20
(日)
platform
DJ :
AOKI takamasa
KAZUMA
VJ :
CRACKWORKS
Scent:
Cokyu (SAMSASA)
Flyer Design:
MPF
前回、SO × DOLTZを迎え大盛況となった「platform」。
その熱気も冷めやらぬ中、9月シルバーウィークど真ん中での開催が決定!
今回登場するのは、電子音楽家/DJ/フォトグラファーとして長年にわたり独自の表現を追求し続ける AOKI takamasa。2000年代よりヨーロッパを拠点に国際的な活動を展開し、現在も国内外のクラブやフェスティバルを横断。2026年夏には英国の名門 Houghton Festival にも出演するなど、今なお世界のアンダーグラウンド・シーンを行き来し続けている。緻密に組み上げられたリズム、身体感覚へ直接作用するグルーヴ、そして電子音そのものの質感まで掘り下げていくAOKI takamasaのDJを、platformのレジデント KAZUMA とともにじっくりと体験してほしい。
さらに、毎回フロア全体の世界観を構築する CRACKWORKS の没入型ヴィジュアルと、Cokyu (SAMSASA) による香りの演出。
音・映像・香りが交差し、一晩を通してひとつの空間へと変化していく「platform」。
前回とはまた異なる、深く濃密なロングジャーニーをぜひ。
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AOKI takamasa returns to 「platform」 at Kyoto CLUB METRO.
Fresh from another year of international appearances including Houghton Festival, AOKI joins platform resident KAZUMA for a deep journey through rhythm, techno and experimental electronic music.
Immersive visuals by CRACKWORKS and scent design by Cokyu (SAMSASA) complete a space where sound, vision and scent converge.
ARTIST INFO
AOKI takamasa
1976年大阪府出身。現在は大阪在住。
Born in Osaka, 1976. Presently living in Osaka.
RHYTHM + PHOTOGRAPHY
http://www.aokitakamasa.com/
https://www.instagram.com/aokitakamasa/
KAZUMA(tone float / platform)
90年中頃、hiphopに出会い音楽にのめり込む。更にその先を探求し続け、experimental, jazz, ambient, abstract, house, tech house, techno etc常に純粋な音が生み出す、イマジネーションを掻き立てる空間を創造していくことを追求し続ける。音楽を通し、全ての人に心地よさと陶酔感に満ちた旅の共有を提示する。京都を中心に様々な場所を独自のネットワークでボーダレスに行き来する音好人。
CRACKWORKS
2000年頃にデトロイト・テクノから受けた衝撃をきっかけにDJとして活動を開始し、クラブカルチャーに足を踏み入れる。映像による視覚効果への興味から、職業柄プログラミングの技術を持ち合わせていたこともあり、ProcessingやTouch Designerを使用し制作した映像を取り入れたVJとしての活動も開始。2016年、大阪を拠点に活動を展開する、DJ、VJ、グラフィックデザイナー、フォトグラファーが集まり発足したSiiNEに、オーガナイザーのRyu.Kの誘いを受けVJとして加入。
VJ、DJとしてマルチに活動を展開している。







