9/8 Sun. LOW POWER

17:00 OPEN/START

¥2,000 ドリンク代別途

ACT: Ken'ichi Itoi ICHION CeeeSTee FNCTRDJ J×C× middle cow creek falls π(パイ) YYBY

ARTIST INFO

糸魚健一 | Ken’ichi Itoi

PsysEx(サイセクス)名義でポリリズムをテーマにアルバム6作品、12インチ3作品、カセット1作品を発表してきた。リミックスワーク、コンピレーション参加、別名義での活動等、多数リリースに関わってる。細野晴臣氏のレーベルからのアルバムリリースやAtom™、Alva Noto、Ovalとのコラボレーション作品がトピックといえる。1997年 京都発アドバンスドレーベルhttp://shrine.jp(シュラインドットジェイピー)を発足。2016年 ダンスミュージックに特化するサブレーベルMYTH(ミス)を発足。2017年 本人名義によるshrine.jp20周年記念作品「EXN(縁)」をリリース。 https://www.youtube.com/watch?v=hyp352W8VEY

ICHION

京都でオルタナジャンクバンドTORICOでG,Vo,Sax,Electronicsを担当していたアライシアキラが、2008年のバンド活動停止後ソロワークとしてイチオン ICHIONを始動。自作楽器や環境音を中心に取り入れた、電子的な実験音楽を開始。2011年京都のレーベルshrine.jpからファースト・アルバム『Hi [拝]』をリリース。その後、vocalにキラライラが加入。その後、アイヌ民族の伝統音楽に影響を受け、アイヌ音楽をベースにした楽曲製作を行う。2013年から2015年の間、数度北海道にわたりフィールドレコーディングを行う。2017年3月アメリカ先住民族のズニ族の元へ音楽修行の旅に出る。現地で、キラが世界的に活躍するズニ族の音楽家フェルナンド・セリシオン氏(Fernando Cellicion)に弟子入りし、歌唱指導を受けた。2017年8月「銀のしずく降る降るまわりに」を株式会社ピンポイントからリリース。2019年7月、ベルギーミニツアーを行う。

CeeeSTee

acid house, deep house, lo-fi house, techno,disco,,,,,,,,,,1992年生まれ、高知出身、京都在住のtrack maker/DJ。OUCHI-Sと共にdeep houseを中心としたパーティー「yelltail」を主催。2018年7月にSTONES TARO、Lo-maxによるhouse collective“NC4K”より「Toe & Chimney Up Bow」をリリース track maker/DJ. Born in 1992, from Kochi, live in Kyoto.Organizing a party “yelltail" centered on deep house with OUCHI-S."Toe & Chimney Up Bow" released from house collective "NC4K" by STONES TARO, Lo-max in July 2018. ​https://soundcloud.com/cstrax

FNCTR

アルトサックスをフロントに据えた知的好奇心に忠実な4人組インストゥルメンタルバンド。マス/プログレ/ハードコア/テクノ/モダンジャズ/ビートミュージック/ミニマル/コンテンポラリーを飲み込みタイトに絡まった振動を吐き出す。反復する攪乱的グルーヴの上で炸裂する圧倒的熱量が観るものを異空間に引きずり込む。2018年の初ライブ以降、京都を中心に活動中。

middle cow creek falls

三重県在住のアンビエント作家 京都を中心に活動を行っているvivartaの朝倉直浩が行うプロジェクト 昨年の11月に3作品目となるyou were goneをリリース 。 フィールドレコーディングを多く含んだambient,minimal な作品になっている。 決して日常に寄り添う音楽にはなり得ない。 咽び泣く程に美しい朝焼けを見るように、あまりにも儚く、どこまでも純粋。 退廃的なのに退廃を感じさせないのは、彼の住む土地のせいか、彼の持つエレクト リックのせいか、彼のせいか。

π(パイ)

アサラト&ディジュリドゥ即興民族音楽ユニットπ(パイ

YYBY

音の響きや質感・鳴り方に対して意識的になり、とった方法がこれであった。3人編成(Dr,Per・Ba・Electronics)という形態から彼らの音は生まれ、淡々と繰り返されるリズムを軸にミニマルやDUBの観点からグルーヴを構築している。影響を受けた音は多種多様。それは聴いた人が判断・想像すればよいししなくてもよい。音はただ音として鳴れば良いのだ。

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