8/14 Wed. nebula

 

22:00-

¥2000 + 1drink fee

 

Guest DJ:
DJ CHIDA (Ene / Mascaras)

Resident DJ:
KAZUMA
PODD

VJ:
CRACKWORKS

PA:
Naoya Tokunou

 

Design:

maskita laba

 

 

 

関西の音楽フリークが絶大な信頼を寄せるレギュラーDJ陣に加え解像度の高いサウンドメイキングとさらに場をもり立てる映像でネクストレベルな空間を生み出す『nebula』!今回ゲストには、これまでに50都市以上のクラブやフェスでプレイ、国内と海外のダンスミュー ジック・シーンを繋げるキーマンであり日本人DJの海外進出においてその先陣を切ったパイオニアの1人、アナログ・レーベル”Ene”主宰の「CHIDA」が再びnebulaに登場です!

 

DJ CHIDA

 

仙台出身。東京在住のDJ/アナログ・レーベル"Ene"主宰。 1993年頃より都内クラブ/アンダーグラウンドシーンにてDJ/PARTY活動を開始。 2009年には自身のインディペンデント・レーベル"Ene"を始動し、これまでに20タイト ルの12”アナログをリリース。2011年以降、マイペースながら自身の楽曲やREMIXの制作 にも力を注いでおり、国内外のレーベルからリリースされた作品は多方面から高評価を得 ている。特に2012年にリリースされたAndrew Weatherallのミックス/コンピレーション 「Masterpiece」へ処女作「Danca」が収録されて以降、ヨーロッパのみならず、アメリ カ、中米、アジア全土からのオファーも増え、これまでに世界50都市以上のクラブやフェ スティバルでプレイ。世界のクラブシーンにおいて聖地とされるベルリンのBerghain/ Panorama Barでは、2016年春以来、KLUBNACHTにて定期的にプレイし続けている 他、同じくベルリンの名物パーティーCockTail d'Amoreでは2013年の初出演以来レギュ ラー出演し続けている。 国内に於いては2003年から2013年までの間青山LOOPにて開催していた伝説のアフタ ーアワーズパーティーDANCAHOLICを、青山Zeroにて2017年春に復活。以降不定期で開 催し、これまでにTIAGO、JONATHAN KUSUMA、HUGO CAPABLANCA、PLO Man、Powder、5ive、Shhhhhを招く他、12時間越えのロングセットを年に1-2度ペース で敢行。ハウス・ミュージックを軸にディスコ、ガラージ、ロフトクラシックスからテク ノ、アンビエントまでを自在に操るDJスタイルでフロアをロックし続けている。

 

 

Kazuma

 

90年中頃、hiphopに出会い音楽にのめり込む。更にその先を探求し続け、experimental,jazz,ambient,abstract,house,tech house,techno,etc常に純粋な音が生み出す、イマジネーションを掻き立てる空間を創造していことを追求し続ける。音楽を通し、全ての人に心地よさと陶酔感に満ちた旅の共有を提示する。京都を中心に様々な場所を独自のネットワークでボーダレスに行き来する音好人。

 

PODD

 

京都在住。DJ。各地のクラブや野外パーティー、場末のBARからメシ屋まで、一夜 一夜、day by day。『TOP SEACRET』,『Theo Parrish"SKETCHES"Release Tour』,『菊地成孔&ペペ・トルメント・アスカラール 5th anniversary tour "1000 年後の南米のエリザベス・テイラー" 』,『SUNLIFE』,『arth camp』...など、出没現場は数知れず。 京都のレコードショップ 「JAPONICA」Official Mix CD, プロスノーボーダー"Yu Nishiyama(green)"率いる 『outflow』の音楽レーベル「SOULTIME」へのMixの提供, プロスケーター"Konno Tetsuya a.k.a. Jahi" 主催「P.M.A.」からのMix CDリリースなど、3枚のmix CDをリリース。...「DANCEHALL PLANET」w/SOFT,sinkichi,kazuma、「NEBULA」w/KAZUMA,TOK,AKASHIC、 「mellowburning」w/PWU,peenuts、「PARANOIA」w/DAICHI,LIVING DEAD...など、超現場主義にしてレギュラー多数

 

Naoya Tokunou

 

得能直也1979年北海道網走市生まれ。日本工学院八王子専門学校卒。 1999年に世田谷ハートビートレコーディングスタジオでエンジニアとしてのキャリアをスタート。アナログ・サウンドをこよなく愛するヴァイナル・リスナーでもあり、ダンスミュージックの作品や現場の日々進化する低音の現代的な音響に精通。バンドサウンドにおいても、一音一音、そこに込められた意図や意味を含め、最良の状態でキャッチする技術とセンスを日々探求している。2009年にフリーランスとなり、現在は京都を拠点に、作品、現場を横断しながら、レコーディングミキシングエンジニア、ライブPA、マスタリングと、柔軟かつ多角的にアーティストと関わることが多い。 (Written by Yu Onoda)

手がけたアーティスト Alfred Beach Sandal / beipana / Blast Head / cero / CALM / Japanese Synchro System / KEITA SANO / LUCKY TAPES / LUVRAW&BTB / MOCKY / MONKEY TIMERS / Pepe California / THA BLUE HERB / The Backwoods / The Bedroom Tape / Traks Boys / TUCKER&エマーソン北村 / VIDEOTAPEMUSIC / YOUR SONG IS GOOD / XTAL / 石野卓球 / 禁断の多数決 / (((さらうんど))) / 電気グルーヴ / ザ・なつやすみバンド / 七尾旅人 etc…

http://naoyatokunou.com

 

 

 

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