11/16 Fri. H.R.A.R

  

23:00-

 

前売 ¥2,500 ドリンク代別途

当日 ¥3,000 ドリンク代別途

 

 

LIVE:

agraph

TOYOMU

Yuri Urano

B FROM OUTATBERO

 

DJ:

D.J.Fulltono

Metome

Msahiko Takeda

 

 

 

 

電気グルーブのサポートをはじめ、ナカコー(iLL/ex.supercar)、フルカワミキ(ex.supercar)、田渕ひさ子(bloodthirsty butchers/toddle)とのバンド“LAMA”、ミト(クラムボン)との“2ANIMEnyDJs”、そして京都アニメーションの映画『リズと青い鳥』や『聲の形』、湯浅政明監督の『DEVILMAN crybaby』等の劇伴を手掛けた今日本で最も注目を集める音楽家・牛尾憲輔こと「agraph」が前回5月開催の出演に続いて再びLIVE SETで登場します!さらに、カニエ・ウエストの作品を聴かずに勝手に想像して作り上げたユーモアとエレクトロニックを両立させる稀有な京都のプロデューサー、ニュー・オーダーやアルカ等をリリースする名門レーべル<Traffic>が送り出す『TOYOMU』!シカゴ・ハウスにおけるゲットー・ミュージックの進化を追い続け、その支流であるジューク/フットワークという強烈なリズムの創造性に溢れた音楽を操る「D.J.Fulltono」!さらにさらに、エレクトロニカを基調としながらも様々なジャンルを緻密かつ高度に融合したインテリジェンスな圧倒的クオリティのダンス・ミュージック、8月に発売された新作も話題の「Metome」!ディープなインダストリアル・テクノ・サウンドで甘美なイノセンスを放出し、ドイツやイギリスなど海外でも活躍の場を広げる注目の次世代新悦女性プロデューサー「Yuri Urano」!様々な海外アーティストの招聘、『Nuit Blanche Kyoto』等の国際芸術祭やアートプロジェクトに携わり一方で仏音楽レーベル<Récit>等からもリリースするテクノDJ「Masahiko Takeda」!昨年秋にリリースした3rdアルバムもロングヒット中のオルタナティブ・バンド“OUTATBERO”のメンバーであり未知の脱臼ビートでな破壊的な音像を展開する「B FROM OUTATBERO」!シーンの境目を飛び越えるカッティング・エッジなアーティストが集結するエレクトロニックミュージック企画『H.R.A.R』に是非起こし下さい!

 

<過去の出演者>

Floating Points(来日公演サポート)/agraph(牛尾憲輔)/yahyel/Daigo Sakuragi(D.A.N)/Licaxxx/DALLJUB STEP CLUB/skillkills/Miila and the Geeks/D.J.Fulltono/metome/Madegg/Yuri Urano/Albino Sound/CLOCK HAZARD/HOPI/OUTATBERO and more

 

 

 

ARTIST INFO

 

 

 

agraph

 

牛尾憲輔のソロユニット。 ソロアーティストとして、2007年に石野卓球のレーベル"PLATIK"よりリリースしたコンビレーションアルバム『GATHERING TRAXX VOL.1』に参加。 2008年12月にソロユニット"agraph"としてデビューアルバム『a day, phases』をリリース。石野卓球をして「デビュー作にしてマスターピース」と言わしめたほどクオリティの高いチルアウトミュージックとして各方面に評価を得る。2010年11月3日、前作で高く評価された静謐な響きそのままに、より深く緻密に進化したセカンドアルバム『equal』をリリース。 同年のUNDERWORLDの来日公演(10/7 Zepp Tokyo)でオープニングアクトに抜擢され、翌2011年には国内最大の屋内テクノフェスティバル「WIRE11」、2013年には「SonarSound Tokyo 2013」にライブアクトとして出演を果たした。 一方、2011年にはagraphと並行して、ナカコー(iLL/ex.supercar)、フルカワミキ(ex.supercar)、田渕ひさ子(bloodthirsty butchers/toddle)との新バンド、LAMAを結成。2003年からテクニカルエンジニア、プロダクションアシスタントとして電気グルーヴ、石野卓球をはじめ、様々なアーティストの制作、ライブをサポートしてきたが、2012年以降は、電気グルーヴのライブサポートメンバーとしても活動する。2014年4月よりスタートしたTVアニメ「ピンポン」では、劇伴を担当した。 その他、REMIX、プロデュースワークをはじめ、アニメ作品の劇伴やCM音楽も多数手掛けるなど多岐にわたる活動を行っている。 2016年には3rdアルバムとなる『the shader』〈BEAT RECORDS〉を完成させた。

 

TOYOMU

 

京都在住のアーティスト/プロデューサー。1990年、京都生まれ。 聴けないならいっそのこと自分で作ってしまおう。カニエ・ウェストの新作を日本では聴くことができなかった2016年3月、カニエ・ウェストの新作を妄想で作り上げ、それにビルボード、ピッチフォーク、BBC、FACTなど世界中の有力力メディアが飛びつき、その発想の斬新さのみならず作品内容が高く評価された。2016年11月23日、デビューEP『ZEKKEI』をリリース。2018年10月、デビュー・アルバム『TOYOMU』をリリース。

 

twitter.com/_toyomu_

instagram.com/_toyomu_

facebook.com/toyomu.kyoto

toyomu.jp

trafficjpn.com

 

D.J.Fulltono

 

DJ/トラックメイカー。1996年京都にてDJ開始。その当時はミニマルテクノを主体としていたが、その中でもシカゴハウス・ゲットーハウスに惹かれ、2000年を境にシカゴ・ジューク、デトロイトのゲットーテック・エレクトロを主としたスタイルにシフトする。 2008年にレーベル〈Booty Tune〉を開始。国内初のジューク/フットワークのレーベルとして、国内外のアーティストをリリース。ベースミュージックの祭典〈Outlook Festival Japan Launch Party〉にBooty Tune Crewとしてサウンドクラッシュに参戦しレーベルを全国へアピール。DJ活動と並行し、タワーレコードの音楽情報サイト〈Mikiki〉への連載や、CDライナーノーツへの執筆。Planet MuやHyperdubの日本版オフィシャル・プロモ・ミックスCDを手がけるなど、日本ではマイナージャンルであったジューク・フットワークを普及するための活動を行う。 2014年に自身のレーベルから発表したミニマルを前面に押し出したジュークEP 『My Mind Beats Vol.01』がUSの〈Orange Milk〉にライセンスされ、USの音楽メディア『Rolling Stone』誌の “20 Best EDM and Electronic Albums of 2015” に選出された。 2016年ポーランドで開催されたUnsound Festivalに出演。同年のUSツアーでは、ロサンゼルスの老舗パーティー〈Low End Theory〉に出演他、長年の目標であったシカゴでのDJを果たす。 現在のプレイスタイルは、ジューク・フットワークを、自身のルーツであるミニマルテクノ的な感性でミックスする独自のスタイルを追求している。

 

http://www.residentadvisor.net/dj/djfulltono

http://www.facebook.com/djfulltono/

http://soundcloud.com/dj-fulltono

 

Metome

 

南大阪を拠点に活動する音楽家Takahiro Uchiboriのソロプロジェクト。 2013年に1stアルバム『Opus Cloud』(moph reocrds)、翌年には2ndアルバム『Objet』を発表 XLR8RやDummy等のメディアを始め、Bandcampでも注目を集め、2015年には米ツアーを敢行する。 同2015年にEP『Angel』、2016年にEP 『Palm』、2018年にEP『Shibboleth』を発表。 コンテンポラリーダンスユニットKaycee Rice & Bailey Holtへの楽曲提供などを含め現在、国内外問わず幅広く活動している。 今夏、3rdアルバムとなる『Dialect』をリリース。

 

Yuri Urano

 

1993年生まれ。大阪出身。

インダストリアルなテクノサウンドと自身の声や自然音をブリコラージュさせた独特の世界観を武器に注目が集まる新悦女性プロデューサー。Yullippe名義でのソロプロジェクトも行っている。 2018年1月、次世代エレクトロニック・クリエイターオーディション「INTERLUDE from TDME」でグランプリを獲得。同年4月、なんばHatchにて開催されたライブイベントではRyoji IkedaやRADIQらと共演。9月、イギリスのCPU Recordsから自身のキャリア初となる12インチ『Autline』、そして自主レーベルYLより第一弾となる『Reed』をリリース。 TEDxKobeへの楽曲提供や、「The Star Festival 2017 ""RBMA presents トワイライト・ゾーン""」にて、謎のセレクター""Ghost Selectors""としてDJ出演するなど、その多才さを様々なフィールドで発揮。 日本国内のみならず、ドイツやイギリスなどの海外公演をはじめ、グローバルに活動の幅を広げている。

Msahiko Takeda

 

1987 年京都出身。京都を拠点に活動する電子音楽家、DJ。 同志社大学商学部卒業、Central Saint Martins Couture Tailoring 修了。 バンドVelveljin、電子音楽ユニットRexikom としての活動を経て、ソロでの作品制作とパフォーマンスを行う。 仏音楽レーベルRécit のコンピレーションLP「First Recitation」に参加。 shrine.jp のサブレーベルMYTH より「Viiskulma EP」をリリース。Dapayk など様々なアーティストのリミックスを手がける。 独音楽レーベル pluie/noir からPodcast「Mitate」を発表、 EFDEMIN や Daze Maxim、Petre Inspirescu らのツアーに参加。 また、インスタレーション作品をはじめコンテンポラリーダンスやパフォーマンス、映像、茶道のための音楽制作を行う。 これまで京都市芸術大学ギャラリー@kcua、京都芸術センター、十和田市現代美術館、安楽寺、ロームシアター京都、Nuit Blanche Kyoto などで国際芸術祭やアートプロジェクト、音楽イベントに参加している。

B FROM OUTATBERO

 

OUTATBEROのメンバーである鬼塚 基のソロ名義。

 

<OUTATBERO>

東京、京都、大阪に住む5名からなるロック・バンド。 メンバーは鬼塚 基(vo,gt,key)、加藤 義章(gt)、松本 昴大郎(gt,key)、氏家 拓人(ba)、星 優太(ds)。 2010年から現在にかけてフルアルバム2作品、ミニアルバム1作品、7インチEP2作品、デジタルEPを1作品リリース。オルタナティブ・ロックを基軸とし、テクノ、エレクトロニカ、ベース・ミュージック等の要素が混在した音楽性が特色。2017年10月22日、3rdアルバム『Elements』を発表。

 

HOW TO BUY TICKET

 

前売 ¥2,500 ドリンク代別途

当日 ¥3,000 ドリンク代別途

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<一般PG前売>10/3より発売

e+ ローソン Lコード:54503

 

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※前売りメール予約: <ticket@metro.ne.jp>で 前売料金にてのご予約 を受け付けています。 前日までに、件名を「11/16 H.R.A.R 前売り予約」とし、お名前と枚数を明記してメールして下さい。

 

 

 

 

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