10/26 Sat. ボロフェスタ2019 夜の部

 

21:30-

*21:00openから変更となりました。

 

前売 ¥2,800 ドリンク代別途


出演:

LEARNERS

NOT WONK

Dos Monos

in the blue shirt

HALFBY

OUTATBERO

台風クラブ

THE FULL TEENZ

FEELIN'FELLOWS DJs

クリトリック・リス

mogran'BAR

and more...

 

FOOD:

スタンドかげん

 

party navigator:

MC土龍

 

OFFICIAL WEBSITE : http://borofesta.jp
twitter : https://twitter.com/borofesta/
Instagram : https://www.instagram.com/borofestaff/
facebook : http://www.facebook.com/borofesta

 

10月26日(土)に開催されるボロフェスタ2019夜の部@京都METROにて、仮装してご来場されたお客様に500円キャッシュバック!さらに、ボロフェスタ2019夜の部@京都METROに1日券、2日券のリストバンド、またはチケット持参で500円キャッシュバック!

LEARNERS

https://learnersband.tumblr.com/

 

モデル・歌手の紗羅マリーと松田”CHABE”岳二にユニットから発展した5人組ロックンロールバンド、LEARNERS(ラーナーズ)。

2015年6月、BLACK LIPSとの共演などを経て、ドラム古川太一、ベース浜田将充、ギター堀口チエをメンバーとして迎え入れ本格的にバンドとして始動。

プロデューサー兼リーダーの松田”CHABE”岳二による選曲は本当の音楽好きから支持を得つつも、

音楽を聴き始めたばかりの初心者達(ラーナーズ)をも
最高に楽しませてくれるに違いない。

NOT WONK

https://notwonk.jimdo.com/

 

苫小牧を拠点に活動する3ピース。90年代半ばに生まれ、何にも染まっていない感性から放たれるサウンドはシーンの起爆剤となる。USインディー、メロディック、パンク、ギター・ポップ等、様々なカテゴリーを軽やかに飛び越え、クロスオーバーさせることができる新感覚な世代。2015年の1st『Laughing Nerds And A Wallflower』、2016年の2nd『This Ordinary』はどちらもロングセラーとなる。週末ごとのツアーを継続し、2017年にはRISING SUN ROCK FESTIVAL2017 にも出演、2018年にはFUJI ROCK FESTIVAL’18のルーキー・ア・ゴーゴー、りんご音楽祭、全感覚祭2018に出演、11月には札幌ベッシー・ホールでのワンマンも成功させた。
2019年3月24日には東京での初ワンマン行い、6月には待望の3rdアルバムがリリースされる。

Dos Monos
https://twitter.com/dosmonostres

 

荘子it(MC/トラックメーカー)、TAITAN MAN(MC)、没 a.k.a NGS (MC/DJ)からなる、3人組HIP HOPユニット。フリージャズやプログレ等からインスパイアされたビートの数々と、3MCのズレを強調したグルーヴが特徴。2017年に初の海外ライブをソウルで成功させ、その後はSUMMER SONIC ‘17などに出演。2018年にはLAのレーベルDeathbomb Arcとの契約も発表し、その後フランスのフェスLa Magnifique Society等にも出演。2019年3月には鬼才イリシット・ツボイがMIXを手掛けたデビューアルバム『Dos City』を日米レーベルから同時リリース。その圧倒的な音楽性の高さと、独自に作り上げた世界観を国内外を問わない各メディアや音楽ファンが絶賛し大きな話題を呼んだ。

in the blue shirt

http://intheblueshirt.com/

 

1991年生まれ、大阪在住、有村崚(ありむら・りょう)によるソロプロジェクト。 チルウェイヴ周辺のベッドルームミュージックに強い影響を受け、2012年より楽曲制作を開始。ボーカルエディットを用いた独特のメロディラインとポップセンスが高く評価されている。国内最大級のネットレーベル「Maltine Records」より「in the blue shirt ­- Cyanotype」のほか、京都のインディーズレーベル「Second Royal」より「in the blue shirt ­- toward morning」を7インチ・ヴァイナルで発表。2016年にダンスミュージックレーベル「TREKKIE TRAX」より1stアルバム「Sensation Of Blueness」をリリースした自身の作品の他、TVドラマの劇伴、CMやWEB広告の音楽も手がける。

HALFBY

https://1fct.net/artists/halfby

 

高橋孝博のソロプロジェクト。これまでに5枚のアルバムをリリース(メジャー含む)。全てのアルバムの楽曲は日々お茶の間のBGMとしてテレビやラジオで延べ10年以上使用され続けている。平日はリミキサー/アレンジャー等と並行してアーティストへの楽曲提供から企業CM、映画音楽などの制作をライフワークに。週末はDJとして京都から全国各地へ。前作はネオエキゾティカの名盤「innn HAWAII」(2015年)。2018年9月待望の新作『LAST ALOHA』をリリース。

OUTATBERO

https://www.outatbero.com/

 

電子音響~テクノ・シーンで活動しアイスランドのVilをはじめ海外アーティストのリミックス等も手掛ける鬼塚 基(vo,gt,key)、前衛芸術発信基地DNA PARADISE等でソロ・ギター・パフォーマンスも展開する加藤 義章(gt)、関西インディ・ロックを牽引したNOKIES!のメンバー松本 昴大郎(gt,key)、uri gagarnの新ベーシスト氏家 拓人(ba)、WOZNIAKやDALLJUB STEP CLUBとして最前線で活動する星 優太(ds)の5人から成る。
オルタナティブ・ロックを基軸とし、エレクトロニック・ミュージックの要素が混在した音楽性が特色。

台風クラブ

https://www.taifuclub.com/

 

京都を拠点に活動。”日本語ロックの西日”
歌とギター、ベースにドラム、見ての通りの三人組。2015年・秋、3曲入りCD-R「ずる休み」をリリース。
2016年・夏、タカダスマイルとのスプリット7インチシングル「ついのすみか」、同年秋に漫画家・本秀康主宰の”雷音レコード”より「ずる休み」の7インチシングルをリリース。
2017年・春、7インチシングル「相棒/飛・び・た・い」、同年8月23日(処暑)に初のフルアルバム「初期の台風クラブ」をLP&CDでリリース。
2019年・春、7インチシングル「火の玉ロック」をリリース。

THE FULL TEENZ

http://thefullteenz.tumblr.com/

 

2008年中学生だった伊藤(Gt&Vo)を中心に結成。2014年現在の3人編成に。結成当初から国内外のインディペンデントなパンク、オルタナティブロック、ギターポップ等に影響を受けながらも、暮らしの中で浮かぶ様々な気持ちを等身大の日本語で歌い続けている。地元京都を中心に、スタジオライブからFUJI ROCK FES.2015や京都大作戦2016宵山など縦横無尽に活動中。メンバーが主体となり、レーベル「生き埋めレコーズ」も運営している。2枚のep、NOT WONKとのスプリット7インチを経て、2016年1stフルアルバム「ハローとグッバイのマーチ」をSECOND ROYAL RECORDSよりリリース。2017年KONCOS、I HATE SMOKE RECORDSとの共催ツアーを敢行。そして2018年末より、ニューシングル3枚連続リリースを行う。夏休みの終わりのような毎日にはもうウンザリ!

クリトリック・リス

https://star.ap.teacup.com/clitorick/

 

音楽経験のなかったサラリーマンが、行きつけのバーの常連客達と酔った勢いでバンドを組む。しかし初ライブ当日に他のメンバー全員がドタキャン。やけくそになりリズムマシーンに合わせてパンツ一丁で行った即興ソロ・パフォーマンスが、「笑えるけど泣ける」と話題となりソロ・ユニットとして活動を開始。過激なパフォーマンスでアンダーグラウンド・シーンの話題を集める。2017年奇跡のメジャー・デビュー。2019年4月20日に日比谷野音でワンマンライブを行い2千人以上を集めた。

FEELIN’FELLOWS DJs

 

東京は下北沢のライブハウス「THREE」で開催されるDJもバンドもありきのジャンルレス/ボーダーレスなパーティー。
2018年と2019年のそれぞれの春にそのスペシャル版を恵比寿リキッドルームにて開催。全国にその話題を呼んだ。

音楽が好きで夜に興じる人間は全国にいて、その人々の大事にするもの、家族、友人、バンドメンバー、もちろん好きな音楽…とにかくそれらすべてを包括したパーティーだって僕は思います。
ステージでもフロアでも、関わる人たちが皆自分の大事なものに思う存分愛情を注いでもいい時間。それは人生そのものっちゃそうなんだけど、そんな人生を凝縮させたものを一つの夜に詰め込んだtoo muchなパーティ―。そのtoo muchさはきっとボロフェスタにリンクするはず。

首謀者の一人CHABEさんに、その開催を京都でも!と促したことがあって、その時に「FEELIN’ FELLOWSはどこでだれがやってもいいんですよ」なんて言葉が返ってきました。受け取った僕は、これが一つのパーティータイトルではなく生き方の概念を示すようなそんな普遍的なものに感じました。

今回はLEARNERSからCHABEさんと古川太一くんのB2Bをボロフェスタはお願いしました。彼らがきっと大事にしてくれいるものである「ボロフェスタ」とそのフロアへの愛情をとことん注いでもらおうと思います。(文:モグラ)

[TICKET]

https://eplus.jp/borofesta

 

・全通し券(昼の部三日通し券+夜の部券) 14,000円

・全通し券(昼の部三日通し券+夜の部券)/特製スマホポーチ付き 15,200円

・夜の部券(26日夜) 2,800円

・夜の部券(26日夜)/特製スマホポーチ付き 4,000円

※すべて1ドリンク別

 

 

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