11/7 Sat. nebula

22:00 Start

DOOR : \1,500+1drink fee


Special Live :

RAMZA


Guest DJ : 

DJ Conomark

CH.0


Resident DJ

PODD 


VJ : 

CRACKWORKS


PA

Naoya Tokunou


Design:

Eri Soma



関西の音楽フリークが絶大な信頼を寄せるレギュラーDJ陣に加え解像度の高いサウンドメイキングとさらに場をもり立てる映像でネクストレベルな空間を生み出 す『nebula』が遂にリアルパーティーとして開催!今回ゲストには、数々のラッパーへのビート提供や垣根の無きリミックスワーク、様々な音楽を吸収し拡張したビートを繰り出す対比不能 のビートメーカー「RAMZA」!全国のパーティーを渡り歩き研ぎすまされた音楽嗅覚と実力でフロアを虜にし絶対的な信頼を集める「DJ Conomark」!さらにラッパーKID FRESINOのバックDJも努め若者からの支持も絶大なパーティ『Off-Cent』を主宰、最先端のビート感覚でヒップホップとハウスをクロスオー バーさせるDJ「CH.0」らが登場します。

※レジデンツのKAZUMAは今回都合によりお休みとなります。

ARTIST INFO

Ramza

プロフィール

名古屋を拠点とする作曲家。

HIPHOPのMethodをを出発点とした他とない音像は正に現在的。

ニューエイジビートを鳴らす数少ないアーティスト。

2019年 mini Album「sabo」をリリース。

2017年、AUN muteよりFull Album「pessim」をリリース。

2018年、東京, 六本木の”21_21 DESIGN SIGHT”で開催された「都市写真-ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち」ではTakcomのインスタレーションにてサウンドデザインを担当。

過去2度に渡るBoiler Roomの出演、折坂悠太の2nd Album「平成」のトラックアレンジメントからCampanella、C.O.S.A. × Kid Fresino等、数々 のラッパーへのビート提供。

BUSHMIND、tofubeats、レミ街、仙人掌、等のRemix work。類稀なるその音像で話題を攫った。

DJ Conomark

1979年砂丘生まれ GRASSROOTS TRIBE

黒くて湿度のある音を好む & Timing is everything.

毎週末、全国各地でDJing

これまでに「high」「SHARE」「LIFE(JAZZ)」 (BLACKSMOKERRECORDS) 「BLOHM MIX」(BLOHM) 「Lalapalooza Series Vol.2」(jazzysport) 「Don't be late」(white)と6枚のmix CDを発表。

https://www.facebook.com/masatake.koike

DJ Conomark

Born in 1979. Tribes of GRASSROOTS which is one of the most important venue for underground DJ scene in Tokyo and cross point for underground DJs and music lovers from all over Japanese islands.

Timing is everything - Every weekend, Masa a.k.a. Conomark is traveling and playing somewhere in Japan from north to south, played with Theo Parrish, DJ Spinna, Terrence Parker, Glenn Underground, Soul Phiction, DJ Nobu, Kez YM, Derrick May, Ian Simmons, United Future Organizations and many more, that explains the diversity of his unique sounds, grooves and vibes while specializing in black music.

"LIFE(JAZZ)" - the title of his latest mix CD. In the country where Mix CD culture is still alive, he has released 6 mix CDs so far, from the labels such as Black Smorker & Jazzy Sports, both reliable labels from Tokyo. Masa's set is always filled with black psychedelia, love & peace.

CH.0

京都を拠点に活動するDJ。2017年、LIVE DJを務めるKID FRESINOと共にDJパーティー『Off-Cent』をスタート。パーティーを通してヒップホップとハウスミュージックを融合させた新しい価値観を提示中。その他、数々のアーティスト・ビートメーカーの作品へのスクラッチ参加に加え、自身のMixCloud上で多数のMIX音源を公開。現在、自身初となるアルバムを制作中。

https://www.mixcloud.com/channel-0/















PODD

京都在住。DJ。各地のクラブや野外パーティー、場末のBARからメシ屋まで、一夜 一夜、day by day。『TOP SEACRET』,『Theo Parrish"SKETCHES"Release Tour』,『菊地成孔&ペペ・トルメント・アスカラール 5th anniversary tour "1000 年後の南米のエリザベス・テイラー" 』,『SUNLIFE』,『arth camp』...など、出没現場は数知れず。 京都のレコードショップ 「JAPONICA」Official Mix CD, プロスノーボーダー"Yu Nishiyama(green)"率いる 『outflow』の音楽レーベル「SOULTIME」へのMixの提供, プロスケーター"Konno Tetsuya a.k.a. Jahi" 主催「P.M.A.」からのMix CDリリースなど、3枚のmix CDをリリース。...「DANCEHALL PLANET」w/SOFT,sinkichi,kazuma、「NEBULA」w/KAZUMA,TOK,AKASHIC、 「mellowburning」w/PWU,peenuts、「PARANOIA」w/DAICHI,LIVING DEAD...など、超現場主義にしてレギュラー多数




Naoya Tokunou 得能直也 1979年北海道網走市生まれ。 日本工学院八王子専門学校卒。 1999年に世田谷ハートビートレコーディングスタジオでエンジニアとしてのキャリアをスタート。アナログ・サウンドをこよなく愛するヴァイナル・リスナーでもあり、ダンスミュージックの作品や現場の日々進化する低音の現代的な音響に精通。バンドサウンドにおいても、一音一音、そこに込められた意図や意味を含め、最良の状態でキャッチする技術とセンスを日々探求している。 2009年にフリーランスとなり、現在は京都を拠点に、作品、現場を横断しながら、レコーディングミキシングエンジニア、ライブPA、マスタリングと、柔軟かつ多角的にアーティストと関わることが多い。 (Written by Yu Onoda) 手がけたアーティスト Alfred Beach Sandal / beipana / Blast Head / cero / CALM / Japanese Synchro System / KEITA SANO / LUCKY TAPES / LUVRAW&BTB / MOCKY / MONKEY TIMERS / Pepe California / THA BLUE HERB / The Backwoods / The Bedroom Tape / Traks Boys / TUCKER&エマーソン北村 / VIDEOTAPEMUSIC / YOUR SONG IS GOOD / XTAL / 石野卓球 / 禁断の多数決 / (((さらうんど))) / 電気グルーヴ / ザ・なつやすみバンド / 七尾旅人 etc… http://naoyatokunou.com

CRACKWORKS

2000年頃にデトロイト・テクノから受けた衝撃をきっかけにDJとして活動を開始し、クラブカルチャーに足を踏み入れる。映像による視覚効果への興味から、職業柄プログラミングの技術を持ち合わせていたこともあり、ProcessingやTouch Designerを使用し制作した映像を取り入れたVJとしての活動も開始。2016年、大阪を拠点に活動を展開する、DJ、VJ、グラフィックデザイナー、フォトグラファーが集まり発足したSiiNEに、オーガナイザーのRyu.Kの誘いを受けVJとして加入。VJ、DJとしてマルチに活動を展開している

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