4/13 Sat. KYOTOGRAPHIE 2019 Kick Off Party

  

21:00 Open

 

前売予約 ¥1,500 ドリンク代別途

当日¥2,000 ドリンク代別途

 

※KYOTOGRAPHIEパスポート持参割引 ¥1,000 ドリンク代別途

※学生割引 ¥1,000 ドリンク代別途
 

 

Special LIVE:

Axel Tosca TRIO
[Axel Tosca(p)、Amaury Acosta(ds)、Brandon Lane(b)]

(※ライブスタートは23時より)

DJ :
SHUYA OKINO (Kyoto Jazz Massive)
Masaki Tamura (Do it JAZZ!)
Aiconga (Our Latin Way)
Yottu
DJ Tatzuma

Dance & Percussion Showcase:
Kyoto Jazzy Blue Tribe

FOOD : PELGAG

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<展覧会情報>
「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2019」
会期:4月13日(土)~5月12日(日)
会場:京都文化博物館 別館、二条城 二の丸御殿 御清所、両足院(建仁寺内)、京都新聞ビル 印刷工場跡 B1F、y gion 、ASPHODEL、 他京都市内十数ヶ所
Web:<http://www.kyotographie.jp/>

 

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<関連映画上映>
映画『Cu-Bop across the border』

会場:京都・出町座
上映期間:4月13日(土)~4月26日(日)
Web:<http://cu-bop.tumblr.com/intro>、
<http://demachiza.com/movies/3673>
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京都ならではのロケーションを舞台に、世界各国から選び抜かれた写真で街全体が満たされる日本有数の国際写真フェスティバル『KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2019』が、今年もいよいよ4月13日(土)より約4週間に渡って開催!!過去6回の開催に約56万人もの国内外のファンが来場し、今や春の京都に欠かせないアートフェスとなっている「KYOTOGRAPHIE」、その記念すべき初日の夜、その開幕を賑やかにお祝いするべく今年も夜21時より「KYOTOGRAPHIE 2019 Kick Offパーティー」をCLUB METROにて開催致します。

 

今回はサプライズな豪華ゲストLIVEも有り!今年の「KYOTOGRAPHIE 2019」の目玉展示の一つ、y-gionでのエキシビジョン「キューバ:3人の写真家の人生と芸術」展の開催を記念して、キューバ音楽の魅力を、深く、活き活きと写し出した話題のドキュメンタリー映画『Cu-Bop across the border』を出町座で上映、そしてその映画の主演アーティストで、現在は米国·ニューヨークを拠点にワールドワイドに活躍する天才キューバ人ピアニスト「アクセル・トスカ」が何と(!!)メトロのkick off パーティーに、盟友であるキューバ人ドラマー「アマウリ・アコスタ」を含むトリオ編成でのLIVE出演も決定!キューバ音楽という枠を超え、米国ジャズシーンでも大きな注目を集める彼らの演奏を、至近距離で体感出来る贅沢なスペシャル企画が、キックオフパーティーならではの超破格チャージで実現しました!!!

 

更には、 今年音楽生活30周年を迎え、アクセル・トスカとの交流も深い「沖野修也」、ハイブリッドラテンパーティOur Latin Way主宰「Aiconga」、Do it JAZZ!のMasaki Tamura、Yottu、DJ TatzumaらDJ陣に加え、世界を飛び回るダンス アーティスト "田辺 美地徒"率いるダンス&パーカッションショーケース"Kyoto Jazzy Blue Tribe"のパフォーマンス、キューバのFOOD屋台の出店もあり!

 

毎年恒例となっているKYOTOGRAPHIEパスポートをご持参の方や学生の方は優待料金1,000円にてご参加できますので、是非、KYOTOGRAPHIE2019の開幕を一緒に祝いましょう!

ARTIST INFO

Axel Tosca Laugart/アクセル・トスカ・ラウガー

 

1985年1月27日生まれ、キューバ・ハバナ出身のキーボーディスト/シンガー/プロデューサー。米・ニューヨーク在住。トレス (キューバのギター)奏者兼シンガー・ソングライターのアルベルト・トスカを父に、世界的な歌手のシオマラ・ラウガーを母に持つ。オマール・ソーサらに多 大な影響を受けて育ち、15歳でティンバのバンドのデニス・イ・ス・スイングに参加。その後、テレサ・グラシア・カトゥーラ、ボビー・カルカセス、ザ・ ルーツ、アマディート・バルデスなどと共演。2005年に米へ移住し、2009年よりニューヨークを拠点に活動。アマウリ・コスタと“(U)nity”を 結成。2015年、映画『キューバップ』ではその演奏ぶりが話題に。

沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE/KYOTO JAZZ SEXTET)

 

音楽プロデューサー/選曲家/作曲家/執筆家/ラジオDJ。開店以来26年で100万人の動員を誇るThe Room(渋谷)のプロデューサーでもある。KYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースし た「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を日本人として初めて射止めた。著書に、『DJ 選曲術』や『クラブ・ジャズ入門』、自伝『職業、DJ、25年』等 がある。2013年11月にはバーニーズ ニューヨーク新宿店で初のイラストレーション展を開催。2017年6月、ジャズ・プロジェクト、Kyoto Jazz Sextetのセカンド・アルバム『UNITY』をブルーノートよ り発表。同年フジ・ロック・フェスティバル~Field Of Hevenステージにも出演を果たす。2018年10月にスウェーデンのレーベルLocal Talkより「RISING (RON TRENT Remix)/KYOTO JAZZ SEXTET」、11 月に「MISSION (JAXX MADICINE REMIX)/KYOTO JAZZ SEXTET」を、更には11月3日には、HMV recordより『You've Got To Have Freedom/Mission (Unreleased Version)/KYOTO JAZZ SEXTET』をリリースする。現在、InterFM『JAZZ ain't Jazz』にて番組ナビゲーターを担当中(毎週日曜日16時)。有線放送内I-12チャンネルにて"沖野修也 presents Music in The Room"を監修。GQ Japanオフィシャル・ブロガー。

Masaki Tamura (Do it JAZZ!)

 

DJ / Architecture Designer。2003年に活動開始以降、新譜・旧譜問わずJAZZを軸とした選曲を得意とし、京都を代表するJAZZ / CROSSOVERイベント”Do it JAZZ!”を中心にDJを行い、LIVEアーティストからの信頼も厚く、選曲の幅を生かしホテル、ラウンジ等のサウンドサポートも行う等、京都・大阪・東京を中心に活躍中。昨年はヨーロッパシーンで活躍するHUGO LX、Aroop Royそして新世代バンドWONKを招待、Degoやfloating pointのサポートを務め、今年7月にはmixcloudアワードに選ばれた経歴を持つフランスのGONES THE DJとの共作であるジャパニーズ・ジャズのみを選曲したMixを発表し話題を集める。 Gilles Petersonがスタートしたオンライン・ラジオステーション"Worldwide FM"の 京都サテライト"WW KYOTO"のDJを務め京都祇園のニュースポット"Y gion"から毎月第二月曜日に発信中。

Aiconga (Our Latin Way)

 

ハイブリッドラテンパーティ「Our Latin Way」主宰、「Viva La Musica!」店員。10代をハードコアやHipHopで過ごし、20代前半にトライバルテクノやブラックミュージックをキッカケに民族音楽の世界へ。いつしかアフロキューバンに魅せられキューバに長期滞在、以来パーカッショニストとして活動しつつ、AfroでRockな選曲活動をスタート。隙あらば中南米やスペインを放浪し、ラテンスピリット吸収中。

YOTTU

 

京京都在住。11月11日生まれ。祖先が忍者。2002年よりDJ活動を開始。年間80本のPARTYを飛び回わるDJ /オーガナイザー/お菓子職人。関西初FREE FOOD PARTY「猫食音」の発起をはじめ、自身のParty「Gift」を各地で主宰。 ’17年には「Gift」パーティーとして、りんご音楽祭に出演。MIXCDが常に高セールスを記録/完売。アパレルブランド globe walker の店内BGM、静岡hug coffeeとのコラボMIXCD など選曲活動も多岐に渡る。どんな肩書よりも「何よりもPARTYが好き」というまっすぐな想いと、絵本から飛び出てきたようなキャラクターが足あとを残す京都の”鴨川のハイジ” 。

DJ Tatzuma

 

パーティ、カフェバー、オーセンティックなクラブハウスなど、多様なシーンで活躍。その経験を生かし、 ジャンルを縦横無尽に飛び越えたボーダレスな選曲とスクラッチで、全ての層を魅了する。また音楽を通して障がい者、外国人や日本人など多種多様な人達が交流しあえるパーティを企画している。

 

​​Kyoto Jazzy Blue Tribe

 

京都発, UK ビバップ ジャズ フュージョン ダンスを中心に現代舞踊、ボールルーム、スイング、ラテン、カポエラ、ファンク、 ヒップホップ、等 様々なダンスをコントロールするダンス アーティスト 田辺 美地徒(MITTO)をリーダーに 中東ドラムから様々な音色を奏で出す希少なダラブッカ奏者 牧瀬 敏(Mackey).ストリートダンスのグルーヴを音に昇華させるタップダンサー 田門 信樹(Tambo).本場アンダルシア セビージャ仕込みのジプシーフラメンコダンサー 辻川 輝(Teru).元シックスノースのジャズ ボーカリスト 浦 千鶴子(Chi-ko).の5人をオリジナル メンバーとしラテンでジャジーな世界観をクリエイトし続けるジャンルレスなダンサー&ミュージシャン クリエティブ チーム。メンバー全員 関西地区を諸点に置き国内外でグローバルに活躍中。

HOW TO BUY TICKET

 

前売予約 ¥1,500 ドリンク代別途
当日¥2,000 ドリンク代別途
※KYOTOGRAPHIEパスポート持参割引 ¥1,000 ドリンク代別途
※学生割引 ¥1,000 ドリンク代別途

※フライヤー持参の方は前売料金にてご入場頂けます。

 

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※前売りメール予約:
 ticket@metro.ne.jpで、前売料金にてのご予約を受け付けています。

前日までに、公演日、お名前と枚数を明記してメールして下さい。

 

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