6/22 Sat 京音-KYOTO- 2019 夜の部

 

22:00 open/start

ADV ¥3,000(ドリンク代別途)

DOOR ¥3,500(ドリンク代別途)

 

京音HP:http://www.ky-o-to.com/

 

出演:

テンテンコ

KONCOS

パソコン音楽クラブ

Black Boboi

SEKITOVA

HALFBY

Sawa Angstrom

CeeeSTee

ISHII​ 

 

京都のレーベル、bud music、Second Royal Records、京都のライブハウス、KYOTO MUSE、Live House nano、CLUB METRO、エフエム京都α-STATION、TSUTAYAというオール京都チームでタッグを組み、京都から新たな音楽を発信するプロジェクト「京音(きょうと)-KYOTO-」が開催するサーキットライブ「京音‐KYOTO‐ 2019」が今年も6月22日(土)&23日(日)に、磔磔、KYOTO MUSE、METROの京都市内3会場のライブハウスで開催!今年も全33組!!!!怒涛のラインナップとなりました!

テンテンコ

1990年8月27日生まれ。北海道出身。身長142cm。 2013年BiSに加入し、2014年の解散とともにフリーランスとして活動を始める。
オーバーグランドとアンダーグランドを自由に行き来し、朝から真夜中まで型にはまらない聖域なき活動を行っている。

 

KONCOS

Keyboard、Guitar、Drumsの3ピースバンド。
ファッションブランドALLEGEの2012 AW COLLECTIONの音楽製作をきっかけに活動スタート。
2015年4月より下北沢SHELTERを拠点に、自主企画[AFTER SCHOOL]を開催。
2016年7月20日にAWDR/LR2より、Colors & Scaleを発売。
全国各地のライブハウス、クラブを中心にライブを続ける。

http://koncos.net

 パソコン音楽クラブ

パソコンで音楽を作る部活です

Black Boboi

2018年6月、音楽コミュニティレーベル「BINDIVIDUAL」の立ち上げをきっかけに、小林うてな、Julia Shortreed、ermhoiの3名で結成。
「Between Us 2」「Sleepwalk」の配信を活動のスタートに8月に初ライブを行い、今年1月に1stミニアルバム「Agate」をリリース。

Website - http://wearebindividual.com/
Instagram - https://www.instagram.com/blackboboi/
Twitter - https://twitter.com/blackboboi

SEKITOVA


大阪、1995年元旦生まれのDJ/Producer。

生まれる前からJoey BeltramやDave Angelを胎教に、様々なエレクトロニックミュージックに触れ合ってきた文字通りの第二世代。テクノ以外にも様々な音楽に影響を受け、「テクノはジャンルではなくそれと向き合う姿勢のこと」を胸に、時に細々としたジャンルの壁を越えていく事もいとわないストーリー重視のDJ。2013年、「BIG BEACH FESTIVAL ’13」のメインステージへの出演を皮切りにageHaのモンスターテクノパーティ「CLASH」へも度々招集され、2014年には自身の初オーガナイズパーティと連動する形で宇川直宏の主宰する「DOMMUNE」にて3時間SEKITOVA ONLY番組もオンエアされ話題に。2016年、Clubberria Podcastに提供したmix「CB 276」ではその世界観の一片を垣間みることができると好評を博す。その他「ULTRA JAPAN’14 ’16」「WIRED CLASH」「EDC’17」「Boiler Room」などへ出演。地元大阪でもClub Jouleにて「TESLA」を主宰しLicaxxxとのツーマンパーティは好評を呼んだ。

トラックメイクの方では2012年12月5日に初アルバム「premature moon and the shooting star」を自主レーベルよりリリースすると、砂原好徳やDJ SODEYAMAらを皮切りに数々のトップアーティストから支持される。iTunes Storeではエレクトロニック部門でトップ10入りを果たし、ミュージックマガジンが選ぶ2013年ベストチャートのテクノ・ハウス・ブレイクビーツ部門で6位入選。これが制作面でのキャリアの船出となり、その後リリースした楽曲は軒並みチャートインを記録する。2015年はセイコーウォッチ社のプライベートブランド、GALANTEの10周年記念キャンペーンで音楽をプロデュースすると、森高千里をフィーチャーしたオリジナルトラック「Foetus Traum」を寺田創一「百見顔」とのスプリットでリリース。2017年には「Kyoto Metro」での石野卓球とのツーマンパーティに併せて「Takkyu Ishino - Lunatique (SEKITOVA Remix)」をSoundcloudにて発表。その翌週にはANIMAL HACKの楽曲「Moment」のRemixが発表されると、アルバムチャート最高13位にランクインした。2018年は2年ぶりとなるオリジナルシングル「Escape」とBOOM BOOM SATELITESの中野雅之が手がけるシンガー、XAIの楽曲であり2017年に公開の映画「GODZILLA 怪獣惑星」のテーマソングでもある「White Out」のRemixを立て続けにリリース。

エレキング編集長の野田努からは「日本クラブ文化の未来の明るい星」と評されるなど、すでにシーンにおいてかかせないパーツの1人となっている。


http://twitter.com/SEKITOVA
http://soundcloud.com/sekitova

HALFBY

高橋孝博のソロプロジェクト。これまでに5枚のアルバムをリリース(メジャー含む)。全てのアルバムの楽曲は日々お茶の間のBGMとしてテレビやラジオで延べ10年以上使用され続けている。平日はリミキサー/アレンジャー等と並行してアーティストへの楽曲提供から企業CM、映画音楽などの制作をライフワークに。週末はDJとして京都から全国各地へ。前作はネオエキゾティカの名盤「innn HAWAII」(2015年)。2018年9月待望の新作『LAST ALOHA』をリリース。
https://1fct.net/artists/halfby

Sawa Angstrom

Sawa Angstrom(サワ・オングストローム)は浜田淳、吉岡哲志、児玉真吏奈の三人により2017年に京都で結成されたエレクトロニック・ミュージック・ユニット。当初はsa/waというバンド名だったが2019年に改名。

浜田淳はアーバンソウルファンクバンドLainy J Grooveのメンバーとしても活躍中。YeYeのサポートを務めたり、映像作家としても活動するなど、多才な一面を見せる。

吉岡哲志はLLamaのメンバーとしてRallye Labelやwondergroundから作品をリリース。レコーディングスタジオstudio INOを運営し、エンジニアやアレンジャーとして数多くのアーティストの作品を手掛ける。

児玉真吏奈はソロとしても活動中で、2017年にP-VINEからリリースされた「つめたい煙」は、シンセサイザーを使った独特なメロディによる弾き語りや即興的な曲など、その振れ幅のある音楽性が七尾旅人や豊田道倫からも絶賛された。

声とシンセとサンプラーを用いてユースホステルやアートギャラリーやビアバーなどのユニークな場所でライブを行っている。彼らのミニマルで即興性の高い演奏やメランコリックな歌はデザイナー、映像作家、空間芸術家などのアーティスティックな人々からの評価も高い。

2018年冬に1stCD-EP「DdTPt」を携えてEU4ヶ国6ヶ所と台湾2ヶ所のワールドツアーを突如決行。海外メディアからも注目され、さらなる展開が期待される。

CeeeSTee

https://soundcloud.com/cstrax

1992年生まれ、高知出身、京都在住のtrack maker/DJ
OUCHI-Sと共にdeep houseを中心としたパーティー「yelltail」を主催
2018年7月にSTONES TARO、Lo-maxによるhouse collective“NC4K”より「Toe & Chimney Up Bow」をリリース

track maker/DJ 
Born in 1992, from Kochi, live in Kyoto 
Organizing a party “yelltail" centered on deep house with OUCHI-S
"Toe & Chimney Up Bow" released from house collective "NC4K" by STONES TARO, Lo-max in July 2018

 

ISHII

洋邦のポップスをクラブミュージックマナーでDJプレイすることを軸に、様々なジャンルのパーティーに出演。
声優が歌う隠れた名曲を発掘するパーティー『声優レアグルーヴ』を渋谷OTOにてオーガナイズ。ユニバーサルミュージックより発売された同名CDシリーズの監修の他、TBSラジオ・雑誌・DOMMNEなど各種メディアでもDJプレイや曲解説など、幅広い音楽知識を生かし活動中。

​HOW TO BUY TICKET

 

ADV ¥3.000(ドリンク代別途)

前売りメール予約:

件名を「6/22 京音夜の部 前売り予約」とし、

お名前と枚数を明記して<ticket@metro.ne.jp>までメールして下さい。

ーーー

TICKET:4/20(土)より一般販売開始

・2日間全通し券(昼の部+夜の部)

早割 7,000円 <THANK YOU SOLD OUT!!

前売 10,000円

 

・22日(土) 1日券(昼の部のみ) 5,500円

・23日(日) 1日券(昼の部のみ) 5,500円

・22日(土) 夜の部 3,000円 

*21日(金)SATELLITE PARTY 2,500円

 

チケットぴあ(https://t.pia.jp / 0570-02-9999 / Pコード:147-665)

ローソンチケット(http://l-tike.com / 0570-084-005 / Lコード:55011)

e+(https://eplus.jp/kyoto2019/)

 

Info : YUMEBANCHI(www.yumebanchi.jp)TEL:06-6341-3525

 

 

 

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