27
(火)
“舞”
DJ:
DOWNHILL
Kotsu(CYK)
SHUN145
TAIHEI
Takeru(ONOMATOPE)
DOWNHILLが新たなパーティー「舞」を始動!
ラインナップには、ハウス・ミュージック・コレクティブCYKの一員として国内外のフロアを巡るKotsu、Jazzy Sport Kyotoのバイヤーとして京都を拠点に各地で活動するSHUN145、名古屋KalakutaをホームにDJ/トラックメイカーとして独自のグルーヴを鳴らすTAIHEI、そして東京でONOMATOPEやBuzzinを主催し、DUB、Jungle、UKG、Tribalなどを横断するTakeruが集結。
東京のアンダーグラウンドで活動してきたDOWNHILLを起点に、京都、東京、名古屋、それぞれの街でダンスフロアを育んできたDJたちがMETROへ。
HouseからBass、Breakbeats、その先まで。
平日の地下でじっくり踊る、火曜深夜の新しい一夜「舞」。
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“舞” brings together a new generation of underground selectors from Kyoto, Tokyo and Nagoya.
Led by Kyoto-based newcomer DOWNHILL, the night features Kotsu (CYK), SHUN145, TAIHEI and Takeru (ONOMATOPE), moving freely through house, bass, breaks and beyond.
Tuesday night, deep underground at Kyoto CLUB METRO.
ARTIST INFO
Kotsu (CYK|UNTITLED)
1995年千葉県市川市生まれ。
ハウス・ミュージック・コレクティブ『CYK』のメンバーであり、ソロにおいても国内外で多くのギグを重ねている。’20年9月に京都へ拠点を移して以降もより活動範囲を広げ、24年4月までに国内28都市でプレイ。ダンスミュージック及びクラビングにおけるピュア・エナジーを全国規模で放出し続けている。2023年3月にその集大成と道半ばの印としてのソロ・オールナイトロングセットを渋谷WWW Xで敢行した。
数々のアップカミングなDJ/プロデューサーを海外から招聘してきたCYKは、日本のみならず韓国や香港などのアジアや「Rainbow Disco Club」、「FUJI ROCK」などのフェスティバルにもラインナップされており、22年12月渋谷O-EASTにて行われたALL NIGHT LONGパーティーも盛況を見せた。
またグラフィックデザインやZINEの製作を行うなどあらゆるフォーマットでアウトプットを行なっている。”DJ”という肩書きに依拠せず活動する彼は、この時代に投下された一種の吸収体による純粋な反応に過ぎない。
https://www.instagram.com/kotsu0830/
SHUN145(Jazzy Sport Kyoto / tide and time)
Jazzy Sport Kyotoのバイヤーを勤め、DNA Paradiseをホームに野外/クラブ問わず京都を拠点にその他各地で活動中。
DNA Paradiseにて毎新月に開催されるの広義のアンビエント会”tide and time~新月のアンビエント~”のレギュラーをつとめる。
近年では Theo Parrish,Dego,DJ Spinna,Danny KrivitやDonna Leakeを始めとした様々な海外アーティストのサポート/共演を果たしている。
また現場活動を起点としながら、Noods Radioや Balamii Radio ,Worldwide FM,など様々なメディアにミックスを提供している。
TAIHEI (Kalakuta)
名古屋最深アンダーグラウンドKalakutaにて”BASQUIAT”をベースにオーガナイズ。
国内外アーティストのブッキングや共演を果たしている。
またTrack Makerとしてアパレルショップや企業に楽曲やMIXを提供。
2021年にHOLE AND HOLLANDからオリジナルトラック、Editなどリリースし自身初となる4曲EPのレコードをリリース。
収録曲に東海を代表するラッパーCampanella、Alciを客演に入れた”Quand”は話題を呼んだ。
2022にDJ KENSEIが監修、ディレクションする新レーベル「Sorameccer Sound Design」によるマンスリー・ミックス・テープ・プロジェクトの004番としてカセットMIXをリリース。
2023年にsabiやEEZEEからもリリース。







