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(土)
ボロフェスタ2026 -夜の部-
出演:
RAY / 食品まつり a.k.a foodman / NATURE DANGER GANG / 前澤 / モラトリアム / yaginiwa / Shunpuri
and more…
秋の京都の風物詩!京都が世界に誇るDIY音楽フェス〈ボロフェスタ2026〉、25周年となる今年は10月31日(土)、11月1日(日)、11月2日(月・祝前)、11月3日(火・祝)の4日間にわたり、KBSホールと京都CLUB METROの2会場にて開催!今年も京都METROでは特濃なライイナップで"夜の部"をオールナイトで開催!
ボロフェスタ公式サイト:
https://borofesta.jp

★一般チケット
8月20日(木) 18:00~
プレイガイド:ローソンチケット、イープラス、チケットぴあ
●国内用
・ローソンチケット : https://l-tike.com/borofesta/
・イープラス : https://eplus.jp/borofesta
・チケットぴあ : https://w.pia.jp/t/borofesta2026/
●海外用(For use overseas)
・ローソンチケット : https://l-tike.com/st1/borofesta2026-overseas/sitetop
・チケットぴあ : https://ticket.pia.jp/piasp/inbound/borofestaeng.jsp
※金額はすべて税込になります。
※1券種につき、1ドリンク代(600円)が別途かかります。通し券は、ご来場初日のみ1ドリンク代が別途かかります。
※チケット購入後のお客様のご都合によるキャンセル(払戻し)、変更はお受けできません。また出演者の変更及びキャンセルに伴うチケットの払戻し等はございませんので、予めご了承下さい。
※METRO公演、11/2公演には18歳未満及び高校在学中の方は、ご入場ができません。ご来場の際は必ず年齢確認ができる身分証をお持ちくださいますようお願いいたします。
※学生割引チケットのお客様は、入場時に受付にて学生証の提示をお願いします。
※中学生の方は、保護者(ご家族)の同伴がない場合、入場時に受付にて学生証、保険証等年齢の確認できるものの提示をお願いします。
※海外の方も、チケットを購入することが可能です。ローソンチケット、にてご購入ください。
※小中学生チケットは一般発売日より販売開始します。
ARTIST INFO
RAY
2019/5/1にお披露目した女性アイドルグループ。「極北を目指すオルタナティヴアイドル」をコンセプトに活動する。 これまでMark Gardener(RIDE)、Parannoul、Ringo Deathstarr、Daniel Knowles (Amusement Parks on Fire)、といった海外ミュージシャンから楽曲提供を受けるほか、国内ミュージシャンでは、青木ロビン(downy、zezeco)、吉田一郎不可触世界、ハタユウスケ (cruyff in the bedroom)、管梓 (エイプリルブルー、ex. For Tracy Hyde)、MO’SOMETONEBENDERといったベテラン勢から、近年では清水正太郎(kurayamisaka)、山北せな(ひとひら)、京英一(雪国)などシーンの前線を走る若手まで、確かなシューゲイザー・オルタナティブジャンルのクリエイターとのコラボレーションを続けている。 2025/10リリース最新ALBUM『White』ではMark Gardener(RIDE)提供リードトラックをはじめ多くの話題を呼んだ。2025/9にはドラム3台編成のワンマンライブを成功させ、全曲Remixトラックで披露されるダンスとモッシュに特化したMOSH SET、さらにBAND SETと変幻自在な音楽的アプローチにも定評がある。アイドル界隈を超えさまざまな分野へ存在感を広げている。2026/5/2にはグループ最大規模の会場となるSpotify O-EASTにてワンマンライブを開催。
食品まつり a.k.a foodman
名古屋出身の電子音楽家。2012年にNYの〈Orange Milk〉よりリリースしたデビ ュー作『Shokuhin』を皮切りに、〈Mad decent〉や〈Palto Flats〉など国内外の様々なレーベルからリリースを重ね、その後のワールドツアーではUnsound、Boiler Room、Low End Theoryに出演。
2021年7月にUKのレーベル〈Hyperdub〉から最新アルバム『Yasuragi land』をリリース。アルバムは Pitchforkの「The Best Electronic Music of 2021」やMusic Magazine、ele- kingなど国内外のメディアの年間ベストに選ばれた。2023年11月にUKのレーベル〈Hyperdub〉から『Uchigawa Tankentai』をリリース。2025年10月にはNikki nairとのコラボレーションEP「NAGOYA EP」を同じくhyperdubからリリースした。
自身のルーツの一つでもある沖縄を背景に、シカゴ・フットワークからのインスパイアから浮かび上がる特異のサウンドはニューエイジやアンビエントとひも付きながら、様々なスタイルの音楽を生み出している。ロンドンのラジオ曲〈NTS Radio〉のレジテントも担当。他にBo NingenのTaigen Kawabeとのユニット「KISEKI」、中原昌也とのユニット「食中毒センター」、ナカコー (ex.supercar LAMA)、沼澤尚とのセッションユニットとしても活動。
https://www.instagram.com/tyousinkai/
NATURE DANGER GANG
現代のデジタル社会に絶望し、「顔を隠し、光となって魂の歌を届ける」スタイルに転向。
メンバー全員が一度死んでおり、現在は爆音によってのみ生命活動を維持している。
yaginiwa
ボカロP / トラックメイカー。
ボーカロイド×ブレイクコアを軸に、邦楽ロックやオルタナティブ・ロック由来のギターサウンドと、多彩なダンスミュージックや電子音楽のアプローチを取り入れた楽曲を制作。
ライブやDJでも活動しており、PC・ギター・サンプラー等を組み合わせたライブセットや、自身の楽曲を軸にブレイクコアからアンビエント、エレクトロニカまで幅広く横断するDJプレイを展開している。
https://x.com/yaginiwa
https://www.instagram.com/yaginiwa/
モラトリアム
2021年高校の同級生の
中村響太郎(Vo/Gt)とナカノ(Ba/Cho)を中心に京都で結成。
「オルタナティブとはなんぞや?」
を日々探求するバンド。
ありとあらゆる音楽を取り込み形にする。
一貫しているのは、
大きな音でしっかり鳴らすということ、日々の営みを尊ぶこと。
From Kyoto Kamogawa Seaside…
https://x.com/moratorium_band
https://www.instagram.com/moratorium_band
Shunpuri
1997年生
KYOTO CLUB METRO所属。DJ。
自身が主催するダンスパーティー”atraktor”にてKuniyuki Takahashi・Alton Miller・okadadaをはじめ、数々のアーティスト・DJを招聘。
独自の視点から基本前例が無さそうであり強烈なグルーヴを生み出せると確信した組み合わせをパーティーに落とし込む。
その感覚はDJのスタイルにも現れており、ブラックミュージックをベースにジャンルにとらわれない、その場所・その空気にアジャストした一曲を繰り出していく。
適材適所での安定感に定評あり。
https://www.instagram.com/shunpuri







