9/17 Mon 《Laraaji Japan Tour in Kyoto》 supported by 外/Meditations

 

 

 

OPEN 18:30 / START 19:30

 

前売 ¥4,500 ドリンク代別途

当日 ¥5,000 ドリンク代別途

 

 

出演: Laraaji

 

 

 

ブライアン・イーノのアンビエント・シリーズからのリリースや、日本では細野晴臣とのコラボレーションでも知られる伝説の音楽家「ララージ」の京都公演が決定しました。近年はWARP傘下となった〈All Saints〉からの新作や、〈Leaving Records〉から発掘音源などもリリース。1943年生まれ、現75歳、NYより生ける伝説が来日いたします。 全席椅子席予定につき、定員を少なめに設定しておりますので、前売りをご希望の方はお早めご予約ください。当日券の発券は現状未定です。

 

 

 

 

 

 

 

ARTIST INFO

 

 

Laraaji [from NYC]

 

 

本名エドワード・ラリー・ゴードン・ジュニア、1943年生まれのアメリカ人。ツィターによる瞑想的な演奏と共に、ニューエイジ/アンビエント・ミュージックの生ける伝説として知られる。70年代にストリート・パフォーマンスをはじめ、ワシントン・スクエア公園で演奏していたLaraajiを見かけたBrian Enoに声をかけられたことから、1980年リリースのアンビエント・シリーズ第3弾『Ambient 3: Day of Radiance』に参加し、脚光をあびる。その他の代表作には、神々しい弦の反響と反復を繰り返す『Celestial Vibration』、電子モードのツィターが天空のドローンを描く『Essence / Universe』、大胆なボーカルとともに深く拡張していくAudio Activeとのダブ作『The Way Out Is The Way In』などがあり、またHarold Budd、Brian Eno、Bill Laswell、John Cale、細野晴臣などとのコラボレーションやライブ音源含め、これまでに多数の作品を発表している。近年はWARP傘下となった〈All Saints〉から新作『Bring On The Sun』やコンピレーション『Celestial Music 1978 - 2011』に加え、Blues Control(RVNG Intl.より)やSun Araw、最新作ではSeahwksとのコラボレーション、また〈Leaving Records〉からの発掘音源など、近年のニューエイジ/アンビエントのリヴァイヴァルも相交わり新旧共に活発なリリースとライブを展開中。音楽と平行して笑い瞑想のワークショップも行っている。

HOW TO BUY TICKET

 

 

前売 ¥4,500ドリンク代別途

当日 ¥5,000ドリンク代別途

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★メール予約受付アドレス→ <ticket@metro.ne.jp> 件名を「9/17 Laraaji予約」として頂き、お名前、予約枚数を明記してメールして下さい。

 

 

 

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