1/24 Fri. D.J.Fulltono Open to Last

23:00 open/start

¥2,500(inc 1drink)

シカゴ・ハウスにおけるゲットー・ミュージックの進化を追い続け、その支流であるジューク/フットワークという強烈なリズムの創造性に溢れた音楽を操る「D.J.Fulltono」によるOpen to Last!あらゆるクラブ、イベンター、DJ達から絶対的な信頼を集め、メトロで開催されるパーティの「ここぞ」という場面で登場するのがD.J.Fulltono。古典を知り最新を生み出す先鋭性と包容力、深く刺激的な世界観を合わせ持ったD.J.Fulltonoがメトロで始まりから終わりまで、「想像しただけでヤバくないですか?」って言ってたら本当に凄過ぎて大感謝の3年連続開催!進化し続けるD.J.Fulltonoのプレイを余す事無く体感せよ!

ARTIST INFO

D.J.Fulltono (EXIT Records / Tekk DJz, from Osaka)

http://djfulltono.com/

https://soundcloud.com/dj-fulltono

DJ/トラックメイカー。1996年京都にてDJ開始。その当時はミニマルテクノを主体としていたが、その中でもシカゴハウス・ゲットーハウスに惹かれ、2000年を境にシカゴ・ジューク、デトロイトのゲットーテック・エレクトロを主としたスタイルにシフトする。 2008年にレーベル〈Booty Tune〉を開始。国内初のジューク/フットワークのレーベルとして、国内外のアーティストをリリース。ベースミュージックの祭典〈Outlook Festival Japan Launch Party〉にBooty Tune Crewとしてサウンドクラッシュに参戦しレーベルを全国へアピール。DJ活動と並行し、タワーレコードの音楽情報サイト〈Mikiki〉への連載や、CDライナーノーツへの執筆。Planet MuやHyperdubの日本版オフィシャル・プロモ・ミックスCDを手がけるなど、日本ではマイナージャンルであったジューク・フットワークを普及するための活動を行う。 2014年に自身のレーベルから発表したミニマルを前面に押し出したジュークEP 『My Mind Beats Vol.01』がUSの〈Orange Milk〉にライセンスされ、USの音楽メディア『Rolling Stone』誌の “20 Best EDM and Electronic Albums of 2015” に選出された。2016年ポーランドで開催されたUnsound Festivalに出演。同年のUSツアーでは、ロサンゼルスの老舗パーティー〈Low End Theory〉に出演他、長年の目標であったシカゴでのDJを果たす。 2019年に、dBridge主催レーベルEXIT Recordsより “Before The Storm EP” をリリース。 現在のプレイスタイルは、ジューク・フットワークを、自身のルーツであるミニマルテクノ的な感性でミックスする独自のスタイルを追求している。

SPECIAL EVENT
SHARE IT WITH YOUR FRIENDS💛
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square