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(金)

イッコズツ フェスティバル -JCB REMIX RELEASE PARTY-

OPEN:22:00 | 一般2500円+1d | U-29 1000円+1d

MC & SHOUT OUT:
JCB (from Okinawa)

LIVE:
mata-tabi Lee Tabasco (Frying Dutchman)& CazU-23(Turtle Island)
Super Jet KINOKO
MDMC

DJ:
MAMEZUKA
SINKICHI
腕如来

LIVE PAINT:
スドウPユージ

VJ:
HASHIM

FOOD:
カレー屋クスン

沖縄から生まれた『いっこずつ』が世界の合言葉
『IKKOZUTU』へ そして出会う人 一人ずつをOMOTENASHIする
『イッコズツ フェスティバル2022』が開催されます。
29歳以下は入場料1000円(1d別)! 遊びに来い!

2022/9/16 - - OPEN:22:00
一般2500円+1d
U-29 1000円+1d


ARTIST INFO

JCB

JCBの前身じょっちゃんバンドは
じょっちゃんが全国を廻って出逢った真のロックンローラー達と即興でセッションを行う
予定調和のないロックンロールバンドである。
そのセッションの中で唄われる『いっこずつ 』は沖縄県民のみならず今や日本全国で口ずさまれてます。
この美しい日本語『いっこずつ』を
日本人だけのものではMOTTAINAIとして、じょっちゃんバンドはJCBとなり人類一人一人の問題解決の合言葉
『IKKOZUTU』として広めることを提唱しました。
こうしてスタートした『IKKOZUTU』キャンペーンは
コロナ禍で疲弊した人の心を踊らすダンステクノミュージック『IKKOZUTU/JCB(DJ SINKICHI Remix』
(2022年9月16日発売)
としてダンスフロア活動へと展開しています。

mata-tabi

Lee Tabasco (FLYING DUTCHMAN)
CazU-23(TURTLE ISLAND)
モジュラーシンセとギターによる旅DUO。

~エレメンティックな異空間ギターサウンドに次元を刻む創造と破壊のmodule
ダイナミックなTIME WAVEで
サウンドスケープしてゆく
ミニマムな宇宙遊戯~

スーパージェットキノコ

スーパージェットキノコ

流星の如くシーンに登場したと思いきや、瞬く間にパーティー界隈の社会現象になってしまった稀有な突然変異バンド、スーパージェットキノコ。
大阪アンダーグラウンド音楽カルチャーの最深部にして発信源である「戦国大統領」「阿波座ハウス」「罠BAR」のスタッフや住人らが意気投合して2019年に電撃結成。いきなりインド・ツアーとタイ・ツアーを敢行。
帰国してからは皆さんご存知の通り、クラブ、ライブハウス、野外と、場所やジャンルを問わず大小様々なパーティーに引っ張りだことなる。
メンバー全員が連日連夜、時代の最先端をゆく極上の音楽と、そこに入り乱れるフリークスの喧騒にまみれて生きている。このような特殊な生活環境が、彼らのバンドとしての急成長に大きな影響を与え、他者と一線を画す音楽性に磨きをかけているのは間違いないだろう。
空間を飲み込み、更にはねじ曲げてしまう圧巻のライブは現場を熟知した人間ならではの必然の賜物であり、驚異的なまでのGOOD VIBESの伝播力はメンバー個々のポテンシャルの高さに裏付けされたものである。
ロック、人力トランス、サイケデリック、祭り、どんちゃん騒ぎ、奇想天外、狂喜乱舞、破天荒、猥雑、ええやないか…彼らの音楽を表現しようとするとそんなワードが並ぶが、いつだって音楽というものは語るものではなく感じるものであるはずだ。踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損ということで、色眼鏡を外してオープンマインドになったとき、あなたは初めてスーパージェットキノコの真価を目の当たりにするだろう。
彼らは今日も「わっしょい」を合言葉に、愛と勇気の胞子を混迷の世に撒き散らす。

MDMC

MDMC a.k.a. MADAM COLUMBIA

MDMCは、日本の古都、京都で生まれ、現在も住んでいます。彼女は色で絵を描き、音で作曲する多面的な才能の持ち主である。10年以上前にアンダーグラウンドクラブシーンのトワイライトゾーンに足を踏み入れ、そこでアーティストとしてのインスピレーションを得ると同時に、母親としての役割も果たすようになった。近年、彼女のメインプロジェクトであるMDMC a.k.a. Madam Columbiaは、クラブでのライブ活動からスタジオでの作曲やプロデュースへと移行しています。ここ数年、パレスチナとポーランドのレーベルから複数の作品をリリースしている。2022年6月に京都のレーベル松ノ実ト蟾酥よりカセットアルバムをリリースしました。
https://matsunomitosenso.bandcamp.com/album/madamcolumbia

MAMEZUKA

小学時代に忌野清志郎、中学時代にJohn Lennonから音楽と詞の持つ圧倒的なパワーを受けとる。10代はROCK浸けのLIVE HOUSE通い。
20代前半DJをスタート。2nd Summer of Loveを体現したPrimal ScreamやStone Rosesの、ステージとフロアの垣根を取り払い、送り手・受け手の関係を越えたライヴに衝撃を受け、DANCE MUSICに未来を感じる。
’90年代、京都で今や伝説のCLUB『mushroom』をプロデュースし、関西のテクノ・ハウスシーンを牽引する。
『mushroom』クローズ後、日本初の大型野外レイヴ「RAINBOW2000」のクラブサーキット、関西発のジャンルクロスオーバーレイヴ「メガ道楽」、大阪老舗CLUB 『DAWN』(現『NOON』)でのレギュラーパーティー「喜怒哀楽」、ノマド型ジャムミックスパーティー「JAMs」等数々のパーティーをDJ / オーガナイズ。芸術的祝祭パーティー「FLOWER OF LIFE」、大阪パワースポット味園『鶴の間』『MACAO』、京都『活力屋』でのコアなパーティーでのDJから、京都老舗CLUB 『METRO』でのレギュラーパーティー「FANTASIA」のDJや、Chemical Brothers、Fatboy Slim、Daft Punk、Basement Jaxx等とも共演し、「FUJI ROCK FESTIVAL」や「朝霧Jam」「りんご音楽祭」にも出演。
ROCKの持つパワーとDANCE MUSICが繋ぐ一体感を胸に、「FUJI ROCK FESTIVAL」では前夜祭の顔として20年以上DJを任されている。
現在、DJ CHARIと共に辺境民族音楽やTribal、Leftfield、Obscureをキーワードにしたパーティー「奇奇怪怪」や沖縄 石垣島でのDJを軸に、心を揺さ振り動かすことが出来る音楽の可能性を信じて、DJブースからメッセージを送り続けている。

SINKICHI (budryukyu label/Churashima Navigator/Isatooment/Co-Prosperity Sphere)

DJ / Procucer / Remixer
Mastering, Recording and Mixing engineer

80年代中頃より音楽活動を始め、ドラムス、シンセサイザー、テープループやプログラミングに取り組み、90年代後半から00年代前半は日本のダンスミュージックシーンをけん引した“SOFT”と“AOA”の中心メンバーとして活躍、数多くの作品をリリースした。同時期にDJとして本格的に活動をはじめ、数多くのクラブやパーティーにてプレイを行う。
00年代後半、沖縄へ移住し沖縄民謡に衝撃を受けた彼は、沖縄ネイティブの音楽とダンスミュージックを融合すべくレーベル“budryukyu”やバンド“CHURASHIMA NAVIGATOR”を始動、国内のみならずアジア各地にてDJやLIVEを行い、各国でのファンベースを確実に築いていった。
現在は“CHURASHIMA NAVIGATOR”の他に“HARIKUYAMAKU”とのユニット“ISATOOMENT”や“JUZU a.k.a.MOOCHY”とのユニット“CPS(Co-Prosperity Sphere)” 等で精力的に作品をリリースしている。またマスタリングエンジニアとして数多くのヴァイナルリイシューに関わっている。
ジャンルやBPMは関係なく、どの場面でもSINKICHIの音だと分かる独特のDJプレイ。まるで時空を超えた音楽による世界一周旅行のようであり、最新のトラックをプレイしながらも、オーディエンスに自分のルーツとソウルを探求させるべく圧倒的な力を持ち続ける。

腕如来

ᑘᕲᘿᘉᖻᓍᖇᗩᓰ‪
꒰ঌ ᴀɴɢᴇʟɪᴄ ʙʀᴀᴋᴇ ໒꒱
𝕊𝕚𝕟𝕔𝕖 𝟙𝟡𝟠𝟡 𝕆𝕊𝔸𝕂𝔸
𝒎𝒂𝒅𝒆 𝒊𝒏 𝑼𝑻𝑶𝑷𝑰𝑨 ☥🐉☥

mixcloud https://www.mixcloud.com/hevenly272/

腕如来 ᑘᕲᘿᘉᖻᓍᖇᗩᓰ

スドウPユウジ

ライブペイントのライブたるや何ぞや?を追求し、早20数年。
音を形にリズムを色に変換し、まるで踊っているかのように描くペイントスタイルは唯一無二。
一般的なライブペイントと一線を画す描き方は、クラブやライブハウス、フェス、祭りなど様々な場所で共演者やオーディエンスのテンションをぶち上げ、共演者からの評価がたぶん高いと思われる(当社比)

また、スドウ図画工作として、塗料の可能性を探るエイジングペイントや木工パッチワーク、一筆描き、ロゴデザインなど、一つの方にハマらないモノ作りに勤しむ。
橋の下世界音楽祭では、塗組として会場中の文字書きを担当。
大阪生まれ、沖縄、栃木経由の和歌山在住、懸垂にハマって体幹を鍛えるが、徐々にハゲてく二児の父、夏になっても痩せずに太る、ちょっとお腹の曲がり角、DIYの雄『壁紙屋本舗』からオリジナルのペンキ『懐かしCOLORS』や壁紙『ウッドパッチ』発売している立春生まれ、みなさん、以後お見知りおきを!

https://sudo-p-yuji.jimdo.com/

https://www.instagram.com/sudopyuj

HSMR

SPREAD EXPERIMENT, vj Hasim.
2000年代初頭、KYOTO Club METROのFANTASIAを筆頭に、キャンプ場、公園、草原、客船、カフェ、レストラン、バーなど音楽のある中、空間を拡張するように独特のプロジェクションで映像と照明の狭間で視覚や認識を揺らしている。
PV制作や電球を用いたLight artを制作するなど京都を拠点に活動中
 
2021
Singū-IEGUTI – Cetacea
 https://youtu.be/bYTtAkV23pA
 
2018
犬猿 – Side throw
 https://vimeo.com/301247714
 
2017
marron aka dubmarronics – voicing for example
 https://youtu.be/20PLr6j7ogc

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