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(水)
VIDEOTAPEMUSIC with Friends
Live
VIDEOTAPEMUSIC
DJ
MINODA
CH.0
Broccoli
Naoya Tokunou
Design
Yudai Sada / uosada studio
この8月、京都・CLUB METROでスペシャルイベント開催!
音と映像を自在に操るアーティストVIDEOTAPEMUSICによるライブパフォーマンスと、多彩なDJたちのセレクトが重なり合う、特別な一夜。
夏の記憶に残るひとときを、ぜひ体感してください。
e+ ( https://eplus.jp/sf/detail/4345780001-P0030001 )
ARTIST INFO
VIDEOTAPEMUSIC
ミュージシャンであり、映像作家。
失われつつある映像メディアともいえるVHSテープを各地で収集し、それを素材にして音楽や映像の作品を作ることが多い。VHSの映像とピアニカを使ったライブパフォーマンスをするほか、映像ディレクターとしても数々のミュージシャンのMVやVJなども手掛ける。
近年では日本国内の様々な土地でフィールドワークを行いながらの作品制作や、個人宅に眠るプライベートなホームビデオのみを用いたプロジェクト「湖底」名義でのパフォーマンスも行っている。
2015年の2ndアルバム『世界各国の夜』以降はカクバリズムから音源作品リリースをするほか、国内外のレーベルからも多数の作品をリリースしている。
近作は日本各地で行ってきた滞在制作の記録をカセットテープと書籍にまとめたカセットブック作品『Revisit』(2024)や、6枚目のフルアルバム『NOISE FACE LANDSCAPE』(2026)など。
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Musician and video director. Often collects VHS tapes—a video medium considered increasingly obsolete—from various locations, using them as source material for creating music and video works. Performs live using VHS footage and a melodica, while also directing music videos and VJ sets for numerous musicians. In recent years, he has been creating works while conducting fieldwork in various locations across Japan. He also performs under the name “湖底(Kotei)” a project exclusively using private home videos found in people’s homes. In June 2024, he released the cassette book work ‘Revisit,’ compiling records of his residency projects across Japan into a cassette tape and a 160-page book.
MINODA
1990年代初頭に南青山 MANIAC LOVEでDJ活動をスタート。土曜日のウォームアップやったりSLOWMOTIONを始めてみたり。その後も長~いこと地味~にあちこちで活動を続け、東高円寺 GRASSROOTSに漂着。M’s Roomを月一開催中(たまにM’s Houseになったり)。
肆では不定期にセレクターやったりムードマンと条件反射をやってみたり。
CH.0 (Onda Bubbles)
1993年京都生まれ、京都在住のDJ・レーベルファウンダー。ヒップホップのCDコレクターであった兄の影響を受け、16歳のときターンテーブルを手にする。以降、ヒップホップクルー<DRIP>を結成後、DJとしてのキャリアをスタート。2016年、C.O.S.A. × KID FRESINOのツアーDJを務めた後、DJパーティー <Off-Cent> をオーガナイズし、各地を転戦。最近の仕事では、ラッパー MFSの最新アルバム”COMBO”の楽曲アレンジを手掛けた他、オーディオブランド Technicsのディレクターを務めるなど、多分野にまたがって自身の音楽愛を表現している。2024年・夏には、自身が運営するDIYレコードレーベル <Onda Bubbles> から日本のハウス・テクノプロデューサー<KEITA SANO>のEPをリリース予定。
Yudai Sada(mugi band)
グラフィックデザイナー、DJ。
タイポグラフィを主軸に、美術・音楽・写真・ファッションなどの展覧会や広報物、本、CDなどのグラフィックデザインを手がける。 常に工業的な性質を伴うデザインという領域にありながらも、日常を過ごす中で見つけたPC上では生まれない質感を持つものから着想を受け、物理的な手法を積極的に取り入れるといったDIY的な視座を持つ。
また、2022年からクラブやバー、飲食店、展覧会、ライブハウスなどで関西を拠点にDJの活動をしている。
https://www.instagram.com/lonely_trafficcone/
Naoya Tokunou
得能直也
1979年北海道網走市生まれ。 日本工学院八王子専門学校卒。
1999年に世田谷ハートビートレコーディングスタジオでエンジニアとしてのキャリアをスタート。アナログ・サウンドをこよなく愛するヴァイナル・リスナーでもあり、ダンスミュージックの作品や現場の日々進化する低音の現代的な音響に精通。バンドサウンドにおいても、一音一音、そこに込められた意図や意味を含め、最良の状態でキャッチする技術とセンスを日々探求している。
2009年にフリーランスとなり、現在は京都を拠点に、作品、現場を横断しながら、レコーディングミキシングエンジニア、ライブPA、マスタリングと、柔軟かつ多角的にアーティストと関わることが多い。
(Written by Yu Onoda)
手がけたアーティスト
Alfred Beach Sandal / beipana / Blast Head / cero / CALM / Japanese Synchro System / KEITA SANO / LUCKY TAPES / LUVRAW&BTB / MOCKY / MONKEY TIMERS / Pepe California / THA BLUE HERB / The Backwoods / The Bedroom Tape / Traks Boys / TUCKER&エマーソン北村 / VIDEOTAPEMUSIC / YOUR SONG IS GOOD / XTAL / 石野卓球 / 禁断の多数決 / (((さらうんど))) / 電気グルーヴ / ザ・なつやすみバンド / 七尾旅人 etc…







