2/11 Sat Grand Gallery Presents HOME PARTY 〜金原千恵子 アルバム『WITH』 リリースパーティー in KYOTO

 

16:00 open/start
前売¥3,000 ドリンク代別途
当日¥3,500 ドリンク代別途

 

シーン随一のバイオリニスト「金原千恵子」最新作『WITH』が完成!リリースパーティーにFPM、井出靖、KJM沖野好洋、AHB DJ SETら豪華メンバーが集結!!

 

LIVE:
金原千恵子 & Band Of Gypsies
 Violin:金原千恵子
 Guitar:石井マサユキ
 Bass:WATUSI
 Percussion 西岡ヒデロー

 

A Hundred Birds DJ Set (YOKU & TeN)

 

DJ:
田中知之(FPM)
沖野好洋(Kyoto Jazz Massive)
WATUSI
井出靖

小田和正、桑田佳祐、サザンオールスターズ、福山雅治ら数多くのアーティストのライブ、レコーディングに引っ張りだこの人気を誇り、クラブシーンにも馴染みが深いバイオリニスト「金原千恵子」さんが8年ぶりのニューアルバム『WITH』を11月にリリース!彼女が長年構想していたという「金原千恵子 with~」がテーマのコラボアルバムで内田勘太郎(ex. 憂歌団)、TOSHI-LOW(BRAHMAN)、奇妙礼太郎、曽我部恵一、石井マサユキ、藤本一馬(orange pekoe)、大江慎也、こだま和文ら豪華アーティストとバイオリンのコラボが実現! そして、このコラボアルバムのリリースを記念して、こちらも豪華出演者によるリリースパーティー京都篇が2月11日メトロにて実現!!!

FPM田中知之を始め、井出靖、KYOTO JAZZ MASSIVEより沖野好洋、A Hundred BirdsリーダーのDJ YOKUとシンガー &TeNによるDJ Set LIVE、そして勿論、主役の金原千恵子は、ギターにTICAの石井マサユキ、ベースにCOLDFEETのWATUSI、キーボードに渡辺貴浩、パーカッションに西岡ヒデローというスペシャルバンド「金原千恵子 & Band Of Gypsies」にて来京!という面々が勢揃いしたビッグパーティー!!!

 


ARTIST INFO

金原千恵子

 

ヴァイオリニスト。金原ストリングスリーダー。
サザンオールスターズ、福山雅治をはじめとし数多くのアーティストのストリングサウンドを担う。
またソロ・アーティストとしても、VIOLIN MEETS DANCE MUSICをテーマに国内外で評価も高く、なかでもアルバム「STRINGS OF LIFE」はBEATPORTに次ぐ世界大手ダンス配信サイトTRACKSOURCEでアルバム・チャート世界総合チャート1位を獲得する。 また次作「SWEETEST DAY」はitunes総合チャート4位を獲得。


http://www.kinbarachieko.com/

 

田中知之 (FPM)

 

DJ/プロデューサー。8枚のオリジナルアルバムのリリースの他、多数のアーティストのプロデュースも手掛け、リミキサーとしても、布袋寅泰、くるり、UNICORN、サカナクション、FATBOY SLIM、Howie B、など100曲以上のリミックスを担当する一方で、UNIQLO、資生堂などCM音楽も数多く手掛けている。DJとしては、国内は全都道府県制覇、海外でも約50都市でプレイし、国内外のハイブランドのパーティーDJとしても活躍。また、『オースティン・パワーズ:デラックス』『SEX AND THE CITY』への楽曲提供の他、村上隆がルイ・ヴィトンの為に手掛けた短編アニメーションの楽曲制作など活躍の場は多岐に渡る。グルメ通としても知られ、各界著名人からの信頼も厚い。最近は自身のブランド、ListやConnecteeのディレクターとしての顔も。2015年9月30日にFPMデビュー20周年に突入し、これを記念した様々な企画、名付けて「FesPM」も始動。第一弾として初のオフィシャルYouTubeチャンネル「FPM20th」を開設し、アーカイブ全曲試聴や、全PVの公開もスタートさせている。デビュー20周年を記念した3枚組ベストアルバム『Moments』、リミックス・プロデュース曲などをまとめた3枚組ベストアルバム『Motions』がavexより好評発売中。

http://www.fpmnet.com/

 

井出靖
 

プロデューサー/アーティスト。1980年代、いとうせいこう、高木完、ヤン富田等と共に音楽的動勢に常に深く関わり、90年代にはORIGINAL LOVEや小沢健二のマネージメント、BONNIE PINKやクレモンティーヌらのプロデュースも手掛ける。現在のクラブシーンにおいても、FPM、KYOTO JAZZ MASSIVE、大沢伸一等と並んで、シーンを支え盛り上げてきた1人といえる。1995年にソロ・アルバム「LONESOME ECHO」をリリースして以降、アーティストとしても活動を始め、98年にリリースした2nd アルバム「PURPLE NOON」は、WARNER MUSIC FRANCEを通してワールド・ワイド・リリースし、国内外で話題となる。2005年からは、音楽レーベルGRAND GALLERYをスタート。現在まで、200作品以上をリリース。自身の最新作に、2014年5月にリリースした「YASUSHI IDE presents LONESOME ECHO STRINGS/COWBOYS」がある。

 

沖野好洋

 

Kyoto Jazz Massive(キョウト・ジャズ・マッシヴ)のDJ/トラックメーカー。ジャズ/クロスオーヴァー・シーンの重要人物。。大阪南船場にショップも構える国内最重要クロスオーヴァーレーベルEspecial Records主宰。2002年にリリースされたKyoto Jazz Massiveのファーストアルバム『Spirit Of The Sun』以降、数多くのリミックス、プロデュースワーク、コンピレーションの選曲などを手掛けて来た、日本のジャズ/クロスオーヴァーシーンの重要人物の1人。DJとしても海外100都市以上でプレイ、KJM Live Bandでも国内はもちろんヨーロッパやアジアなどのフェスにも出演している。現在大阪で行われているイベント「Freedom Time」、東京渋谷のThe Roomでの「Especial Records Session」などのレギュラーナイトを始め全国各地でプレイ。2014年にはKyoto Jazz Massive20周年イヤーとしてKJMの最新楽曲が収録されたコンピレーション『KJM PLAYS』と、『KJM WORKS』の2タイトルをリリースした。

http://www.kyotojazzmassive.com/

 

 

DJ YOKU (A Hundred Birds/100records)
 

'89年DJ活動を開始。今年でキャリア27年目を迎える。'93年~’95年、本場イギリスへDJ留学 。帰国後、地元大阪で、DJ/音楽制作活動を威力的に再始動する。‘97年DJ YokuプロデュースによるユニットA Hundred Birdsを結成。また、同年A Hundred Birds Orchestraクリスマスライブを始める。A Hundred Birds(以下/AHB)名義では‘99年”初のオリジナル作品"Sun That Shine” ,'00年にはニューヨークのレコードレーベルWAVE MUSICから、4タイトルのシングルをリリースし”Batonga” 等のダンスクラシックを残した。
制作活動を続けながら、地元大阪で数々のレジデントパーティでプレイ。'04年には、DJ Yoku名義で伊のレーベルIrma RecordsからMix CD "Irma Itaro house and …Disco"をリリース。また、同年AHBもフォーライフミュージック傘下GUTから"Fly From The Tree"でメジャーデビューを果たす。その後、同レーベルから数々のアルバム、シングルCD作品を発表。'11年より自主レーベル100recordsを立ち上げ、AHBによるディスコの名曲カバーシリーズをアナログ12inchにて毎年クリスマスにリリース。(現在5タイトル)2016年5月、その5タイトルがアルバム”DISCOvery”としてBBE(UK)よりリリース。Record、CD、PCのDJスタイルだけではとどまらず、AHBが毎年クリスマスに行う30人編成を超えるオーケストラライブでは、HOUSE~DISCO~TECHNOの名曲をYOKU自身がヒューマンクロスフェーダー如くミュージシャンを操り、指揮者=DJとなり、実験的なライブ活動を続け、今年で20年目を迎える。DJ Spiritsを源に、サウンドプロダクション~ライブを融合させながら活動を続けるDJアーティストである。

 

TeN
 

声の持つエネルギーを体中から発信し、表現し続ける。
DJ Yoku率いるダンスミュージック・ハウスユニットA Hundred Birds(以下AHB)のヴォーカリストとして活躍。インディーズ、メジャーから多数の作品をリリースしている。 AHBとして彼女をフューチャリングした代表作が、2000年N.Yのレーベルからリリースしたアンジェリーク・キジョーのカヴァー「Batonga」。同作品は欧米のダンスミュージックシーンにて各国のDJ達にヘビープレイされた。<主なAHB feat.TeNの作品>「In The Sky」「Sweet Lullaby」「Free」「Fellin’ Your Bright Light」「Because Way The Love is」、ディズニーのコンピレーションアルバム「House of Disney」/ When She Loved Meなど。そんなTeNがソロアーティストとして新境地を見せたのが2007年である。この年から全国で放送中の旭化成CMにおいて山口百恵の「さよならの向う側」をカバー。映像と彼女の歌声がシンクロしたCM作品は、現在もロングランで放映されるなどの好評を得ている。2008年、その反響に応える形でリリースされた待望のミニカバーアルバム6 feat. TeN「さよならの向う側」(Label:Excite Music)を発表。タイトル曲をはじめ、武満徹の「翼」や唱歌「星の界」など、近代から昭和にかけての日本の名曲を確かな表現力で歌い上げている。同年11月にはBillboard Live Fukuokaにて初のソロライブを行うとともに、2009年発売の「Image 8」(葉加瀬太郎監修/Sony Music )では「さよならの向こう側」が最後を飾る一曲として収録された。2009年、TeNとしての初のソロプロデュースアルバム「High Low」(Label:Village Again)をリリース。同作品はTower Recordsが発行しているBounce Opus of the year 2009年優秀作品としても選出された。そして2015年、約7年ぶりとなるオリジナルアルバム「2,134km」をリリース。近年ソロとして、成田空港、ヤンマー100周年のCMソング、ピアニスト清塚信也氏のフジテレビ「僕らの音楽」にフュチャーリングゲスト出演する他、岡野弘幹(天空オーケストラ)、井上薫(chari chari)等、様々なアーティストの作品、ライブに携わりギャラリー、現代アート芸術祭に参加するなど、精力的に音楽活動を行う。また、最近ナレーション活動もはじめ、CMなどで彼女の声が聞ける。

 

 

 

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