
2025 10月
23
木 19:00
The Osmanthus LIVE in KYOTO
京都生まれロンドン経由、京都在住の世界的なドラマー屋敷豪太が、ギタリスト田中義人、ベースに大神田智彦を迎えた円熟のトリオで結成された「The Osmanthus(ザ・オスマンタス)」、そして3人が絶大なる信頼を寄せるキーボード&サックス奏者の大島俊一、国内外で大注目の23歳!新世代トランペッター寺久保伶矢をフィーチャーし、屋敷豪太の故郷、京都府綾部の美しく壮大な自然に触発されて生まれたThe Osmanthusのオリジナル楽曲に二人のゲストが重ねてゆく音は、まさしくイマの音になるだろう。
なんともカッコよくて、抑制が効いた大人の男たちが紡ぐ時を共有していただきたい。
28
火 18:30
FRUE presents Joana Queiroz & 角銅真実 / 井上園子
2019年にQuartabêで来日したクラリネット奏者・ジョアナ・ケイロスと打楽器奏者・角銅真実のライブを京都クラブメトロで行います。深い森へいざなわれるかのようなジョアナの瞑想的な宇宙観と、マリンバはじめ、声や言葉、オルゴール、カセットテーププレイヤーなど音を発するあらゆるものを素材にジャンルを越えて自由な表現を続ける角銅真実の宇宙観が、どう出会い繋がり、そして広がっていくのか。ご期待ください!
また、サポートアクトとして、1998年生まれのシンガーソングライター、井上園子のソロを行います。今年、フジロックや橋の下音楽祭はじめ様々なフェスに出演した彼女のパフォーマンスをお見逃しなく!
リオデジャネイロ、佐世保、茅ヶ崎と海の近くに縁のある国や世代の違う3人の音楽家が出会う一夜をお楽しみに!
2025 11月
02
日 21:00
SUNSET SUNDAY After Party
今年から新たに始まった京都市市庁舎前広場を舞台に、音楽と食文化を中心に多様な人々が交流する文化イベントSUNSET SUNDAY。日中の賑わいを引き継ぎ、夜は京都を代表する老舗クラブ「CLUB METRO」でアフターパーティを開催。世代を超えて国内外で活躍するDJやアーティストが集結し、深夜まで音楽と交流を楽しめる特別な一夜となる。昼から夜、そして深夜まで、京都のカルチャーを心ゆくまで体感できる一日を締めくくる。
08
土 19:00
Salon de HITOZOKU presents ACTIVISM!!! vol.15
メトロきっての祝祭クラブパーティー"ACTIVISM!!!" エネルギーが交錯しまくる混沌と祝福の夕べへ是非!
13
木 19:00
Herbert & Momoko Japan Tour 2025 in Kyoto
革新的な実験性で鬼才の敬称に最も相応しい電子レジェンドの一人 Matthew Herbert がMomoko Gill との最新アルバム『Clay』を携えた6年ぶりとなるジャパン・ツアー決定!今回のツアーはコラボレーターMomoko Gillとの最新作を軸に、未だフロアを魅了して止まないハーバートの名曲も交えドラムとボーカルありのデュオ・ライブを披露します!
ダンスミュージック/サンプリング界の異端児にしてカリスマ、作曲家/DJ/プロデューサー/リミキサーとして音楽業界にその名を轟かせ、ビョーク、REM、ジョン・ケイル等のプロデュースやリミックスを手掛け、オペラにも挑戦するなどジャンルにとらわれず、その実験精神は他の追随を許さないマシュー・ハーバート、ここ日本でも不朽の名作『Around the House』(1998)、『Bodily Functions』(2001)等まさにハウスミュージックの金字塔として今なお多くのシンパを生み出し続け、METROへも2001年の初登場時の伝説的なパフォーマンスから、来日の度に鮮烈なインパクトを残し中毒者を増やし続けています。
そして新進気鋭のドラマー/ボーカリストとして注目を集めるMomoko Gillは、南ロンドンの多分野にわたる音楽シーンで様々なコラボレーションを重ね、詩人/ラッパーのNadeem Din-GabisiとのユニットAn Alien Called Harmonyによる2024年のEPでは、彼女のマルチインストゥルメンタリストとしての才能が存分に発揮され話題を呼んだ。
そんな英国で最も先進的な二人のアーティストの邂逅により生まれた最新作『Clay』は、2人の音楽的感性が共鳴し合う傑作、このスリリングなコラボレートによるライブが実現します!!
14
金 22:00
Art Collaboration Kyoto Opening Night
「コラボレーション」をテーマに掲げ、京都で開催される現代美術のアートフェア、Art Collaboration Kyoto(ACK)が、今年も5年目を迎えます。日本最大規模の現代アートフェアであるACKは、国立京都国際会館を舞台に、国内外のアーティストやギャラリー、行政と民間、美術と他領域とのクロスオーバーを実現し、新たなクリエイティブの地平を広げていきます。そしてその開幕日夜に京都CLUB METROにてオープニングパーティーを開催します。
16
日 17:00
春ねむり『ekkolaptómenos』JAPAN TOUR 2025
春ねむり、キャリア初の全国ツアー開催決定!11/16の京都編では七尾旅人との共演が実現!!
20
木 18:30
OOIOO is on Ground
ボアダムス、saicobab等での活動、またソロ・アーティストとしてもワールドワイドに活動を続けてきたYoshimiOを中心とした女性4人編成のバンド"OOIOO"によるLIVEイベントが決定!
距離も時間も光も影も、空気も色も地球も宇宙も。全部を縦横無尽に織り込んで、強烈な色彩感を伴った音のタペストリー、是非体験して下さい。
22
土 15:00
光風&GREEN MASSIVE LIVE at KYOTO METRO 2025
1990年より京都の夜を支え続けてきたMETRO にて、
光風&GREEN MASSIVEのライブが決定。
ゲストはMETROと共に京都の音楽シーンを牽引してきたSOFT!
DJはPOIPOI from BANYAROZ!そしてMETROからori!
この確実に見逃がし厳禁な一夜、
若い世代からベテランまで、アンテナが反応したマッシブたちはぜひ体験してほしい。
23
日 16:00
MELTED BUTTER RECORDS FEST.
UNCLE JOHNのツアーファイナルを記念したレーベルパーティーを開催します。
音楽、アート、ファッションなど、様々なカルチャーが交差するような、まるで「お祭り」のようなパーティー!
23
日 22:00
sea of green lite
sea of green のスピンオフレーベルsea of green recordsが主催するsea of green liteが同イベント初となる京都での開催。
ゲストにCHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、アルゼンチンからデジタルクンビア創出の先駆者の一人Nicolas Behler a.k.a RLHBSLCNが待望の初来日、またベルリン発スローモハウスの人気配信番組Urban Cosmonaut Radioの主催者BurnTaleも出演。近年日本でも盛り上がりつつある次世代中南米サイケデリアな夜に染まる1日。
27
木 19:30
Ray Barbee “Little Postcards from Home” Solo Japan Tour 2025 in Kyoto
Tommy Guerreroと並ぶ西海岸ストリートカルチャーの象徴として、現役のプロ・スケーターでありながら数多くのアルバムをリリースし、今の西海岸の空気を表すかのようなレイドバックしたアコースティックなギターサウンドと緩いリズムのサウンドでここ日本でも人気の高い「レイ・バービー/Ray Barbee」、秋のジャパンツアーが決定!
ウェストコースト産チルアウト・ストリートジャズとも呼べる独自の音楽性でオーディエンスを魅了、また西海岸のスケートボード界の5人のスーパースター達が一同に会した夢のバンド「BLKTOP PROJECT」のメンバーとしても人気を博るRay Barbee、日本では今秋にリリース予定のEP『Little Postcards from Home』を携えてのツアーに期待大です!
29
土 10:45
【1部】『ミライスカート⁺ ワンマンライブ 〜33 その先のミライへ〜』
29
土 15:00
【2部】『新ミライスカート デビューライブ 〜花の咲く景色〜』
30
日 18:30
moreru 4th Album Release Tour “霊霊障障新新感感染染” 京都編
強烈なインパクトでシーンを撹拌するトゥルーパンクバンド「moreru」の4thアルバム『ぼぼくくととききみみだだけけののせせかかいい』の全国11か所リリースツアー『霊霊障障新新感感染染』の詳細がアナウンスされました!
11月30日(日)京都公演では、ゲストアクトに「odd eyes」,「Kiima Kariis」も登場!! 本日よりLivepocketにてチケット発売も開始です!
2025 12月
06
土 12:00
P-FREE #17
「音を楽しむ多面特化オールジャンルパーティ」
あなたの“好き”が鳴り響く。
境界を忘れた、音楽の解放区。
「自由と喧噪(クラブシーン)」へようこそ。
07
日 17:30
IMPERMANENCE OF ALL THINGS
今年9月から関西を中心に活動開始した京都発のバンド、senju。
初音源であるfirst mini album、“Impermanence of All Things” のリリースを記念して、自主企画を京都メトロで開催。
京都・大阪を拠点にJapanese emoを鳴らすバンドや、東京からMEAT EATERSが来京し、エモに共通性のあるバンドが集結します。
それぞれのエモを感じ取っていただき、心が揺れ動く夜になるでしょう。senjuの初企画、ご期待ください。
13
土 12:00
京都I博 vol.11
19
金 22:00
WASSUP SLACKERS VOL.12
京都の若きガレージパンク番長"THE SLACKS"、暗躍するDJ"CHEAP HERO"が仕掛けるロックンロールナイト WASSUP SLACKERS。
2025年最後は京都、大阪、奈良の街で出会ったアーティスト達が産む熱いカオスを真冬に。
22
月 19:00
ロードリ・デイヴィス 鈴木昭男 デュオ・ライヴ
1990年代から、英国フリー・インプロ・シーンなどで活躍している、ウェールズ出身のハープ奏者・作曲家のロードリ・デイヴィスが来日し、敬愛する伝説的サウンド・アーティストの鈴木昭男と共演します。
ロードリ・デイヴィスは、独創的なハープ・ソロをはじめ、ジョン・ブッチャー、デレク・ベイリー、大友良英、デヴィッド・トゥープ、エリアーヌ・ラディーグ、刀根康尚、塩見允枝子、デヴィッド・シルヴィアンといった、多彩なミュージシャンとの共演やコラボレーション、さらには、ハープを用いたインスタレーション、古楽器(ハープ)の復元など、さまざまな領域での活動してきた、比類なき存在です。
この貴重な機会をお見逃しなく!
27
土 12:00
27
土 15:30
27
土 23:00
Redhair Rosy presents dip. 10
2025年より活動を本格化させたRedhair Rosyが前身バンド・the McFaddin時代から定期的に行っている人気のオールナイトパーティ「dip.」第10弾の開催が年の瀬に決定!
28
日 18:30
Greg Howe “LOST AND FOUND” Asia Tour 2025 – Japan leg
世界的ギターシーンを牽引し続ける革新的ギタリスト「Greg Howe(グレッグ・ハウ)」がついに日本へ!!
圧倒的なテクニックと独自のジャズ・フュージョンスタイルで知られる彼の最新ツアー、「Greg Howe Asia Tour 2025」が12月に開催決定。
1988年にデビューアルバム『Greg Howe』をリリースして以来、30年以上にわたりロック、ジャズ、フュージョンを横断しながら数々の名盤を生み出してきたグレッグ・ハウ。
マイケル・ジャクソン「HIStory World Tour」ではリードギタリストとして世界中のファンを魅了し、さらに Justin Timberlake、Enrique Iglesias、Christina Aguilera、N’SYNC などトップアーティストとの共演歴を持つ真のギターレジェンドです。
今回の日本公演では、中国の注目ジャズ・フュージョントリオ Flywood(木飛傘) がスペシャルゲストとして共演。
ギタリスト Kael Wu(ウー・ディ)、ベーシスト Yannan Wu(ウー・ヤンナン)、ドラマー Xuanwei Liu(リウ・シュエンウェイ) による精密かつエモーショナルなアンサンブルが、Greg Howe の超絶プレイと共鳴し、唯一無二の音楽体験を生み出します。
このツアーでは、グレッグ・ハウの代表曲はもちろん、Flywood のオリジナル楽曲も新たなアレンジで披露。
東洋と西洋、伝統と革新が交錯する、まさに“音楽の融合”を体感できるステージです。
29
月 21:30
〜GOOD morning RECORD BAR 4th anniversary〜 『GOOD morning METRO 2025』
2021年12月 ピニョ食堂率いるピニョグループの6店舗目としてOpen。
これまでの韓国料理からアプローチする店舗作りの考えを一新。
リアル韓国ストリートカルチャーを日本へ発信⇄リアル日本ストリートカルチャーを韓国へ
発信していきたい!という事を主軸とし、お互いの良き文化を行き来して深いところで
交流できる様な場を!!という思いで作られた。
ハングルや日本語、英語など表記に囚われる事なく、純粋に音楽(レコード)を通して
様々な国の人達が交流する場所として確実に輪を広げている。
この先も、街のカルチャー交差点として益々キー店舗となるだろう。
そんなGOOD morning RECORD BARのOpen4周年を祝っての当夜!
レギュラーパーティーオールスターズ+関係の深い仲間によるスペシャルな一夜限りの祭!!
ストリートカルチャーとの関係が深い老舗METROにて開催します。
盛大に楽しみ祝いましょう!!
2026 1月
02
金 22:00
GAJICHANTAMACHANTOYUKAINANAKAMATACHI
METRO新年幕開けを飾るパーティー"GAJICHANTAMACHANTOYUKAINANAKAMATACHI"開催!!
04
日 17:00
KUMARU presents JAHTARI 20th years anniversary Japan tour
2000年代からチップチューン的なデジタルDUB/レゲエの異色スタイルで、ジャンルの枠を超えて影響力を放ち続けるドイツの名門〈JAHTARI〉。その主宰者DISRUPTと、看板アーティストKiKi Hitomiによる京都初公演がついに実現!
JAHTARIの20周年を祝し、7inchをリリースしたばかりのMeNeM(aka ShabuShabu)とMeltThe Dawn(aka 真保タイディスコ)による〈KUMARUレコーズ〉が呼びかけ、日本各地から個性豊かなアーティストたちが京都METROに集結します。
中でも注目は、京都発の〈Antibodies Collective〉主宰・東野祥子と、〈WAQWAQ Kingdom〉でも前衛的な音楽性を発揮するKiKi Hitomiによるスペシャルセッション。唯一無二の化学反応が期待されます。
さらに、独自のDUB作品で海外公演も精力的に行うELEMENTや、衝撃的なパフォーマンスで話題の黄倉未来も東京から来京。関西からも個性豊かなアーティストたちが集い、ジャンルと地域を越えた豪華ラインナップが実現します。2026年の幕開けを飾るにふさわしい、祝祭感あふれる一夜をお見逃しなく!
16
金 19:00
『AFRO METRO』-Afro Begue Winter Tour 2026-
ジェンベ・マスターのセネガル人オマール・ゲンデファル率いるアフロビートバンド「Afro Begue / アフロベゲ」が遂にMETROに登場!!! 伝統音楽と現代のサウンドを融合させたネオ・アフリカン・ミクスチャー・サウンドは既に数々の現場を熱狂させ、ベースにKenKen、キーボードにNaotoらが参加し5名編成となりグルーヴもますますパワーアップ、今や日本を代表するアフロビートバンドとの呼び声も高い彼らが待望の来京です!! となれば共演にはヤツらしかいない!我らが「BANYAROZ」とのこれ以上ないツーマンが決定!!! DJ陣も間違いのないラインナップでお送りする『AFRO METRO』ご期待下さい!!
17
土 14:30
『ワード・オブ・エコー』 〜京都のクラブで開催する本と音楽のブックフェス〜 <-day1->
京都の音楽文化を象徴するナイトクラブ「CLUB METRO」をメイン会場に、音楽をテーマにしたブックフェスが立ち上がります。通常のクラブイベントで行われるDJやライブに、豪華なラインナップによる音楽と本に関するトーク、ミュージシャン・DJ・音楽ライター・研究者など音楽にかかわる人々が蔵書を持ち寄る「本のフリーマーケット」など、様々な企画を加えた盛りだくさんの内容となっています。さらに同期間に京都の街に根ざした人気書店と連携して音楽本のブックフェアを2日間に渡って開催します。
https://wordofecho.unglobal.jp/
18
日 14:30
『ワード・オブ・エコー』 〜京都のクラブで開催する本と音楽のブックフェス〜 <-day2->
京都の音楽文化を象徴するナイトクラブ「CLUB METRO」をメイン会場に、音楽をテーマにしたブックフェスが立ち上がります。通常のクラブイベントで行われるDJやライブに、豪華なラインナップによる音楽と本に関するトーク、ミュージシャン・DJ・音楽ライター・研究者など音楽にかかわる人々が蔵書を持ち寄る「本のフリーマーケット」など、様々な企画を加えた盛りだくさんの内容となっています。さらに同期間に京都の街に根ざした人気書店と連携して音楽本のブックフェアを2日間に渡って開催します。
23
金 22:00
SIXTOO Japan Tour 2026
伝説のアンダーグラウンドヒップホップ集団<Anticon>の初期の最も重要なコラボレーターの一人でAnticonからのアルバムリリースや名門レーベル<Ninja Tune>からの名盤『Chewing On Glass & Other Miracle Cures』をリリースしたことでも知られる「Sixtoo」が京都へ!

















