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22
(土)
platform
LIVE:
DOLTZ
DJ :
SO (Mindgames / The Labyrinth)
KAZUMA
VJ :
CRACKWORKS
Scent:
Cokyu (SAMSASA)
Flyer Design:
MPF
夏の終わりの「platform」に、現在進行形で世界のアンダーグラウンドシーンを横断する2組が登場。
今回は国内屈指の野外フェスティバル「THE LABYRINTH」のレジデントDJ兼オーガナイザーの一角として20年以上に渡り活動する「SO」が昨年に続き登場!Berghain、Tresor、De School、Waking Life、Draaimolenなど、世界のトップクラスのクラブ/フェスティバルで磨き上げられたストーリーテリングは必見。
更にテルミンを使った個性的なライブ・パフォーマンスやDJ Nobuとのユニット「Omega Point」をはじめ、ベルリンのテクノ・シーンの重鎮Tobias.との共作『VERSUS』のリリースなど、世界水準のテクノ・サウンドで注目を集めるライブ・アーティスト/プロデューサーの「Doltz」がLIVEを披露する。
そして関西のシーンより圧倒的な支持を誇るレジデンツDJ KAZUMAを始め、CRACKWORKSによるヴィジュアルエフェクト、Cokyu(SAMSASA)による香りの演出が加わり、音、映像、香りが交差する深夜のプラットフォームへ。
緻密なストーリーテリングと圧倒的な没入感を誇るロングジャーニーを体験してほしい。
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SO × DOLTZ at platform, Kyoto CLUB METRO — August 22.
This summer edition of platform brings together two artists deeply connected to the global underground scene.
Featuring a hypnotic live set by DOLTZ, alongside SO, resident DJ and organizer of Japan’s legendary The Labyrinth, with platform resident KAZUMA.
Immersive visuals by CRACKWORKS and scent design by Cokyu (SAMSASA) complete the experience, bringing sound, vision and scent together for a deep journey through the night.
ARTIST INFO
DOLTZ
DOLTZはいくつかの要素をミックスし、ヒプノティックで没入感のあるテクノやアンビエント、実験的な音楽を構築している。電気的な揺らぎ、環境音、風景、テクノロジー、芸術全般からインスピレーションを受けている。有機的な成分と無機的な成分を調和させ、揺らぎや波形をサウンドスケープに変換する。
2022年末よりライブ活動を開始した影響とDJ Nobuのプレイに衝撃を受け、それまでリリースは全く参考にならないほど音楽性が変化した。2024年2月にBittaよりリリースしたEPでこれからのDOLTZを聴くことができる。
2024年は、BassianiやThe Bunker New York、Future Terror、Momentなど国内外問わず様々な現場でライブを行なっている。
DJ Nobuと組んだエクストリームノイズユニット[Omega Point]でのライブではテクノやダンスミュージックにとらわれないライブ表現を追求。
2025年3月にはTobias.と共同制作したアルバム「Versus」がDelsin RecordsからVinylでリリースされ、2025年7月にWOMBにてTobias.Doltz.としてコラボレーションライブを行なった。
2025年夏のEUツアーでは、ノルウェーのMonumentフェスティバルで土曜日のクロージングとして出演するなど今後の活躍が全く読めない。
SO ( Mindgames / The Labyrinth)
仙台にて18歳でDJを始める。その後野外フェスティバル「The Labyrinth」のレジデントDJ兼オーガナイザーとして20年以上に渡り活動中。安定感のあるスムーズなミックスと徐々に高揚感を増す丁寧なストーリーメイクを自身のスタイルとし、長年に渡り完成度を高めて来た。
2016年にはドイツのNachtdigitalに出演。そのセットが各方面で話題を呼び、以後徐々にに海外での地位を確立。Berghain、De School、Concrete、LuxFrágil、Tresor、aboutblank、Ankali等、欧州の主要クラブで次々とプレイし、Resident AdvisorからもPodcastをリリース。近年は3回目の出演となるポルトガルのWaking Life、ポーランドのGarbicz、オランダのDraaimolen、ベルギーのLa Nature等、欧州の大型フェスに絶えず出演し続け、今年もスペインのParal·lel Festival 2025に出演しそのセットはハイライトとなり好評を博した。年々その存在感を示し続けている。
KAZUMA(tone float / platform)
90年中頃、hiphopに出会い音楽にのめり込む。更にその先を探求し続け、experimental, jazz, ambient, abstract, house, tech house, techno etc常に純粋な音が生み出す、イマジネーションを掻き立てる空間を創造していくことを追求し続ける。音楽を通し、全ての人に心地よさと陶酔感に満ちた旅の共有を提示する。京都を中心に様々な場所を独自のネットワークでボーダレスに行き来する音好人。
CRACKWORKS
2000年頃にデトロイト・テクノから受けた衝撃をきっかけにDJとして活動を開始し、クラブカルチャーに足を踏み入れる。映像による視覚効果への興味から、職業柄プログラミングの技術を持ち合わせていたこともあり、ProcessingやTouch Designerを使用し制作した映像を取り入れたVJとしての活動も開始。2016年、大阪を拠点に活動を展開する、DJ、VJ、グラフィックデザイナー、フォトグラファーが集まり発足したSiiNEに、オーガナイザーのRyu.Kの誘いを受けVJとして加入。
VJ、DJとしてマルチに活動を展開している。







