- このイベントは終了しました。
31
(土)
Maurice Fulton JAPAN TOUR 2026 in Kyoto
Special DJ:
Maurice Fulton
DJ:
KAZUMA
AFR
SHUN145
match
VJ:
CRACKWORKS
Peggy Gouのレーベルからのヒットをはじめ、世界中のダンスミュージック・ファンから熱狂的に支持される奇才「Maurice Fulton」が、その唯一無二のサウンドと共に年明け2026年の京都にやってくる!
弱冠13歳でヒップホップDJ「Dr.Scratch」として活動を始め、ボルチモアのラジオで人気を博し、その後、ハウスやテクノへと傾倒し、WARP、SSR、Running Backなど数々の名門レーベルから、BoofやSyclopsといった複数の名義を使い分けながら実験的でオリジナリティ溢れる作品をリリース、2020年には、現在最も勢いのあるDJの一人であるペギー・グー (Peggy Gou) 主宰のレーベル〈Gudu Records〉より『Earth EP』をリリースし大きな話題を呼んだこのコラボレーションはダンスフロアに直結するグルーヴと先鋭的なプロダクションが融合したこの作品として世代や地域を超えて大きな話題となったのは記憶に新しい。
プロデューサーとしての手腕だけでなく、13歳から培われたDJプレイもまた世界中のオーディエンスを魅了し続け、その時代を超越した独自の音楽的探求心と唯一無二のグルーヴは、来日公演の度にここ日本のファンにも強烈なインパクトを与え続けてている。現在も最前線にて、ハウスやダンスミュージックを軸に、ファンクやディスコに根ざしたグルーヴと実験的アプローチで独自のサウンドを世に送り出している奇才、いまだ世界を魅了してやまないプレイは必聴!
e+ ( https://eplus.jp/sf/detail/4457500001-P0030001 )
------------------------------------------
※早割は受付終了
ARTIST INFO
Maurice Fulton モーリス・フルトン
アメリカ・ボルチモア出身のプロデューサー/DJ。13歳からヒップホップDJとしてキャリアを始め、ハウスやダンスミュージックを軸に、ファンクやディスコに根ざしたグルーヴと実験的アプローチで独自のサウンドを築く。全ての楽器を自在に操るマルチな才能と天才的な感性で、MU、Syclops、Boofなどのリリースで革新的な作品を発表し、DJ NORIとの「We Don’t Know EP」「Drum Rhythms」、Peggy Gouとの『Earth EP』も話題に。ベルリンPanorama BarやNYCのクラブなど世界中で活躍し、2025年のBoof『Night Blooming Cereus』、Syclops『Black Eye』などのリリースでも注目を集め、世代を超え、特に若いクラブ世代からの支持も厚い。
常にクラブ・ミュージックの文脈には収まりきらないアプローチをとりながら、その枠を押し広げることでシーンに新たな地平を切り拓いてきた Maurice Fulton。ダンスクラシックやガラージへの深い敬意と、誰にも真似できないユーモアと奇才に満ちた感覚、その両立こそが、彼が四十年にわたり第一線で評価され続けている理由である。
https://www.instagram.com/mauricefulton/
https://bubbleteasecommunications.bandcamp.com/album/maurice-fulton-presents-up
KAZUMA(tone float / platform)
90年中頃、hiphopに出会い音楽にのめり込む。更にその先を探求し続け、experimental, jazz, ambient, abstract, house, tech house, techno etc常に純粋な音が生み出す、イマジネーションを掻き立てる空間を創造していくことを追求し続ける。音楽を通し、全ての人に心地よさと陶酔感に満ちた旅の共有を提示する。京都を中心に様々な場所を独自のネットワークでボーダレスに行き来する音好人。
AFR
AFR 関西でDJをしています。”GRAND HOTEL”というMIXCDや、”MAKE IT HAPPEN”というMIXTAPEをリリースしたことがあります。今はmixcloudで”STONE-COLD CLASSIC”というラジオ番組を配信しています。皆さまにパーティーでお会いできるのを、楽しみにしております!
SHUN145(Jazzy Sport Kyoto / tide and time)
SHUN145
レコードショップ「Jazzy Sport Kyoto」のバイヤーを務め、
ホームであるDNA Paradiseを起点にジャンルを越境するプレイを展開。
全国各地の野外フェス、クラブ、ローカルパーティーに至るまで、あらゆるフィールドから確かな支持を集める。
ハウスやブラックミュージックの文脈を押さえた選曲はもちろん、
イノベーショナルな実験的サウンドや生活に寄り添う素朴な音楽、
時代を超えるグッドミュージックまでも自在に織り交ぜ、鮮烈なグルーヴを生み出す。
類なき音像はフロアを更新し続け、そのひとときにだけ出会える景色を残す。
DJ Mix
CRACKWORKS
2000年頃にデトロイト・テクノから受けた衝撃をきっかけにDJとして活動を開始し、クラブカルチャーに足を踏み入れる。映像による視覚効果への興味から、職業柄プログラミングの技術を持ち合わせていたこともあり、ProcessingやTouch Designerを使用し制作した映像を取り入れたVJとしての活動も開始。2016年、大阪を拠点に活動を展開する、DJ、VJ、グラフィックデザイナー、フォトグラファーが集まり発足したSiiNEに、オーガナイザーのRyu.Kの誘いを受けVJとして加入。
VJ、DJとしてマルチに活動を展開している。







