4/14 Sat KYOTOGRAPHIE 2018 Kick Off Party 〜MOVE ON UP !〜

 

22:00-

 

前売¥1,000 ドリンク代別途

当日¥1,500 ドリンク代別途

※KYOTOGRAPHIEパスポートを持参して頂きますとエントランスにて前売料金にて入場頂けます。

※学生割引あり ¥1,000 ドリンク代別途

 

 

 

DJ :

ALEX FROM TOKYO

Masaki Tamura (Do it JAZZ!)

Ouchi-S (Connected Underground)

DJ Tatzuma

Aiconga

 

LIVE:

Daichi Yamamoto

 

BEAT LIVE:

Phennel Koliander

 

FOOD :

Tropic Thunder

 

 

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<展覧会情報>

「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2018」

 

会期:4月14日(土)~5月13日(日)

会場:京都文化博物館 別館、両足院(建仁寺内)、誉田屋源兵衛 黒蔵/竹院の間、丹波口エリア(京都市中央市場場外) 他京都市内十数ヶ所

Web:<http://www.kyotographie.jp/>

 

 

 

 

京都の歴史的建造物や近現代建築の空間を舞台に、世界各国から選び抜かれた写真で街全体が満たされる、日本有数の国際写真フェスティバル『KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2018』<開催期間4月14日(土) - 5月13日(日)>が今年も間もなく開幕!前回までに約38万人の来場を記録し、今や京都の春の風物詩となっているこのアートフェスの記念すべき初日の夜、その開幕を賑やかにお祝いするべく今年も夜22時より「KYOTOGRAPHIE 2018 Kick Offパーティー」をCLUB METROにて開催致します。今回のKYOTOGRAPHIEのテーマ『UP』にちなみ、世界中を飛び回るインターナショナル・エクレックティックDJ「ALEX FROM TOKYO」や、ワールドワイドなネットワークで新たなシーンを作り出しているDo it JAZZ!主宰「Masaki Tamura」、先日ロンドンから帰国し、JJJやAaron Choulai、Kojoeとのコラボを経て、Jazzy Sportからのリリースが決定した新進気鋭のラッパー「Daichi Yamamoto」ら、世界を股に掛け活躍するアクトが勢揃い!FOOD屋台の出店もあり!更には、KYOTOGRAPHIEパスポートをご持参の方や学生の方は優待料金1,000円にてご参加できますので、是非、KYOTOGRAPHIE2018の開幕を一緒に祝いましょう!

ARTIST INFO

 

 

ALEX FROM TOKYO

 

パリ生まれ、東京育ち、現在はベルリンを拠点とするフランス人DJ、音楽プロデューサー&サウンドデザイナー。world famousレーベル主宰。2000年にKerri ChandlerのレーベルBassmental recordsからBig Moses feat. Jan’elle のハウス・クラシックス「For You」のリミックス・プロジェクトをきっかけにサウンド・エンジニアー&音楽パートナーである熊野功雄と共に音楽ユニットTokyo Black Starを正式に立ち上げ音楽制作を展開。2005年からDixonとAmeが運営しているベルリンのトップ・レーベルInnervisionsからレーベルの衝撃的なデビュー作となる「Psyche Dance EP」を含めて5枚のEP、2009年の春にはファースト・フル・アルバム「Black Ships」、Dj DeepのDeeply Rooted House Music Recordsレーベルから1枚のEP、そして代表的なリミックス・ワークとしてはTony Allen (P-Vine records Japan, 1999)、Carl Craig (Planet Eの20周年を記念するPsyche “Neurotic Behavior” on Planet E, 2011)、Phenomenal Handclap Band (Tummy Touch Records, 2013)、Bing Ji Ling (Lovemonk)やKuniyuki (mule music)等をリリース。2010年には、新たな挑戦と音響冒険を目指して、日本のトップ・マスターリング・エンジニアーとして活動する熊野功雄と仲間の音楽プロデューサ&オーディオ専門家である内山雄介と「音質を追求する」スタジオとDJ向けのユニークで優れたプロ・オーディオ製品を創り出す日本の革新的な新総合オーディオ・ブランドphonon(www.phonon-inc.com)を設。。クラブシーンを超えて、もう一つのパッションであるサウンドデザイナーとしてインタナショナル・ファッション・ブランド(Y-3, Louis Vuitton, Mini)やセレクトされたクライアント (WAGYUMAFIA)のために音楽コンサルティング、コーディネーションや制作を提供。2015年の11月には自身のレコード・レーベル「world famous」からTokyo Black Starの正式な第三メンバーKenichi Takagiを迎えて新作「Edo Express EP」で本格スタ-ト。2016年の3月にレーベル第二弾「Bing Ji Ling & Alex from Tokyo present」に続いて、2016年夏にはレーベル第三弾としてTokyo Black Starによるコンセプト・サウンドトラック・アルバム「Fantasy Live 1999」をリリース。 

田村正樹 (Do it JAZZ!)

 

<http://www.doitjazz.jp/>

<https://soundcloud.com/doitjazz>

<https://www.mixcloud.com/tamuramasaki/>

 

DJ / Architecture Designer。2003年に活動開始以降、新譜・旧譜問わずJAZZを軸とした選曲を得意とし、京都を代表するJAZZ / CROSSOVERイベント”Do it JAZZ!”を中心に様々なイベントを手掛ける。デジタルに傾倒していくシーンに一石を投じるべく、BLACK MUSICをルーツに持つバンド・DJを集めて”日曜日の夕方から濃い生音を”というコンセプトのもと行われた”FREE YOUR MIND (METRO京都)”のプロデュースや、LIVE, ART,FOOD,DJの複合的要素を含む大阪を代表するJAZZ系イベント”BOSSANOVA underground (NOON+Cafe)を通してLIVEアーティストからの信頼も厚く、選曲の幅を生かしカフェ、ラウンジ等のサウンドサポートも行う等、京都・大阪・東京を中心に活躍中。昨年は沖野修也がプロデュースする渋谷"THE ROOM"にて行われた"新生音JAZZ"にてレジデンツ沖野修也・松浦俊夫に続きDJとして抜擢、ヨーロッパシーンで活躍するHUGO LX、Aroop Royそして新世代バンドWONKを招待、Degoやfloating pointのサポートを務めた。 Gilles Petersonがスタートしたオンライン・ラジオステーション"Worldwide FM"の 京都サテライト"WW KYOTO"のDJ。

 

Ouchi-S (Connected Underground)

 

2009年よりDJ活動を開始。『Conneceted Undergorund』@metro、『FREEWHEEL』@weller's clubを中心に活動。様々の音楽を吸収し続け、自身のFUNKを追求し続ける。

 

 

Daichi Yamamoto

 

1993年京都市生まれのラッパー/美術家。日本人の父とジャマイカ人の母を持つ。18歳からラップとビートメイキングを始め、京都を中心にライブを行う。近年、SoundCloud上に発表した音源が話題を呼び、JJJ(Fla$hBackS)やAaron Choulai、Kojoe、The Nostalgia Factoryらとコラボした楽曲を次々に発表。Eleking誌のインタビューで、Olive Oilが「好きなラッパー」として言及するなど、注目が高まっている。また、2012年からロンドン芸術大学にてインタラクティブ・アートを学び、フランスのワイン会社とコラボしたアート作品"Dégorgement"や、Pongのバー操作を声の高低で行う"Voice Pong"を制作。後者はロンドン・サイエンス・ミュージアムにて展示が行われた。さらに今年、数枚のレコードを継ぎ接ぎして新たな一枚のレコードへと作り変えた作品"Broken Records"を、スウェーデン出身のシンガーtoffeのリリースパーティーで展示。鑑賞者をパフォーマーへと変える彼のインスタレーション作品には、ラッパー=パフォーマーとしての経験が反映されており、アーティスト側からも高い評価を得ている。

 

Phennel Koliander

 

京都をベースに活動するビートメーカー。

無差別なサンプリング、大胆なドロップ、アッパーなSE、そして適所で光るシンセワークが織りなすアンサンブルはオリジナルと呼ぶに相応しいグルーヴを生み出し、90'sHIPHOPのクラシカルな空気と現代エレクトロの世界を同時に感じさせる唯一無二のサウンドプロダクションを創造する。随所に施された予測不可能な溜め、交差する音の引き算や掛け算がループの中毒性に輪を掛け、マシンライブにおいては更に攻撃的なエフェクトの応酬によるコンボがキマり聴く者のマウントを取って離さない。 

HOW TO BUY TICKET

 

前売¥1,000 ドリンク代別途

当日¥1,500 ドリンク代別途

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※KYOTOGRAPHIEパスポートを持参して頂きますとエントランスにて前売料金にて入場頂けます。

※学生割引あり ¥1,000 ドリンク代別途

※当イベントのフライヤーを持参して頂きますとエントランスにて前売料金にて入場頂けます。

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※前売りメール予約→<ticket@metro.ne.jp>でも受け付けています。

前日までに、公演日、お名前と枚数を明記してメールして下さい。

 

 

 

 

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