21
(土)
WE LOVE KYOTO
DJs:
Nick Reverse(WE LOVE)
AKIRA ARASAWA(Chill Mountain Rec)
GNGR
masato.mt(TREKs/FLOW RECORDS)
Floor Effects:
トキメキライツ(TREKs/RELATIONGROOVE)
SpaceHaze(TREKs/最幸天川)
Supported by TREKs & Flying39
https://www.instagram.com/welove_global/
紅葉が夜に浮かび上がる
街の輪郭が光にほどける
寺院や庭園のライトアップを巡ったら
その余韻を連れてMETROのダンスフロアへ
シドニーのアンダーグラウンドで育った「WE LOVE」が静けさを纏う秋の京都にやってきます
その核を担う「Nick Reverse」はイタリアに生まれオーストラリアで自身のPARTYカルチャーを築いてきたDJ/プロデューサー
Carl CoxやLaurent Garnier、Marco Carolaらとの共演を重ねクラブからフェスティバルまで多様なフロアを動かしてきた
ハウスの奥行き、テクノの推進力、緻密なミックスの中で膨らむ熱
シドニーの夜を育ててきたその感覚がこの日京都のundergroundへ流れ込む
そこに交わる
AKIRA ARASAWAのグルーヴ
Chill Mountainをはじめ国内外のレーベルから作品を送り出しAcid PauliやPrins Thomasらがその楽曲をプレイ
イビサのRadio Sonica、クロアチアのフェスティバル、タイのWonderfruit、メキシコのM.N. Royなど世界を旅して吸収した風景とリズムが独自のグルーヴへと姿を変える
有機的な揺らぎ艶のある低音メロディーの奥にひらくサイケデリア
迎え撃つのは京都・滋賀から全国各地のフロアへPARTYをつないできたTREKsのBOSS masato.mt
さらにオーストラリアからGNGRが凱旋帰国
異なる土地で磨かれた感性がこの夜ひとつのフロアに集まる
空間演出はトキメキライツ & SpaceHaze
音のうねりに光が走りフロアの輪郭が変わり始める
古都に積み重なる歴史と世界で鳴る現在進行形のダンスミュージック
その交点で京都の夜を更新する
京都に暮らす人たちも
この季節を旅する人たちも
秋の京都の余韻を引きつれて
KYOTO METROへおいでやす
e+ ( https://eplus.jp/sf/detail/4617580001 )







