイックに音を追求し続ける中、ミニマル・テクノと出会い、その素晴らしさを体現することと、飽和したシーンへの起爆剤を作るために、国内外のテクノ重要人物をゲストに招き、West Harlemにてパーティー”Sensation”のオーガナイズを開始する。また現在はToreiとハウス〜テクノのパーティー”SYN-C”も共同で運営している。

 

HOW TO BUY TICKET

 

前売¥3,000 ドリンク代別途

当日¥3,500 ドリンク代別途

早割¥2,500 ドリンク代別途 [受付期間:3/21~3/30]

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<一般PG前売>

チケットぴあ (Pコード:113-481)

ローソンチケット (Lコード:51781)

e+ ( https://bit.ly/2HYDL82 ) にて3/31より発売開始!

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※前売りメール予約:  ticket@metro.ne.jpで、前売料金にてのご予約を受け付けています。前日までに、公演日、お名前と枚数を明記してメールして下さい。

 

 

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