
2026 10月
21
水 22:00
CLUB80’s
毎月第3水曜に京都メトロで開催の80's Music Party!
珠玉の80'sミュージックとD部によるご機嫌なパフォーマンス、さらにVJの操る懐かしの映像で80年代にタイムスリップ!
80's music party 3rd wed of month at kyoto metro!!
22
木 22:00
the ONEMAN show “KYOTO TRIBAL CREW-Maegawa Yoshitaka-”
一人のDJがOpen to Closeで、その人ならではの選曲と音楽世界をじっくりと描く「the ONEMAN show」。
今回は、KYOTO TRIBAL CREWのMaegawa Yoshitakaが登場!
一晩を通して繰り広げられる、Maegawa Yoshitakaならではのロングセットをぜひお楽しみください!
23
金 22:00
atraktor
音楽・空間に絶妙にアジャストするVJ,HSMRと主催Shunpuriの独自の観点から前例のない組み合わせでミラクルを巻き起こしてきたダンスパーティー『atraktor』!
24
土 22:00
Semaphore -Petre Inspirescu Japan Tour in Kyoto-
朗報!! 世界のミニマルアンダーグラウンドシーンの最高峰、多くの人を魅了してきたルーマニアのミニマルハウス・シーンのトップに君臨するPetre Inspirescu(ペトレ・インスピレスク)が京都発マイクロハウスパーティ「Semaphore」に登場!!!!!! 卓越したプレイはもとよりその生み出される作品群が世界最高レベルのクオリティーの評価を獲得している唯一無二のアーティストが秋の京都に来襲です!!!
https://www.instagram.com/semaphore_kyoto
25
日 15:00
【SAKE HIGH EXTRA】〜MASU PROJECT presents〜: <第一部>SAKE HIGH TIME
MASU PROJECTが企画する、國酒(日本酒・本格焼酎)を軸にした「SAKE HIGH」が再び京都CLUB METROで開催!
國酒に親しみのない人にも、その魅力をもっと気軽に、もっと楽しく届けたい。そんな思いから生まれた「SAKE HIGH」は、日本酒や本格焼酎を、音楽や食とともに楽しむ『SAKE × MUSIC × FOOD』のイベントです。
15:00からスタートする第一部「SAKE HIGH TIME」では、日本酒をセレクトし、お燗をつける個性豊かなSAKE SELECTORが時間ごとに登場。さらに今回は、好評の“SHO-CHU”ブースもパワーアップ!
各地から集うセレクターによる國酒、DJ陣による音楽、そして京都の人気店によるSAKEに合うFOODまで。この日ならではの組み合わせで、國酒の新しい楽しみ方を提案します。
そして21:00からは、京都の名店「焼鳥 熾」の10周年を祝う第二部「焼鳥 熾 10th ANNIVERSARY × SAKE HIGH AFTER PARTY」へ。
第一部「SAKE HIGH TIME」からご来場の方は、そのまま第二部まで共通チケットでお楽しみいただけます。
國酒を片手に、音楽と食をじっくり味わう日曜午後。
SAKE HIGHならではの時間をぜひMETROでお楽しみください。
25
日 21:00
【SAKE HIGH EXTRA】〜MASU PROJECT presents〜: <第二部>SAKE HIGH TIME
21:00からは「SAKE HIGH EXTRA」第二部へ!
京都の名店「焼鳥 熾」の10周年を祝うANNIVERSARY PARTYと、SAKE HIGH AFTER PARTYを同時開催します。
10周年という節目を祝して、京都の人気店がこの日限りのFOODを携えて集結。第一部から引き続きSAKE HIGH SELECTORによる國酒も楽しみながら、夜はさらにパーティーモードへ。
MAKKEN、P.E、MUKECCHO、GARI、MAYAによるSPECIAL DJに加え、小鉄&ターキー(BONG BROS)、iquによるSPECIAL LIVEも登場。
SAKE、FOOD、DJ、LIVEが一体となって、「焼鳥 熾」の10周年を盛大に祝います。
15:00からの第一部「SAKE HIGH TIME」からご来場の方は、共通チケットでそのまま第二部までお楽しみいただけます。
昼から夜へ、そして深夜まで。
國酒で乾杯しながら、10周年の祝宴をMETROで!
27
火 22:00
“舞”
DOWNHILLが新たなパーティー「舞」を始動!
ラインナップには、ハウス・ミュージック・コレクティブCYKの一員として国内外のフロアを巡るKotsu、Jazzy Sport Kyotoのバイヤーとして京都を拠点に各地で活動するSHUN145、名古屋KalakutaをホームにDJ/トラックメイカーとして独自のグルーヴを鳴らすTAIHEI、そして東京でONOMATOPEやBuzzinを主催し、DUB、Jungle、UKG、Tribalなどを横断するTakeruが集結。
東京のアンダーグラウンドで活動してきたDOWNHILLを起点に、京都、東京、名古屋、それぞれの街でダンスフロアを育んできたDJたちがMETROへ。
HouseからBass、Breakbeats、その先まで。
平日の地下でじっくり踊る、火曜深夜の新しい一夜「舞」。
29
木 22:00
Japaradiso! -Japanese Disko & City Pop Experience-
和モノ・グルーヴ・ナイト!
70年代から80年代半ばの国産Rare Groove、City Pip、Boogie、Disco 等々を中心に、「真夜中のドア(Stay with me)」や「プラスティック・ラブ」といった皆が聴きたいアンセムはもちろん、それぞれDJたちが掘り当ててきたグッド・ミュージックをヴァイナルを中心に存分にお届けします!
----
The finest Japanese Music Wamono Groove Night!
70-80s Japanese Rare groove, City Pop, Machine Funk , Disco, Boogie, AOR...
This is the Japanese vinyl sound experience!
What is Wamono Sound? - the cream of the Japanese Jazz, Funk, Soul, AOR, Machine Funk, Boogie, Rare Groove and Disco music developed throughout the years since the end of the sixties in Japan. Songs such as "Mayonaka no Door (Stay with me)" and "Plastic Love" are well-known overseas.
30
金 22:00
DIAMONDS ARE FOREVER presents Halloween Special DEMONS XXX
Welcome to the The Castle of The Night-Mare!!
2026年10月のDIAMONDS ARE FOREVEは“Halloween Special DEMONS XXX”と題し、とびきりTerribleでGothicnessなSuper-Wired-Demoniac-Worldをお送りいたします !!
DIAMONDS ARE FOREVER流のDrag-Styleで彩られた、魅惑のOne-Night-Standing-Partyを心ゆくまでご堪能ください !!
HappyでLuckyでCrazyなDance-Tuneをお届けするのは、DJ LaLaとDJ kor !! GuestにBluerettを迎えた、Gorgeousかつavant-gardeなShow-Case-Line-Upにもご注目 !!
StageとFloorを華やかに踊り渡るDivaたちとのHeat-Battleとともに、Passionative & Romantiqueな一夜をどうぞお楽しみに !!
Please Have a Fun-Time Through The Night !!
31
土 22:00
ボロフェスタ2026 -夜の部-
秋の京都の風物詩!京都が世界に誇るDIY音楽フェス〈ボロフェスタ2026〉、25周年となる今年は10月31日(土)、11月1日(日)、11月2日(月・祝前)、11月3日(火・祝)の4日間にわたり、KBSホールと京都CLUB METROの2会場にて開催!今年も京都METROでは特濃なライイナップで"夜の部"をオールナイトで開催!
2026 11月
01
日 21:00
SUNSET SUNDAY AFTER PARTY meets Doit生JAZZ!
京都市市庁舎前広場で音楽・食・アートが交わる文化イベント「SUNSET SUNDAY」。日中の広場の賑わいをそのままに、夜は京都を代表する老舗クラブ「CLUB METRO」へと舞台を移し、AFTER PARTYとして「Doit生JAZZ!」を開催する。ダンスミュージックが鳴る場所というナイトクラブの一般的なイメージから少し離れ、あえて生音JAZZのレコードだけで一晩をつなぐことで、聴く音楽としてだけではないJAZZの自由さや奥深さ、そして踊る音楽としての魅力をフロアに描き出し、京都で長く育まれてきた音楽文化を今のフロアへとつないでいく。
昼から夜へ、音楽とともに人や文化が行き交い、それぞれの時間、それぞれの場所で京都のローカルカルチャーと夜の魅力を楽しむ一夜となる。
02
月 18:30
Juana Molina Japan Tour in Kyoto
音響の繭に呑み込まれる、至高の没入体験。
アルゼンチン音響派の巨星フアナ・モリーナ、9年ぶりの京都METRO公演が決定!
アルゼンチン・ブエノスアイレスから、誰の模倣でもない独自の音楽世界を築き続ける音楽家 Juana Molina(フアナ・モリーナ) が京都METROへ帰ってくる。
METROへの登場は、傑作『Halo』を携えて行われ、前売SOLD OUTとなった2017年以来、実に9年ぶり。声、ギター、シンセサイザー、そしてその場で生み出されるループを幾層にも重ね、一瞬ごとに音楽そのものを組み上げていく彼女のライブは、あの夜も圧倒的な体験を残してくれた。
そして2026年、8年ぶりとなる最新スタジオアルバム『DOGA』とともに再び京都へ。即興と長年の探求から生まれた新作を経て、さらに深化を続けるフアナ・モリーナの“現在”を、再びMETROの空間で体験できる待望の単独公演がFRUEの招聘により実現!!!
02
月 23:00
PRM ARCHIVES
PRM ARCHIVESは、Deep / Minimal Houseを軸に、Techno、Dubなどを横断しながら、音楽そのものが持つグルーヴと強度を記録するパーティー。
その名に掲げる「PRM」は、Prime / Primitiveの二つの言葉から。
最高を意味するPrimeと、原始的・根源的な感覚を意味するPrimitive。精緻な選曲と、体を揺らすダンスミュージックの根源的な衝動が交差する。
京都、大阪、兵庫、それぞれから異なる背景と美学を持つDJを招聘し、関西のアンダーグラウンドシーンを紡ぐ。過去から現在までの音楽を掘り起こし、その瞬間にしか生まれない音を保存していく。
03
火 15:30
Bar Pleasure presents FYOPleasure Nite 2026
Bar Pleasureが贈る、B'zファンのためのスペシャルイベント「FYOPleasure Nite 2026」が今年も京都METROで開催!
今年は少し涼しくなった秋の開催となり、往年の名曲から近年の楽曲まで、DJ&BANDがALL B'zでお届けします。さらに今年はソロ楽曲も登場するかも!?
B'zの音楽を大音量で楽しみながら、ファン同士で盛り上がるスペシャルな祝日をお楽しみください!
05
木 21:00
the ONEMAN show “あちゃぴん DJ 30th SPECIAL”
日本が世界に誇るレジェンドDJあちゃぴんのDJ稼業30周年を祝うスペシャルパーティーが開催決定!!
サポートにはモンスターパーティー「ダイアモンド」からkor、モンスターバンド「BANYAROZ」よりPOIPOI、さらにヤンス、DJサンポールも集結!
DJあり、トークショーあり!あちゃぴんの30年を祝う、何が飛び出すかわからない異種格闘技系音楽パーティーです!!
06
金 23:00
DEN-EN × JUN INAGAWA
京都の若手DJ・TUIが主宰するテクノパーティー「DEN-EN」。今回は、漫画家・イラストレーターとしても国内外で注目を集め、DJ/音楽家としてストリート、レイヴを横断する異才として東京のアンダーグラウンドシーンで精力的に活動するJUN INAGAWAを迎えて開催!
アニメや漫画、ストリートカルチャーを独自の感性で結びつけ、TVアニメ『魔法少女マジカルデストロイヤーズ』の原案を手がけたことでも知られるJUN INAGAWA。DJとしてもテクノ、エレクトロ、レイヴ・ミュージックを自在に行き来し、今年6月には渋谷WWW Xで自身のオールナイト公演「-MiND FiELD-」を開催するなど、その活動の幅をさらに広げている。
2025年7月のDEN-EN以来となる今回の出演では、パーティー主宰のTUIとともに2DJ編成で登場。JUN INAGAWAの自由奔放な音楽感覚と、TUIが培ってきたテクノのグルーヴをたっぷり楽しめる金曜深夜。
漫画とレイヴ。その先にある音楽を、ぜひフロアで体感してほしい!
07
土 18:30
アーバンギャルドpresents千位十体ツアー ~BANDSET&TECHNOPOPSET十番勝負~
アーバンギャルドが最新ツアー「千位十体」にて京都METROへ。
結成以来、日本のポップカルチャーと文学性、演劇性を横断しながら唯一無二の世界観を築いてきたアーバンギャルド。
今回の「千位十体ツアー」は、BANDSETとTECHNOPOP SETという二つの編成で全国を巡る特別企画。
京都公演は、松永天馬・浜崎容子・おおくぼけいによるTECHNOPOP SETでの出演。
緻密なシンセサウンドと鋭い歌詞世界、そして圧倒的なステージングによって、アーバンギャルドならではの「演劇」と「ライブ」が交差する一夜となる。
クラブという空間だからこそ体感できる、濃密な距離感で届けられるアーバンギャルドの現在形を、ぜひその目で。
07
土 22:00
Art Collaboration Kyoto Opening Night
Art Collaboration Kyoto Opening Night @京都METRO開催!!!
アートと音楽が交差する、京都の一夜。
国内外63のギャラリーが集結する現代アートの国際フェア「Art Collaboration Kyoto(ACK)」が、今年も11月7日(土)〜9日(月)に国立京都国際会館で開催!
そのオープニングナイトを、今年も京都CLUB METROにて開催します!
東京/ロンドンを拠点に、音楽と映像が融合する独自の世界観で注目を集める姉妹ユニット TAMANARAMEN、スマートフォンを駆使した実験的なパフォーマンスで新たな表現を切り拓く vq、京都を拠点に活動するコンフューズド・パンク・バンド odd eyes が登場!
さらに Don Gordon、ykah、Kazumichi Komatsu、sintaro fujita が集結。
現代アート、電子音楽、パンク、クラブカルチャー。それぞれの表現がジャンルやシーンを越えて交差する、一夜限りのオープニングパーティーをお楽しみに!
08
日 18:00
Melodies International JPN Tour 2026
ロンドン発〈Melodies International〉が再び日曜夕べの京都METROへ!
Melodies International Japan Tour 2026 開催決定!!
Floating Points主宰、世界各地に眠る知られざるSoul、Disco、Boogieなどの名曲を発掘し、現代のダンスフロアへと繋いできたロンドンの名レーベル〈Melodies International〉が再び京都へ!人気パーティー「You're A Melody」のレジデントとして世界各地のフロアを巡るTheo Terevと、Floating Pointsと共にレーベルを運営するSeiji OnoがMETROに登場。
今年7月にはMad Professor率いるUKレゲエ/ダブの名門ARIWAの膨大なカタログを掘り下げた『Melodies International presents Ariwa Sounds』をリリース。その尽きることのない音楽探索は現在も進行中!
京都からはYukari BB、Kotsu、Viet × naoyaが参加。
Soul、Disco、Boogie、House、Dub——時代もジャンルも越えて、素晴らしい音楽をダンスフロアで分かち合う日曜夕方からのスペシャルパーティー。ぜひ!
10
火 19:30
SPEEDER-X featuring MICHIYO YAGI
強烈なドラムとベースが激突する、中村達也 × KenKenによるSPEEDER-X。
そこへ、伝統的な箏の概念を飛び越え、前衛ジャズ〜現代音楽〜ロック〜即興音楽を世界各地で横断してきた“ハイパー箏奏者”八木美知依が、エレクトリック21絃箏&エレクトロニクスで参戦!
DRUMS × ELECTRIC BASS × ELECTRIC 21-STRING KOTO。
今年7月に東京・下北沢SPREADで実現した三人による「SPEEDER-X featuring MICHIYO YAGI」が、遂に京都へ。
ジャンルも予定調和も飛び越える、三人の異能による一夜限りのセッション。
これは是非、生で体感してください!
11
水 22:00
12
木 18:30
PHASE 26:11 (フェーズ26時11分) ーBuffalo Daughter シングルリリースパーティー
世界のオルタナティブ/エレクトロニック・シーンを30年以上に渡り更新し続けるBuffalo Daughter。
今年、新曲「Harm No More」を発表し、さらに11月には新たなシングル、そして来年には待望のニューアルバムを予定する彼らが、その新たなフェーズを告げるツアー「PHASE 26:11」を開催!
1990年代から世界を舞台に活動しながら、近年はAMBIENT KYOTOでの立体音響+映像インスタレーションなど、音楽/アート/クラブの境界を越え続けてきたBuffalo Daughterの“現在進行形”を、ぜひ京都で!
13
金 22:00
Connected Underground with Kiyo Nakamura (Club About / from Nagoya), Adricted (Positive / from Argentina)
今回は、名古屋から Kiyo Nakamura、アルゼンチンから Adricted 、二組のゲストDJを迎えます!
名古屋の Techno、House、Psychedelic シーン、そして Kinky Underground シーンを支える Club About を2009年より運営。クラブ・イベント、野外フェスのオーガナイズだけでなく、およそ12時間のDJプレイや8時間におよぶライブセットを披露するなどプレイヤーとしても定評があり、ドイツや台湾などの海外でも出演してきた名古屋アンダーグラウンドの重要人物「 Kiyo Nakamura 」 、そして、アルゼンチンから、ブエノスアイレスをはじめとしたアルゼンチンの諸都市でプレイし、数多くのクラブから野外イベント、大型フェスティバルに出演、Bass Houseを軸に精力的に活動を展開する Adricted がプレイ!
京都、名古屋、そして、アルゼンチンのアンダーグラウンドが、1つのフロアに凝縮される一夜を是非お楽しみください!
This time, we are welcoming guest DJs from Nagoya and Argentina!
First up is Kiyo Nakamura, a key figure in the Nagoya underground scene. Since 2009, he has managed "Club About," a venue that supports Nagoya’s Techno, House, and Psychedelic scenes—as well as the "kinky underground" scene. In addition to organizing club events and outdoor festivals, he has a strong reputation as a performer—delivering sets that span roughly 12 hours for DJ set or up to eight hours for live sets—and has performed internationally in places such as Germany and Taiwan. Next up is Adricted, hailing from the Argentine port city of Necochea. He plays in Buenos Aires and other many cities in Argentina, appearing in numerous clubs, outdoor events, and big festivals. Enjoy Adricted's energetic DJ performances focuses Bass House!
Come and enjoy this special night where the underground scenes of Kyoto, Nagoya, and Necochea, Argentina, all converge on Metro Kyoto's dance floor!
14
土 14:00
Ree vol.2
@ree.kyoto
https://www.instagram.com/ree.kyoto/
14
土 22:00
MOVE ムーブ
「MOVE ムーブ」が京都メトロに帰ってきます。今回は、90年代からイタリアのダンスミュージックを作り続けてきたレジェンド、Alex Neriが京都初登場。Kamasutra、Korda、そしてPlanet Funkなどのプロジェクトで知られる彼のプレイを、ぜひメトロで体感してください。バルセロナからはSubwax DistributionのBaldoが来日し、Al Jonesとb2b。KotsuとNatsukiが夜の始まりを作ります。ハウス、プログレッシブ、そしてたっぷりのグルーヴで朝までお届けします。
15
日 18:00
Gift -14th anniversary-
人と人、音楽と街が出会い、“優しい時間を贈り合う”ことをテーマに続いてきたYOTTU presents「GIFT」が14周年!
LIVEには、そのまっすぐ心へ届く歌声で幅広い音楽シーンから愛されるシンガーソングライター 児玉奈央、そしてNABOWAのギタリスト景山奏によるソロプロジェクト THE BED ROOM TAPE。
2025年には12年ぶりとなる二人の共作「ユートピア」が誕生。昨年のGIFTで初披露された二人が、14周年の夜に再びMETROへ帰ってきます。
DJにはYOTTU、RAIJIN、原清華、KUNGFU-ONE。VJ SAKKAKUによる映像、花、数秘術、FOODなど、GIFTならではの街の仲間たちも集結。
音楽だけでは終わらない、人と人が出会い、何かを持ち帰る6時間。
14年分の“GIFT”を、今年も京都METROで。
17
火 19:00
Schnellertollermeier -Shadow Web- Japan Tour 2026 in Kyoto
20年目の新たな轟音。
Schnellertollermeier、ニューアルバム『Shadow Web』とともに京都METROへ!
ギター、ベース、ドラム。わずか3人から放たれる、巨大で複雑、そして予測不能なサウンド。
現代音楽、ミニマリズム、即興、クラウトロック、ジャズ、そして轟音ロックまでを横断し、世界各地のステージで強烈なライブを繰り広げてきたスイスの異端トリオ「Schnellertollermeier(シュネラートレラーマイヤー)」が再来日!
結成20周年を迎える2026年、Cuneiform Recordsよりニューアルバム『Shadow Web』をリリース。4つの長編作品からなる新作では、これまでの圧倒的な瞬発力と精密さを保ちながら、よりゆっくりと深く潜行するような反復と緊張、静寂から巨大な音響へと変貌していく新たな領域へ踏み込んでいる。
しかも今回の日本ツアーでは、『Shadow Web』の楽曲をヨーロッパに先駆けてライブで披露。京都公演はアルバム発売直後となる11月17日、CLUB METROにて開催。
迎える京都勢は、エレキマンドリン奏者Jin Nakaokaを中心に2025年結成、トロピカル/ハードコア/フリージャズを背景に、マンドリン、ベース、ドラム、ボンゴによるコードレスでスカスカ、なのに奇妙な推進力を持つ「Jin Nakaokaと養正Unit」。
精密に構築されながら予測不能なSchnellertollermeierと、余白と即興性を武器にする養正Unit。
「3ピース/4ピースのインスト・バンド」という枠から、それぞれ全く違う方法で外へ飛び出していく二組。
平日の夜、音楽が組み上がっていく瞬間そのものを目撃してほしい。
18
水 22:00
CLUB80’s -look back on the 90’s-
毎月第3水曜に京都メトロで開催の80's Music Party!
珠玉の80'sミュージックとD部によるご機嫌なパフォーマンス、さらにVJの操る懐かしの映像で80年代にタイムスリップ!
80's music party 3rd wed of month at kyoto metro!!
19
木 18:30
HOME presents YUNG MEN IN THE CAR TOUR 2026
沖縄発の3人組バンド「HOME」が、全国7都市を巡る初の対バンツアー「YUNG MEN IN THE CAR TOUR 2026」を開催!京都編のゲストに「どんぐりず」が決定!
沖縄を拠点に、インディーロック、R&B、エレクトロニック〜クラブミュージックを自由に横断する3人組・HOME。FUJI ROCK、SUMMER SONICへの出演を経て、国内外へと活動のフィールドを広げる彼らが、初の全国対バンツアー「YUNG MEN IN THE CAR TOUR 2026」!
京都CLUB METRO公演には、独自のグルーヴとユーモアを武器に、ジャンルの境界を軽々と飛び越える2人組・どんぐりずがゲスト出演!
異なるルーツから生まれながら、ロック、ヒップホップ、ダンスミュージック、クラブカルチャーを自在に行き来する両者。
HOME × どんぐりず、この組み合わせだからこそ生まれるライブの熱量をぜひMETROで!
21
土 16:30
TIGERS JAW JAPAN 2026 WITH COUNTRY YARD
ペンシルベニア州スクラントンから、エモ/インディーロックシーンを代表するTIGERS JAWが2026年11月、待望の京都公演を開催!
繊細なメロディとノスタルジックなサウンドで世界中のリスナーを魅了し続ける彼らが、約8年ぶりとなるジャパンツアーでCLUB METROに登場。
共演には、日本のメロディック/オルタナティブロックシーンを牽引するCOUNTRY YARD、そして新たに UNMASK aLIVE の出演が決定!
USインディーと日本のオルタナティブロックが交差する特別な一夜をお見逃しなく。
21
土 22:00
WE LOVE KYOTO
紅葉が夜に浮かび上がる
街の輪郭が光にほどける
寺院や庭園のライトアップを巡ったら
その余韻を連れてMETROのダンスフロアへ
シドニーのアンダーグラウンドで育った「WE LOVE」が静けさを纏う秋の京都にやってきます
その核を担う「Nick Reverse」はイタリアに生まれオーストラリアで自身のPARTYカルチャーを築いてきたDJ/プロデューサー
Carl CoxやLaurent Garnier、Marco Carolaらとの共演を重ねクラブからフェスティバルまで多様なフロアを動かしてきた
ハウスの奥行き、テクノの推進力、緻密なミックスの中で膨らむ熱
シドニーの夜を育ててきたその感覚がこの日京都のundergroundへ流れ込む
そこに交わる
AKIRA ARASAWAのグルーヴ
Chill Mountainをはじめ国内外のレーベルから作品を送り出しAcid PauliやPrins Thomasらがその楽曲をプレイ
イビサのRadio Sonica、クロアチアのフェスティバル、タイのWonderfruit、メキシコのM.N. Royなど世界を旅して吸収した風景とリズムが独自のグルーヴへと姿を変える
有機的な揺らぎ艶のある低音メロディーの奥にひらくサイケデリア
迎え撃つのは京都・滋賀から全国各地のフロアへPARTYをつないできたTREKsのBOSS masato.mt
さらにオーストラリアからGNGRが凱旋帰国
異なる土地で磨かれた感性がこの夜ひとつのフロアに集まる
空間演出はトキメキライツ & SpaceHaze
音のうねりに光が走りフロアの輪郭が変わり始める
古都に積み重なる歴史と世界で鳴る現在進行形のダンスミュージック
その交点で京都の夜を更新する
京都に暮らす人たちも
この季節を旅する人たちも
秋の京都の余韻を引きつれて
KYOTO METROへおいでやす















