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4/
06
(土)

Technics café KYOTO & JICO/Feel Records 京都はなれ openning party

OPEN:22:00 | 前売¥3,000+1D  | 当日¥3,500+1D |
FUNKHIP HOP

SPECIAL GUEST:
DJ KENTARO
沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)

LIVE:
瘋癲 feat. Wildelux

DJ:
BEAT TRICKS(DJ SHARK,DJ SANCON,DJ SUWA)
KUSANAGI
AYA (Hachi Record Shop and Bar )

VJ:
akira-o+mOja

Supported by Technics, JICO

世界的名機Technics SL-1200シリーズ始め世界にその名を轟かすTechnicsが、京都の新たな音楽発信拠点として四条新町にオープンした「Technics café KYOTO」、そして創業150年、世界屈指の老舗レコード針メーカーJICOが満を辞して立ち上げたFeel Recordsの京都展開となる「Feel Records 京都はなれ」、この両者のローンチを記念して、日本最古の老舗クラブである京都CLUB METROにて、日本のターンテブリストの最高峰DJ KENTARO、世界40ヶ国140都市に招聘されたワールドワイドDJ沖野修也、京都代表ターンテーブリストDJ SHARK、DJ SANCON、DJ SUWAによるコレクティヴ「BEAT TRICKS」らが登場、さらにHIP-HOPバンド瘋癲にUSより刺客Wildeluxをフィーチャーするなど豪華アクト陣が、京都の新たな音楽シーンを育む両店の門出を祝します!

Supported by Technics, JICO

2024/4/06 - - OPEN:22:00
前売¥3,000+1D 
当日¥3,500+1D
■前売(イープラス) 購入ページURL< https://eplus.jp/sf/detail/4056480001-P0030001 >
にて2/27 10:00am〜より発売開始


ARTIST INFO

DJ KENTARO

ターンテーブリスト、サウンドクリエイターである日本のDJ。2002年、世界最大のDJバトル「DMC 2002」において史上初のパーフェクトスコアでアジアから初の世界チャンピオンとなる。2007年に1stソロアルバム「Enter」をNinja Tune(UK)より世界リリースし、オリコンインディーズチャート1位、iTunesダンスチャート1位などを獲得。2012年には2枚目となる「Contrast」をドロップし、同年フジロックのホワイトステージにも出演した。自身がオーガナイズするフェスBASSCAMPは2015年に海を越えフィリピンはプエルトガレラにて開催し成功を収めた。同年、DJスクール「World DJ Academy」を開校した。2022年EAのGame「Wild Hearts」に楽曲「Matsuri」を提供し制作活動中心で動いている。2023年渋谷エンターにて隔月開催の新イベント「Golden Factory」もスタートした。

https://hoo.be/djkentaro

沖野修也(Kyoto Jazz Massive/Kyoto Jazz Sextet/WW KYOTO)

選曲家/作曲家/執筆家/ラジオDJ。KYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースした「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を日本人として初めて射止めた。これまでDJ/アーティストとして世界40ヶ国140都市に招聘されただけでなく、CNNやBILLBOARD等でも取り上げられた本当の意味で世界標準をクリアできる数少ない日本人音楽家の一人。音楽で空間の価値を変える”サウンド・ブランディング”の第一人者として、映画館、ホテル、銀行、空港、レストラン、インテリア・ショップ等の音楽プロデュースも手掛けている。2009年にはインテンショナリーズが設計したユナイテッド・シネマ豊洲の音楽監修でGOOD DESIGN賞を受賞。2015年、ジャズ・プロジェクトKYOTO JAZZ SEXTETを始動。名門をブルー・ノートよりリリース。2016年1月にPop Up専門の書店、Jazzy Booksを設立。2017年6月、KYOTO JAZZ SEXETのセカンド・アルバム『UNITY』を発表。同年フジ・ロック・フェスティバル~Field Of Hevenステージにも出演。2018年7月にはDJとして名門モントルー・ジャズ・フェスティバルにも出演を果たした。2019年には店内音楽の選曲を担当した代々木上原のレストランSioが、ミシュランの一つ星を獲得している。著書に、『DJ 選曲術』や『クラブ・ジャズ入門』、自伝『職業、DJ、25年』等がある。有線放送内I-12チャンネルにて”沖野修也 presents Music in The Room”を監修。World Wide FM〜WWKyoto(毎月第一月曜放送)レギュラー。GQ Japanオフィシャル・ブロガー。
https://instagram.com/shuyakyotojazz/

Wildelux

William Berry aka Wildelux  [ウィルディラックス] は、ヒップホップ発祥の地であるニューヨークのブロンクスで育った。ヒップホップは単なる流行ではなく、特にインナー・シティのゲットーに住む子供たちの生き方そのものである。ヒップホップとともに成長し、ヒップホップの人生を歩んできたワイルドラックスは、その経験をさらに高いレベルに引き上げることを決意した。ニューヨークのストリートの浮き沈みに対処した後、ワイルデラックスは音楽における視野を広げ、世界規模でプロとして活動するため、州外に引っ越すことを決意した。親友の助けもあり、1993年11月17日、ワイルドラックスはメジャーなラップ・アクトとしてのキャリアを追求するため、カリフォルニア州ロサンゼルスに引っ越した。L.A.に到着したワイルデラックスは、すぐにアイスTとシンジケート・クルー、トレカン・ザ・ガヴァナー、ボディ・スナッチャス、サイレント・ワンズといった音楽業界の大物たちと仕事をするようになり、現在はラスト・カインドのメンバーとして活躍している。ワイルドラックスのヒップホップの旅は、アメリカ国内はもとより、日本やヨーロッパなど海外でも多くの公演を行うに至った。2000年、ワイルドラックスはラスト・カインドのメンバーと共に、マイク・ナードーンの協力のもと、ベイエリアを拠点とするストレイ・レコーズとレコーディング契約を結ぶ。彼らは “Stray from the pack “というコンピレーションに “Detonator “という曲を収録した。その後すぐに、ラスト・カインドは初のフルレングスのインターナショナル・リリース・アルバム『Revelations』をレコーディングした。Revelations』は絶賛されたアルバムだったが、プロモーションがうまくいかず、熱くなる前に勢いを失ってしまった。その後、ストレイ・レコードはすぐに倒産した。契約もなく、ワイルドラックスの背後に彼の音楽を世に送り出すマシンもなかったため、ワイルドラックスはインディーズ市場でチャンスを掴んだ。以前の名義であるウィルマティックのもと、ワイルドラックスは2003年に “Sneak Preview “と題した初のEPを発表。世界中で3,000枚のセールスを記録したこの作品は、すぐにワイルドラックスに多くの門戸を開き、地元だけでなく海外のファンにも知られるようになった。2005年、ワイルデラックスはL.A.の伝説的DJロード・ロンとタッグを組み、Storage Room Productionsから12inch「BX 2LA Konnect part 1&2」をリリース。これは1年半もの間、ストリートを賑わせた。その直後、ウィルはジモンのアルバム『Real shit』にフィーチャーされることになった。フランス人プロデューサーはウィルにトラックを提供し、「Bottomless Kids」が誕生した。また、同アルバムでフリースピーチと組み、「I live my life now」を発表した。2007年、ワイルドラックスは初のフルアルバム『Hustlemania』を発表。このアルバムは3年の歳月をかけて制作され、WildeluxはSentense(スウェーデンの素晴らしいプロダクション・チームの片割れ)、Sonic Energy、Djimonといった才能溢れるプロデューサーたちとチームを組んだ。Sonic Energy、フランスのDjimon、Mega lawge、Dj Lord Ronなどなど。スウェーデンのリコ・ウォン(Rico Won)、エリート・フリート(Elite Fleet)のDjデヴステイト(Dj Devestate)、デレク・ストロング(Derek Strong)、フリー・スピーチ(Free Speech)らの助けを借りながら、ウィルの唯一の目的は、良質でエキサイティングなヒップホップを最前線に戻すことだった。2008年、彼はDj Lord Ron、Djimon、Bill Ca$h、Ant Black、Mega Lawge、そしてドイツのセンセーションSuff Daddyのプロデュースによるフリー・ダウンロード可能なEP「The Transformation EP」をリリースし、良い音楽をリリースする探求を続けた。8曲のトラックで耳を楽しませてくれる。また、Sentenseのアルバム “Sentense presents Moods and Moments “や、スウェーデンの新進気鋭のプロデューサーMarc Swingのアルバム “The Global Grind Mixtape Volume one “にも参加している。彼は90年代半ばから現在に至るまで本格的な活動を続けている。彼のハングリー精神は衰えることを知らず、音楽的な影響を地球の果てまで広げ続けている。近い将来、もっとグッドなヒップホップ・ミュージックがあなたの手元に届くだろう。

http://twitter.com/#!/WILDELUX

https://www.facebook.com/Willylux

https://soundcloud.com/wildelux

http://www.youtube.com/user/WDX718

http://www.instagram.com/wildelux

 

瘋癲

DJ SHARK(BEAT TRICKS)

90 年初期から DJ、ターンテーブリストとして活躍し、96 年 Japan DMC Battle のウエスト コーストチャンピオンに輝く。Technics のターンテーブル、ミキサーの開発に協力し Technics 初の HIPHOPDJ ミキサー『SH-1200』は、企画段階からから参加し、今も世界中 の DJ 達に師事されている。(SH-1200 の SH は Shark から因んだもの。)

DJ SANCON (BEAT TRICKS)

KYOTO JAPAN / BEAT TRICKS / Vinyl Junkies 京都出身 ̈BEAT TRICKS ̈のオリジナルメンバー。 地元レジデントをつとめる ESSENTIAL は 2015 年で 20 周年を 迎え HIP HOP PARTY では日本で一番長く開催してる PARTY になる。年間国内や海外で 100 本近く PLAY し、NY でのパーティーや ボストン.カナダ.などで PLAY し活躍する日本指折りの DJ。

DJ SUWA

AYA

  • Club METRO
    〒606-8396
    京都市左京区川端丸太町下ル下堤町82
    恵美須ビルB1F(京阪神宮丸太町駅2番出口)
  • 075-752-4765
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Zac Up Co,LTD

〒606-8396 京都市左京区川端丸太町下ル下堤町82 恵美須ビル2F 東
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