12
(土)
TAKKYU ISHINO IN KYOTO METRO
ACT:
TAKKYU ISHINO
KOTSU(CYK)
HISASHI AOCHI
WAKO
VJ:
HSMR
PA:
NAOYA TOKUNOU
年の瀬の京都METROを揺るがす、ビッグパーティーが今年も決定!!!!
電気グルーヴとしての活動と並行し、世界各地の巨大レイブからアンダーグラウンドなクラブの最深部まで、あらゆるダンスフロアを熱狂の渦へと巻き込んできた、日本が世界に誇るテクノ・マエストロ「石野卓球」が、今年も師走の京都METROに登場!!!
ジャンルも世代も飛び越え、フロアを一つにする唯一無二のグルーヴと、圧倒的な祝祭感!年末の京都を熱くする、極上のテクノ・ナイトをぜひ体感して下さい!!!!
共演には、東京のDJコレクティブ〈CYK〉のKOTSU、京都のHISASHI AOCHI、WAKOが集結!さらにVJ HSMRが映像でフロアを彩ります!
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TAKKYU ISHINO returns to Kyoto METRO on December 12, 2026!
A founding member of the legendary Denki Groove and one of Japan's most influential techno DJs, TAKKYU ISHINO has been a driving force in electronic music for over three decades, rocking dance floors from massive international raves to underground clubs.
Joining him are KOTSU (CYK), HISASHI AOCHI and WAKO, with visuals by HSMR.
■購入ページURL < https://eplus.jp/sf/detail/4623150001-P0030001 >
<抽選先行受付>
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★【受付期間】:10月26日(月)20:00~11月1日(日)23:59
★【結果確認】:11月3日(火)13:00~11月4日(水)18:00
★【入金期間】:11月3日(火)13:00~11月5日(木)21:00
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■<抽選受付>申込み枚数制限/申込み回数制限について
プレオーダー:4枚1回(枚数のみ変更可。回数は変更できません)
■<抽選受付>受取方法について
プレオーダー受付:コンビニ・スマチケ
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<e+チケット一般発売>・・・11月7日(土)10:00〜発売開始
■購入ページURL < https://eplus.jp/sf/detail/4623150001-P0030001 >
ARTIST INFO
石野卓球(Takkyu Ishino)
1989年にピエール瀧らと”電気グルーヴ”を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル”Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ”WIRE”を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Orderのニュー・アルバム『Music Complete』からのシングルカット曲『Tutti Frutti』のリミックスを日本人で唯一担当した。そして2016年8月、前作から6年振りとなるソロアルバム『LUNATIQUE』、12月にはリミックスアルバム『EUQITANUL』をリリース。
2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。
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He formed DENKI GROOVE with Pierre Taki and others in 1989. The first solo album “DOVE LOVES DUB” was released in 1995. It was during this time that he seriously started his career as a DJ. In 1997, with the main focus in Europe, he also began his career abroad. In 1998, he performed in front of 1.5 million people at the Final Gathering at the world’s biggest techno music festival, “Love Parade”, in Berlin. From 1999 to 2013, He headed an event called “WIRE”, Japan’s largest indoor rave with over 10,000 audiences, and he vigorously introduced foreign DJs and artists to Japan. In July 2012, the songs played during the WIRE COMPILATION during 1999 to 2011 were complied into Disc1, and the unheard original demos were complied into Disc2. The 2-disc set called “WIRE TRAX 1999-2012” was released. In December 2015, he was the only Japanese person to be solely in charge of the single cut “Tuitti Fruitti” remix for the new album of New Order, “Music Complete”. Later in August 2016, the first original solo album in six years, “LUNATIQUE” , December 2017 “ACID TEKNO DISKO BEATz”, January 2018 “Takkyu Ishino Works 1983-2017” was released. Right now, he is actively working as a DJ, producer and remixer.
Kotsu (CYK|UNTITLED)
1995年千葉県市川市生まれ。
ハウス・ミュージック・コレクティブ『CYK』のメンバーであり、ソロにおいても国内外で多くのギグを重ねている。’20年9月に京都へ拠点を移して以降もより活動範囲を広げ、24年4月までに国内28都市でプレイ。ダンスミュージック及びクラビングにおけるピュア・エナジーを全国規模で放出し続けている。2023年3月にその集大成と道半ばの印としてのソロ・オールナイトロングセットを渋谷WWW Xで敢行した。
数々のアップカミングなDJ/プロデューサーを海外から招聘してきたCYKは、日本のみならず韓国や香港などのアジアや「Rainbow Disco Club」、「FUJI ROCK」などのフェスティバルにもラインナップされており、22年12月渋谷O-EASTにて行われたALL NIGHT LONGパーティーも盛況を見せた。
またグラフィックデザインやZINEの製作を行うなどあらゆるフォーマットでアウトプットを行なっている。”DJ”という肩書きに依拠せず活動する彼は、この時代に投下された一種の吸収体による純粋な反応に過ぎない。
HISASHI AOCHI
2009年よりテクノ、ハウスを軸にDJ・ライブパフォーマンスを開始。Ben Klock, Alan Fitzpatrick, Joseph Capriatiへのサポート、Ben SimsやDave Clarkeなどが楽曲をリリースした大阪のテクノレーベル“Torque”から2014年にプロデューサーとしてデビューする。2017年からは地元京都でポストエレクトロを掲げたCLUB METROのレギュラーパーティー『seQuence.』のレジデントDJを務め、テクノやハウス、レフトフィールドなどのサウンドをリコメンド。
2019年の暮れには同パーティーで共演したプロモーター、Shintaro FujitaとCLUB METROの制作も行う、CeeeSTeeとの3人でコレクティブ“soO”を結成。COVID-19により苦境を強いられる中、コンピレーションアルバム『session 00』をリリース。ローンチを記念してホームスタジオからのプレイをスムースに繋いだ「まるで一晩を通したような体験ができる」バーチャルパーティーを開催。 そして2020年、Frank Mullerや石野卓球, KEN ISHIIから支持を受けるテクノプロデューサー、Hiroyuki Arakawaのレーベル“SPECTRA”のレーベルコンペティションでグランプリを受賞。その後、Christian Smithが主宰するスウェーデンの名門レーベル“Tronic”の25周年記念、Drunken Kongのリミックスコンテストでもトラックが採用され、海外リリースが決定する。
また、トラックメイカーやサウンドエンジニアとして映画やCMなどにも楽曲提供しており、編集者としてダンスミュージックを専門に記事の執筆、監修も行っている。
SC: https://soundcloud.com/hisashiaochi
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wako
2003年生まれ大阪府出身。Club METRO スタッフ。
2025年1月よりTSUBAKI FM KYOTO制作メンバーに加入
VOGUE Danceの経験から、ハウスを軸としたダンスミュージックに魅了されDJとして活動を始める。
石野卓球 in kyoto metroにてオープニングアクトをつとめる。
Naoya Tokunou
得能直也
1979年北海道網走市生まれ。 日本工学院八王子専門学校卒。
1999年に世田谷ハートビートレコーディングスタジオでエンジニアとしてのキャリアをスタート。アナログ・サウンドをこよなく愛するヴァイナル・リスナーでもあり、ダンスミュージックの作品や現場の日々進化する低音の現代的な音響に精通。バンドサウンドにおいても、一音一音、そこに込められた意図や意味を含め、最良の状態でキャッチする技術とセンスを日々探求している。
2009年にフリーランスとなり、現在は京都を拠点に、作品、現場を横断しながら、レコーディングミキシングエンジニア、ライブPA、マスタリングと、柔軟かつ多角的にアーティストと関わることが多い。
(Written by Yu Onoda)
手がけたアーティスト
Alfred Beach Sandal / beipana / Blast Head / cero / CALM / Japanese Synchro System / KEITA SANO / LUCKY TAPES / LUVRAW&BTB / MOCKY / MONKEY TIMERS / Pepe California / THA BLUE HERB / The Backwoods / The Bedroom Tape / Traks Boys / TUCKER&エマーソン北村 / VIDEOTAPEMUSIC / YOUR SONG IS GOOD / XTAL / 石野卓球 / 禁断の多数決 / (((さらうんど))) / 電気グルーヴ / ザ・なつやすみバンド / 七尾旅人 etc…







