10
(土)
FRO PLUS
LIVE:
新羅慎二(若旦那 from 湘南乃風)
DABO
Spinna B-ILL
13ELL
136youngboss
Iqu
SHOW CASE:
YANGHEE
DJ:
The BK Sound(湘南乃風)
Bass Green
iD-GNZLS
MJ-Michi
SHIOTSU
グラッチェ
MC:UMA
FOOD:VIBES CURRY
10月10日=“銭湯の日”、FROCLUBが京都METROを沸かす!
「銭湯を日常へ」をテーマに、京都から銭湯とファッション、音楽、ストリートカルチャーを独自の感覚で発信してきたFROCLUBによるスペシャルパーティー「FRO PLUS」が、10月10日“銭湯の日”にCLUB METROで開催!
LIVEには、湘南乃風のメンバーとして長年シーンを牽引し、現在は本名名義でも活動する新羅慎二(若旦那 from 湘南乃風)をはじめ、日本語HIP HOPを代表するDABO、唯一無二の歌声でREGGAE〜SOULを横断するSpinna B-ILL、京都を拠点に活動する13ELL、136youngboss、Iquが登場。
DJにはThe BK Sound(湘南乃風)を筆頭に、Bass Green、iD-GNZLS、MJ-Michi、SHIOTSU、グラッチェ。SHOW CASEにはYANGHEE、MCにUMA、FOODにはVIBES CURRY。
REGGAE、HIP HOP、そして京都のストリートカルチャーが、“銭湯の日”ならではの遊び心とともに一堂に集結。
10月10日、今夜はMETROが沸く♨️
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e+ ( https://eplus.jp/sf/detail/4605550001-P0030001 )
ARTIST INFO
新羅慎二(若旦那 from 湘南乃風)
1976年4月6日生まれ、東京都出身。
2003年に湘南乃風のメンバー「若旦那」としてデビューし、11年よりソロ活動をスタート。 自身のアーティスト活動の他にも様々なアーティストのプロデュースや詞曲提供を行う。 2018年からは本名「新羅慎二」名義で活動。
17年には本格的に俳優としての活動をスタート、さらにムコ多糖症候群患者の支援活動や自然災害被災地の支援活動を行っている。
また、近年では音楽を通して世界に平和のメッセージを発信する「Japanet presents稲佐山平和 記念音楽祭2022-長崎から世界へ-」やデジタルイベント「ART歌舞伎」などの総合
プロデュースを務めている。
2021年に株式会社KSRの取締役会長、2022年に「まつえ環境クリエイティブディレクター」に就任。Inter FM『循環Radio』のラジオパーソナリティーを5年半務め、「植物で健康になる方法」をお伝えする『植物最高Radio』のPodcast番組も多くのリスナーに支持されている。
Voicy番組【新羅さん家の若旦那】、「note」も連載中。
また地球、生態系、社会のつながりをテーマに、自身初のZINE『循環』の責任編集を務めた他、熊本の災害材を使った内装が印象的で『植物最高Radio』を五感でめぐることのできる『喫茶 植物最高』をオープンするなど、音楽を軸とした幅広いクリエイティブ領域で、活躍中。
The BK Sound
レゲエセレクター、プロデューサー。VIBES CURRY店主。
湘南乃風のオフィシャル DJ としての活動は 24年目を迎え、リミックスやMIX CDも手掛けている。
Mongol800 の KIYOSAKU とのコンビ、”上江洌.清作&The BK Sounds!!” 名義でジャマイカ録音アルバム「アイランド」のリリースやロックバンド “ FOMARE “との楽曲リリースなど革新的な音楽アプローチにもミュージックラバーからの支持を獲得している。
オーディエンスを一つにまとめ上げる現場感とバイブレーションでレゲエミュージックを中心とした幅広い選曲でフロアをロックするセレクター。
Spinna B-ILL
シンガーソングライター、パフォーマー。2002年にSpinna B-ill & the cavemansで活動を開始。「ライオンの子」でレゲエリスナーの圧倒的支持を得るも、2005年に惜しまれつつ解散。
その後はSimply Redのギタリスト、Kenji Jammerとの活動を経て、ソロシンガー “Spinna B-ILL” となる。2020年6月にはナンバーワンダンスホールバンドとの呼び声高いHOME GROWNとアルバムをリリース。
レゲエ、ソウル、ファンクやヒップホップなど多様なバックグラウンドがありながら、Spinna B-ILLがマイクを持つと、最早ジャンルの壁はない。
大胆で繊細、ユニーク且つエネルギッシュなパフォーマンスで魅せるライブは幅広いオーディエンスの堅い支持を得ている。
ルックスのみならず、その声や歌唱力も日本人離れしている一方で、どこか懐かしいメロディと独特のフロウにのせた歌詞もまたファンを魅了している。
フェスからクラブまで様々なステージに立ち、DJセットからアコースティック、フルバンドといった変幻自在のスタイルを操る。まさにOne&Onlyなシンガーであると言えるだろう。
13ELL
13ELL(ベル) from DCA 京都生まれ、京都育ち。
2018 年にリリースした-GO AHEAD feat. SNEEEZE- が東京オリンピック”男子 BMX フ
リースタイル”の競技中に使用され話題を呼ぶ。 2019 年 5 月にリリースした 3rdEP.
「CANDY DATE」では、 iTunes&Apple Music 共 にヒップホップジャンルで 1 位を獲得。
トレンドを昇華させる作曲センス、的確 なライミング、知識だけではない経験で身につけ
たスキルには定評があり、 Unsigned Hype という言葉が最も似合うラッパーの一人だろう
136youngboss
136youngboss(イサム・ヤングボス)
1994年12月31日生まれ。京都・城陽出身。 京都の南、お山の方から現れたラッパー「136youngboss」。 育った土地と、そこで生きる人々への深い愛情を根っこに、義理・人情・不器用な誠実さを言葉に変えて紡ぐ、漢気ラップの体現者。 18歳でラップを始め、地元の仲間と共に「BARK BROZ」、のちに「Planet Gan9」で活動。 20歳頃には一時的に音楽から離れたが、人生と向き合い、2022年に136から「136youngboss」へと改名し、 本格的にソロキャリアを再始動。 同年に発表した『刺青は背中から』は、“刺青と銭湯”という映像世界と真っ直ぐなリリックが注目を集め、 YouTubeでは公開後わずか1ヶ月で10万回再生を突破。改名後初の作品にして、自身の代表作となるヒットを記録した。 さらに、沖縄のバッズマン・CHOUJIを客演に迎えた『魂の花 feat. CHOUJI』は、 136youngboss史上最も人気の高い楽曲として、全国のリスナーから絶大な支持を獲得。 情熱と哀愁が交錯するこの曲は、魂を込めたリリックと沖縄を感じさせる優しい音が融合した、唯一無二の一曲となっている。 そして2025年、第一章の集大成とも言える1stアルバム『漢船』をリリース。 全曲Dodge Noledgeプロデュース、13ELL(京都)、POWER WAVE(京都)、JASS(大阪)、柊人(沖縄)らが客演参加。 「平成生まれ昭和育ち」のラッパーが描く、義理と人情の物語が詰まった決定的一枚となった。 名義に込めた「youngboss」は、 地元を引っ張り、仲間を想い、次の世代に何かを残そうとする姿勢の象徴。 今も変わらず、“お山の方”から、地道に、でも真っ直ぐに音を届けている。
SHIOTSU
イラストレーターであるDJ SHIOTSUは「CARTOON MAFIA」、「しおつ工房」の名で知られ、近年その活躍は世界中から注目されている。似顔絵を中心とする彼の作品は国内外問わず大きな反響を呼び、NYを拠点に構成される世界のトップDJ集団 THE HEAVY HITTERS をはじめ、全米で絶大な人気を誇るアーティストLIL JON、KID INK、DJ DRAMA、FUNKMASTER FLEX、FATMAN SCOOP、MAKJ、CHAIN SMOKERS、DON OMAR、CONSEQUENCE、KID CAPRI、そして国内ではSHOKICHI(EXILE)、DOBERMAN INFINITY, Hilcrhyme(ヒルクライム)TOC、DJ LEAD、北島康祐(水泳平泳ぎオリンピック金メダリスト)、山本良介(トライアスロン日本代表)、寺内健(飛び込み日本代表)、池江璃花子(競泳選手)ELJERO ELIA(サッカーオランダ代表選手)、T-岡田(オリックス・バッファローズ)、坂口(オリックス・バッファローズ)など、多くの著名人がSNSやプロモーション等で使用し、話題となっている。「CARTOON MAFIA」の名はTHE HEAVY HITTERS全員のイラストレーションを手がけたことによりDJ CAMILOに名付けられたものである。
また、DJとしての活動も特筆すべき点である。2001年よりクラブDJとして活動を開始。現在全国で最も注目されているクラブ”京都BUTTERFLY”にて毎週土曜日開催される看板パーティー”BUTTERFLY SATURDAYS”のレギュラーDJとしてDJ LEAD、DJ YMXらと共に京都のシーンを支え2020年コロナの影響で閉店。これまでに、DJ LEADらと共に様々なゲストを招き(PETE ROCK、THE PHARCYDE、BIG BOY & DJ E-MAN、KURUPT、XZIBIT、ROSCOE、SHADE SHEIST、DJ EVIL DEE & MR WALT、DJ TONY TOUCH、 DJ STRETCH ARMSTRONG、DJ SPINBAD、FUNKY DL 等)公演を行っている。2013年11月にはTHE HEAVY HITTERSに所属するDJ SPANKYと共に全国ツアーを廻り、各地で成功を収めている。彼独自の世界観と経験をもって、ブラックミュージックのよさをDJを通して伝えるそのセンスは本物で、選曲の幅も広く、彼のプレイを支持する熱狂的なファンも多い。昨今ではホテルやラウンジなどのDJをメインに結婚式や宴会など様々な現場にてプレイする。
Iqu
京都出身・在住のシンガー。2000年より京都を中心に「grow」として音楽活動を開始。2006年、avex rhythmzone主催「STARZ AUDITION」にて関西準優勝を獲得。2009年には同レーベルよりダンスガールズグループのメインボーカルとしてメジャーデビューを果たし、大型フェス『Rhythm Nation』への出演や、TV、ラジオ、雑誌などメディアでも幅広く活躍する。パワフルでハスキーでありながら、圧倒的な音域の広さを誇るボーカルで、洋楽やR&B、邦楽まで多様な楽曲を自在に歌いこなす。現在はソロとしてのライブ活動をはじめ、ハウス・ミュージック・オーケストラ「A HUNDRED BIRDS ORCHESTRA」のコーラス隊(Sistabirds)としても活動中。また、これまでの確かなキャリアを活かし、2017年よりボイストレーナーとしても後進の指導にあたっている。
https://www.instagram.com/singer_iqu/







