
2025 12月
28
日 18:30
Greg Howe “LOST AND FOUND” Asia Tour 2025 – Japan leg
世界的ギターシーンを牽引し続ける革新的ギタリスト「Greg Howe(グレッグ・ハウ)」がついに日本へ!!
圧倒的なテクニックと独自のジャズ・フュージョンスタイルで知られる彼の最新ツアー、「Greg Howe Asia Tour 2025」が12月に開催決定。
1988年にデビューアルバム『Greg Howe』をリリースして以来、30年以上にわたりロック、ジャズ、フュージョンを横断しながら数々の名盤を生み出してきたグレッグ・ハウ。
マイケル・ジャクソン「HIStory World Tour」ではリードギタリストとして世界中のファンを魅了し、さらに Justin Timberlake、Enrique Iglesias、Christina Aguilera、N’SYNC などトップアーティストとの共演歴を持つ真のギターレジェンドです。
今回の日本公演では、中国の注目ジャズ・フュージョントリオ Flywood(木飛傘) がスペシャルゲストとして共演。
ギタリスト Kael Wu(ウー・ディ)、ベーシスト Yannan Wu(ウー・ヤンナン)、ドラマー Xuanwei Liu(リウ・シュエンウェイ) による精密かつエモーショナルなアンサンブルが、Greg Howe の超絶プレイと共鳴し、唯一無二の音楽体験を生み出します。
このツアーでは、グレッグ・ハウの代表曲はもちろん、Flywood のオリジナル楽曲も新たなアレンジで披露。
東洋と西洋、伝統と革新が交錯する、まさに“音楽の融合”を体感できるステージです。
29
月 21:30
〜GOOD morning RECORD BAR 4th anniversary〜 『GOOD morning METRO 2025』
2021年12月 ピニョ食堂率いるピニョグループの6店舗目としてOpen。
これまでの韓国料理からアプローチする店舗作りの考えを一新。
リアル韓国ストリートカルチャーを日本へ発信⇄リアル日本ストリートカルチャーを韓国へ
発信していきたい!という事を主軸とし、お互いの良き文化を行き来して深いところで
交流できる様な場を!!という思いで作られた。
ハングルや日本語、英語など表記に囚われる事なく、純粋に音楽(レコード)を通して
様々な国の人達が交流する場所として確実に輪を広げている。
この先も、街のカルチャー交差点として益々キー店舗となるだろう。
そんなGOOD morning RECORD BARのOpen4周年を祝っての当夜!
レギュラーパーティーオールスターズ+関係の深い仲間によるスペシャルな一夜限りの祭!!
ストリートカルチャーとの関係が深い老舗METROにて開催します。
盛大に楽しみ祝いましょう!!
2026 1月
02
金 22:00
GAJICHANTAMACHANTOYUKAINANAKAMATACHI
METRO新年幕開けを飾るパーティー"GAJICHANTAMACHANTOYUKAINANAKAMATACHI"開催!!
04
日 17:00
KUMARU presents JAHTARI 20th years anniversary Japan tour
2000年代からチップチューン的なデジタルDUB/レゲエの異色スタイルで、ジャンルの枠を超えて影響力を放ち続けるドイツの名門〈JAHTARI〉。その主宰者DISRUPTと、看板アーティストKiKi Hitomiによる京都初公演がついに実現!
JAHTARIの20周年を祝し、7inchをリリースしたばかりのMeNeM(aka ShabuShabu)とMeltThe Dawn(aka 真保タイディスコ)による〈KUMARUレコーズ〉が呼びかけ、日本各地から個性豊かなアーティストたちが京都METROに集結します。
中でも注目は、京都発の〈Antibodies Collective〉主宰・東野祥子と、〈WAQWAQ Kingdom〉でも前衛的な音楽性を発揮するKiKi Hitomiによるスペシャルセッション。唯一無二の化学反応が期待されます。
さらに、独自のDUB作品で海外公演も精力的に行うELEMENTや、衝撃的なパフォーマンスで話題の黄倉未来も東京から来京。関西からも個性豊かなアーティストたちが集い、ジャンルと地域を越えた豪華ラインナップが実現します。2026年の幕開けを飾るにふさわしい、祝祭感あふれる一夜をお見逃しなく!
16
金 19:00
『AFRO METRO』-Afro Begue Winter Tour 2026-
ジェンベ・マスターのセネガル人オマール・ゲンデファル率いるアフロビートバンド「Afro Begue / アフロベゲ」が遂にMETROに登場!!! 伝統音楽と現代のサウンドを融合させたネオ・アフリカン・ミクスチャー・サウンドは既に数々の現場を熱狂させ、ベースにKenKen、キーボードにNaotoらが参加し5名編成となりグルーヴもますますパワーアップ、今や日本を代表するアフロビートバンドとの呼び声も高い彼らが待望の来京です!! となれば共演にはヤツらしかいない!我らが「BANYAROZ」とのこれ以上ないツーマンが決定!!! DJ陣も間違いのないラインナップでお送りする『AFRO METRO』ご期待下さい!!
17
土 14:30
『ワード・オブ・エコー』 〜京都のクラブで開催する本と音楽のブックフェス〜 <-day1->
京都の音楽文化を象徴するナイトクラブ「CLUB METRO」をメイン会場に、音楽をテーマにしたブックフェスが立ち上がります。通常のクラブイベントで行われるDJやライブに、豪華なラインナップによる音楽と本に関するトーク、ミュージシャン・DJ・音楽ライター・研究者など音楽にかかわる人々が蔵書を持ち寄る「本のフリーマーケット」など、様々な企画を加えた盛りだくさんの内容となっています。さらに同期間に京都の街に根ざした人気書店と連携して音楽本のブックフェアを2日間に渡って開催します。
https://wordofecho.unglobal.jp/
18
日 14:30
『ワード・オブ・エコー』 〜京都のクラブで開催する本と音楽のブックフェス〜 <-day2->
京都の音楽文化を象徴するナイトクラブ「CLUB METRO」をメイン会場に、音楽をテーマにしたブックフェスが立ち上がります。通常のクラブイベントで行われるDJやライブに、豪華なラインナップによる音楽と本に関するトーク、ミュージシャン・DJ・音楽ライター・研究者など音楽にかかわる人々が蔵書を持ち寄る「本のフリーマーケット」など、様々な企画を加えた盛りだくさんの内容となっています。さらに同期間に京都の街に根ざした人気書店と連携して音楽本のブックフェアを2日間に渡って開催します。
23
金 22:00
SIXTOO Japan Tour 2026
伝説のアンダーグラウンドヒップホップ集団<Anticon>の初期の最も重要なコラボレーターの一人でAnticonからのアルバムリリースや名門レーベル<Ninja Tune>からの名盤『Chewing On Glass & Other Miracle Cures』をリリースしたことでも知られる「Sixtoo」が京都へ!
25
日 17:00
僕の京都を壊して-day2京都
京都の地で独自のオルタナティヴを掘り下げ続ける FLUID が仕掛ける「僕の京都を壊して」──
2026年は 2DAYS での開催。DAY2 は、ホーム・KYOTO METRO にて。
北海道・旭川から、多層編成で圧倒的に空間を轟かせる GOd mOUnTain が関西初上陸。
さらに、ワールドワイドな活動の中で常に革新と拡張を続ける唯一無二の存在 MELT-BANANA、
ミニマルでソリッドな独自の構造美を突き詰める 5kai が久々に METRO へ帰還。
地元関西からは、エフェクト駆動のベースと声のみで迫る、パーカッシヴかつトランシーな OBOO。
METRO 初登場となるのは、生ドラムとコントローラーを駆使し電子音のサウンドスケープを構築するコンポーザー MINEO KAWASAKI。
DJ には、一筋縄ではいかない選曲であらゆるフロアに独自の磁場を形成する 自炊、
ベースミュージックとフューチャリスティックな感性を横断する新鋭 WÖNDER GIRL が参加。
2026 年京都。ジャンルも距離も出自も超えて交差・交錯する先端音楽たち。「僕の京都を壊して」でしか体験できない、鮮烈かつ破壊的な一夜をぜひ。
2026 2月
08
日 17:00
「Dubbing 16」京都編 あらかじめ決められた恋人たちへ ワンマンライブ
太鼓芸能集団「鼓童」の木村佑太をゲストに迎えたデジタルEP「火の子」のリリースも記憶に新しい叙情派エレクトロ・ダブ・ユニット「あらかじめ決められた恋人たちへ」の16回目を数えるワンマンイベント「Dubbing」が2026年2月に開催決定!ゲストボーカルに「ゆーきゃん」を迎え、「シグナレス」(池永とのユニット)楽曲の演奏も予定。120分超えのシネマティックなワンマンライブショー「Dubbing16」に是非、足を運んで欲しい。
15
日 17:30
森林計画
moss militia (モスミリシア) が作る「森」は、視覚的演出にとどまら ず、関係を生成し、時間を蓄積させます。
音/身体/光が交差し、観客と表現者のあいだに「関係」が芽吹き、 ジャンルの境界を超えて、一つの生態系となる舞台を発表します。
21
土 16:30
Nothing Feels Real presents Frankie Cosmos Japan Tour 2026
名門Sub Pop Records に所属するニューヨークのインディーロックバンド「Frankie Cosmos」、新作 “Different Talking” を携えて9年ぶりに再来日公演、東京から福岡まで全国5都市6箇所を回るツアーが決定!京都公演には、group_inouのMCとしても知られるCP率いるオルタナティブ・ロックバンド「uri gagarn」が登場!!! 全公演非常にプレミアムな公演になること請け合いです。お見逃しなく!
21
土 22:00
“Valhöll” -META Group Anniversary Party-
西日本に6店舗を構えるセレクトショップであるMETA Groupが開催するクラブイベント"Valhöll"!!
今回で第5弾となる"Valhöll"は、ファッションカルチャーをより発信すべく、豪華アーティストをブッキング!!
GUEST DJには世界的に支持の熱いFUJI TRILLが出演し、GUEST LIVEはハダカエフダが参加!
DJ Heero Yuyによるカルチャーミュージックを発信し、京都のファッションシーンを先導する熱いDJ陣も参加します!
また、META GroupからもUsedや特別商品を販売!
実力のあるDJ、フードと盛り沢山な企画です!!
様々な音楽が入り混じり、カルチャーとしてのファッションを共感できる夜になることは間違いなし!!
是非、ご来場くださいませ!
23
月 19:00
synts presents: Otto Benson Live in Kyoto
今年2月、Otto Benson が日本初となるライブを行います。
NY・ブルックリンを拠点に、10代の頃からMemo BoyやOTTO on PLZ Make It Ruinsなどの名義で活動し、素晴らしい音楽を生み出してきたOtto。 今回はOtto Benson名義での来日となり、2024年の「Hobby’s with Mietze Conte」に続き、昨年大晦日にリリースされたニューアルバム「Peanut」を携えての来日ライブとなります! 私たちも大好きなアーティストの一人で、今回の来日を本当に楽しみにしています。
28
土 16:30
Another Rosetta
普段は生音で演奏する現代クラシック音楽に取り組むRosettaのライブ企画。スティーヴ・ライヒ、ヤコブ・TV、フレデリック・ジェフスキーの音楽や、橋爪皓佐の新作を取り上げます。没入感から高揚感まで、Metroの空間ならではの音楽表現をお楽しみください。
2026 3月
01
日 12:30
【1部】『ミラミラの日』 1部 お目もじ致し申し奉る
01
日 17:00
【2部】『ミラミラの日』 2部 猿を追う兎と蛙
21
土 22:30
HYPER CRACK OUT
METROがノイズと熱で満たされる夜「HYPER CRACK OUT」が初開催!
妖しく痙攣するサイケデリック・ノイズ「秘部痺れ」、
肉体的グルーヴと祝祭の混沌「BANYAROZ」、
制御不能、加速する変異体ロック「スーパージェットキノコ」、
ライブ3連打でフロアは飽和寸前。
更にジャッキーゲンら京都のグルーヴを作り出している鉄壁DJ陣がフロアを加速⚡️⚡️⚡️
29
日 18:00
ZOO KEEPER 1st E.P. “TRIAD” Release Tour Final
京都発「ZOO KEEPER」が放つ1st E.P.『TRIAD』。
そのリリースツアーの最終章をCLUB METROで開催。
ツアーで磨き上げた現在地、3人の衝動が交差する“TRIAD”の完成形を目撃してください。共演には「Keeshond」、「hananashi」、「Nikoん」という確かなラインナップが集結。
2026 4月
2026 5月
24
日 16:30
浜野はるき LIVE TOUR 2026 “COVER GIRLS”
31
日 19:00
ARTMAN dj 50th anniversary & SOFT NEW SINGLE “AKEBONO” release PARTY
日本のテクノ黎明期を支え、シーンを築き上げたカリスマ「ARTMAN aka DJ K.U.D.O」のDJ活動50周年と、京都の至宝「SOFT」の NEW SINGLE"AKEBONO"リリースをWでお祝いするパーティーが京都CLUB METROにて開催!リミックスを担った盟友J.A.K.A.M.とDAICHI、精力的に活動を展開しているSINKICHIを迎えDEEPな夜になる事間違いなし!
2026 6月
14
日 18:00
3MAN SHOW x 3 MONTHS “gold”
experienc(e)による3マンライブイベントシリーズ"gold"。vol.1はローカルからsheeveとe;in、大阪からblondyのラインナップで開催。
轟音と形容されるような性質を持ちながら、それぞれの独自要素へ枝葉を伸ばした3バンドの演奏を以て、オルタナティブやポストロック、果ては形骸化しつつあるシューゲイザーのあるべき地点を再確認出来ればと思います。
30
火 19:00
ComplianS LIVE TOUR 2026
長きにわたり日本の音楽シーンを牽引し続けるロックミュージシャンの佐藤タイジと、卓越した演奏テクニックで圧倒的存在感を放つベース・ヒーローKenKenがタッグを組んだスペシャル・バンド「ComplianS」が京都METROに見参!!!
2026 7月
04
土 20:00
Salon de HITOZOKU presents ACTIVISM!!! vol.16
メトロきっての祝祭クラブパーティー"ACTIVISM!!!" エネルギーが交錯しまくる混沌と祝福の夕べへ是非!
08
水 19:00
Tujiko Noriko 「PON」 Release Japan Tour 2026
愛情のサウンドスケープ。Tujiko Norikoが亡き愛猫へ捧げる最新作『PON』を携え、京都、名古屋、東京、札幌にてジャパン・ツアーを開催。東京公演にAOKI Takamasa, Takako Minekawa、京都公演にLe Makeupが出演。
オルタナティブなポップスにおける日本の伝説的なアーティストの一人Tujiko Norikoが拠点のパリより、6月12日にエレクトロニックの名門Editions Megoからリリースされる最新作『PON』を携え、京都、名古屋、東京、札幌にて来日ツアーを開催。最新作は、幼い頃に引き取り、先天性難聴を抱えながら魔法のような親密な時間を共に過ごしてきた愛猫PONが、事故によって亡くなったことに捧げられており、アルバム全体には、その喪失を抱きしめるような、抽象的でありながらも優しく深い共鳴で満ち溢れている。これまでの穏やかな音像はそのまま、デビューから25年以上の歳月を経て、リヴァイヴァルを迎えたエレクトロニカの内なるモードを壮大なスケールで解き放つ。京都公演に最新作『The Crying Xpress』をリリースしたばかりのLe Maukeupが出演します!
12
日 17:30
3MAN SHOW x 3 MONTHS “gold”
experienc(e)による3マンライブイベントシリーズ"gold"。vol.2は東京からAcidclankがMinimal Setなる3ピースの新ライブ形態、ローカルからMELTMEとAiR NiKArのラインナップで開催。
オルタナティブロックを出発点にエレクトロニカ、テクノ、ハイパーポップへと肉薄する3バンド。人力とDTMの折衷が織りなす演奏により、ダンスミュージックの本質へと迫れればと思います。
18
土 23:00
Redhair Rosy presents dip. 11
7月3日にKING RECORDSよりメジャーデビューシングル『羊羽羽る / license』をリリースし、TVアニメ『世界最強の後衛 ~迷宮国の新人探索者~』オープニングテーマも担当するなど、今もっとも勢いに乗るRedhair Rosy。全国ツアー" Wasting on my love TOUR 2026 summer"京都公演となる今回は、彼らが大切に育ててきたオールナイトイベント「dip.」第11弾として開催。
ライブだけではなく、DJ、VJ、POP UP、FOODまでを含めて、Redhair Rosyが愛するカルチャーを丸ごと体験できる一夜。メジャーデビューという新たなスタートを切った彼らの"現在地"を、ぜひ京都METROで目撃してください。
26
日 17:30
“World Wide Waddle Sugarcoated”
日本インディ/オルタナの地層を更新し続けてきた2組による、特別なツーマンLIVEが決定。
東京を拠点に90年代より活動を続ける「Luminous Orange」。
US/UKインディ〜シューゲイズのエッセンスを吸収しながら、透明感とノイズが同居する唯一無二のサウンドを確立。海外レーベルからのリリースやUSツアーなど、日本のインディロックを越境させてきた存在。繊細さと爆発力を併せ持つライブは、今なお進化を続けています。
そして「toddle」。
NUMBER GIRL解散後に田渕ひさ子がbloodthirsty butchers加入以前から構想し、小林愛(ex. swarm’s arm)、江崎典利(SiNE, ex. RUMTAG)との3人をメインにを中心に、ポストパンク〜オルタナを軸にしながら、鋭さとポップネスを自在に横断するバンドアンサンブルで国内外から高い評価を獲得。ストイックでソリッド、それでいて多幸感を帯びたサウンドは唯一無二。
90年代〜00年代の日本インディの重要文脈を担ってきた両者が、2026年の今、京都で交差。
轟音と余白、衝動と美しさ。
あの時代を通過した人も、今リアルタイムで鳴らされる音として体感してほしい夜。
29
水 19:00
EMERGE & RISE International Music Exchange Project -KYOTO-
EMERGE & RISE International Music Exchange Project -KYOTO-
台湾・台北から、ジャズ、ネオソウル、ヒップホップ、エレクトロニックを自在に横断する注目の新鋭クロスオーバーバンド「Cinnamon Mango 肉桂芒果」が初来日。
共演には、Shing02、奇妙礼太郎らが参加した結成20周年記念・11枚目のアルバム『orbis』のリリースを控え、初の主催屋外フェス開催も話題の、京都が世界に誇るインストゥルメンタル・バンド「jizue」。
「台湾×京都」アジアの都市を繋ぐ音楽交流プロジェクトとして開催される特別な一夜。ジャズ、ビートミュージック、ネオソウル、エレクトロニックミュージックの未来を体感してください。




















