11/23 Sat. PLAYGROUND

 

22:00 open/start

プレイガイドチケット/前売りメール予約は定数に達したため受け付けを終了しました。

当日券は開場後に販売いたします。

 

ADV ¥3800(+1D)

DOOR ¥4300(+1D)

 

GUEST:
BIM
VaVa
okadada
Kick a Show

DJ:
shakke
AFR
FRONT!
tsutsumi
dj WAKASA

 

 

最前線で活躍しシーンを席巻するアーティストが一堂に会す『PLAYGROUND』がメトロで初開催!
絶大な支持を得るTHE OTOGIBANASHI'Sのメンバーでありそのハイセンスなフロウで唯一無二の高次元な存在感を放つ「BIM」!数多の名立たるアーティストへの楽曲プロデュースに加え、ラッパーとしても情感的かつ等身大のスタイルで若者から絶大な支持を受ける「VaVa」!いまや日本のクラバーにその名を知らぬ者はいないといっても過言ではない、地下深くでも大規模フェスでも根こそぎロックするDJ「okadada」!そのokadadaがプロデュースした楽曲 “0時ちょうど”やMONDO GROSSOの楽曲への参加でもその甘く情緒的な世界観を知らしめ活躍する気鋭のシンガー「Kick a Show」等、豪華すぎる面々が結集で大爆発必至!

ARTIST INFO

 

 

BIM

1993年生まれ、川崎市高津区出身。THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動するラッパー/ビートメイカー。グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。

VaVa

2013年にビートメイカーとして、「Blue Popcorn」、
2016年「Jonathan」と2枚の作品を発表。
またTHE OTOGIBANASHI’Sのアルバム「TOY BOX」や「BUSINESS CLASS」
でも数々の楽曲プロデュースを担当。
2017年、VaVa自身による全曲フル・プロデュースの1st ラップアルバム「low mind boi」
をリリース。その他にも、BIM、KID FRESINO、kZm等のヒップホップ・アーティストをはじめ、
平井堅「魔法って言っていいかな?」のRemixや、
サニーデイ・サービス「Tokyo Sick feat. MARIA VaVa Remix」を手掛けるなど、
幅広いアーティストからも高い支持を受けている。
そして2019年2月ソロとしての2ndアルバム「VVORLD」を発表した。

okadada

DJ / producer。東京、関西に限らず全国各地、多岐にわたるパーティーでDJとして出演し、ネットレーベル「maltine records」やbandcampで楽曲をリリース。大規模な都内のクラブや「lost decade」「LESS」「AUDIO TWO」「now romantic」といったレギュラーパーティーから、大小、場所問わず野外フェスからコアなパーティーへの出演等、前例に無い幅広さで活動し各所に存在。2018年末には代官山UNITでの単独ロングセットを成功に収め、19年にはFUJIROCK FESTIVALにも出演。その他各種コンピレーションやRed Bullへの楽曲提供、各種のRemixワーク、雑誌ユースカへの執筆、スペシャの番組でカラオケ等、様々に活動。

Kick a Show

渋谷・中目黒・恵比寿を拠点とするシンガー。相棒とも言うべきプロデューサー、Sam is Ohmとのタッグは抜群のケミストリーを生み出しており、最先端ながらもどこか懐かしさが香るメロディとトラック、USのR&B作品などにインスパイアされたというセンシュアルかつユーモア溢れるリリックが特徴的で、ストリートからインターネット上まで、コアなミュージック・ラヴァーズを唸らせてきた。これまでに数々の客演参加も経てきており、2017年にはG.RINA、ZEN-LA-ROCKらのアルバムへ連続して参加。そして、同年、MONDO GROSSOが14年ぶりに発表して話題になったアルバム『何度でも新しく生まれる』にも参加し、MONDO GROSSOとともにFUJI ROCK FESTIVAL ‘17にも出演して話題になった。2018年のバレンタイン・デーには記念すべきデビュー・アルバム『The Twelve Love』をリリース。多方面で高評価を得、同年に渋谷WWWにて初のワンマン・ライブも開催。そして、TOKYO HEALTH CLUBやJABBA DA FOOTBALL CLUB、eillといった気鋭のアーティストらともコラボを果たした。CP Companyやadidasの広告イメージにも起用されたほか、MIHARA YASUHIROやヨウジヤマモト社のクリエイティヴ・チームがデザインするTHE SHOP YOHJI YAMAMOTOの限定ブランドであるS’YTEのモデルにも起用され、各方面でその才能を開花させている。キャッチコピーは「お酒のお供にお耳の恋人」。

​HOW TO BUY TICKET

 

※メトロ店頭での先行販売チケットも発売中(枚数限定)!

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プレイガイド一般販売:

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前売りメール予約←受け付け終了!

 

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