27
(火)
“舞”
DJ:
DOWNHILL
Kotsu(CYK)
SHUN145
TAIHEI
Takeru(ONOMATOPE)
ARTIST INFO
Kotsu (CYK|UNTITLED)
1995年千葉県市川市生まれ。
ハウス・ミュージック・コレクティブ『CYK』のメンバーであり、ソロにおいても国内外で多くのギグを重ねている。’20年9月に京都へ拠点を移して以降もより活動範囲を広げ、24年4月までに国内28都市でプレイ。ダンスミュージック及びクラビングにおけるピュア・エナジーを全国規模で放出し続けている。2023年3月にその集大成と道半ばの印としてのソロ・オールナイトロングセットを渋谷WWW Xで敢行した。
数々のアップカミングなDJ/プロデューサーを海外から招聘してきたCYKは、日本のみならず韓国や香港などのアジアや「Rainbow Disco Club」、「FUJI ROCK」などのフェスティバルにもラインナップされており、22年12月渋谷O-EASTにて行われたALL NIGHT LONGパーティーも盛況を見せた。
またグラフィックデザインやZINEの製作を行うなどあらゆるフォーマットでアウトプットを行なっている。”DJ”という肩書きに依拠せず活動する彼は、この時代に投下された一種の吸収体による純粋な反応に過ぎない。
https://www.instagram.com/kotsu0830/
SHUN145(Jazzy Sport Kyoto / tide and time)
Jazzy Sport Kyotoのバイヤーを勤め、DNA Paradiseをホームに野外/クラブ問わず京都を拠点にその他各地で活動中。
DNA Paradiseにて毎新月に開催されるの広義のアンビエント会”tide and time~新月のアンビエント~”のレギュラーをつとめる。
近年では Theo Parrish,Dego,DJ Spinna,Danny KrivitやDonna Leakeを始めとした様々な海外アーティストのサポート/共演を果たしている。
また現場活動を起点としながら、Noods Radioや Balamii Radio ,Worldwide FM,など様々なメディアにミックスを提供している。
TAIHEI (Kalakuta)
名古屋最深アンダーグラウンドKalakutaにて”BASQUIAT”をベースにオーガナイズ。
国内外アーティストのブッキングや共演を果たしている。
またTrack Makerとしてアパレルショップや企業に楽曲やMIXを提供。
2021年にHOLE AND HOLLANDからオリジナルトラック、Editなどリリースし自身初となる4曲EPのレコードをリリース。
収録曲に東海を代表するラッパーCampanella、Alciを客演に入れた”Quand”は話題を呼んだ。
2022にDJ KENSEIが監修、ディレクションする新レーベル「Sorameccer Sound Design」によるマンスリー・ミックス・テープ・プロジェクトの004番としてカセットMIXをリリース。
2023年にsabiやEEZEEからもリリース。







