30
(木)
Phos vol.3
-DJ-
asurotheman
lostbaggage
Ru1
So(VIO-SSS)
404matters
-VJ-
Asai kaito
回を重ねるごとに深化していく、3度目の実験。
全国を巡り、レイヴや野外フェスで存在感を放つ lostbaggage を招致。
関西からはレイヴクルーVIO-SSSより So。
そして、関西を拠点に活動する asurotheman、404matters。
VJには Asai kaito を迎え、フロアの視覚体験を拡張。
"揺らぐ知覚。
音と光が空間を破壊、構築"
ARTIST INFO
lostbaggage
2001年生まれ。都内各地のクラブスタッフを経て、2022年からオーガナイズ、2023年夏からDJを始める。都内のベニューを軸に札幌から九州まで日本各地に活動を展開し、岩壁音楽祭はじめ野外フェスやレイヴへも多数出演する。
オーガナイズでは、翠月にて”TAMBO”, bonoboにて”pureppureを主催し、幅広いアーティストを召喚している。
DJでは、あやとりのようにボーダーレスに音を溶け合わせ、浮遊感や奥行きのあるグルーヴィンなサイケデリクスを生み出す。土着的でありながら新感覚なテクスチャーを探求し、行き先のない独自のダンスミュージックを旅する。
So (VIO-SSS)
Ru1
京都を拠点に活動するDJ。2025年夏自身初の主催パーティー「Phos」を立ち上げ、音楽と映像による新しいフロア体験を模索する。
Techno/Houseを軸に、浮遊感、没入感をフロアに生み出す。
asurotheman
高校時代をカナダで過ごした経験がある。その経験の中からハウス、テクノなどのダンスミュージックの楽しさに気づき、帰国後にDJとしてのキャリアを開始。大学進学のため大阪から京都に拠点を移し、日々音楽と共に暮らしている。テクノ、ベースを軸とした、フロアの地面から雰囲気を作り上げることをモットーにしている。地下一階で行われているイベント、Anomalyのレジデント。ドロップの16泊後にハイハットが入ってくることに生涯の喜びを感じる。猫好き。
ASAI KAITO
自身で企画・運営し、総合的な演出を手がけるインスタレーションイベント”Dug Lesliebes”をはじめとして、その創造的な活動は多岐にわたる。グラフィックデザインを軸としながらも、映像、音楽、インタラクティブアートといった領域にも積極的に挑戦。
表現手法に境界線を設けず、自由な発想から生まれる作品は、常に新たな視点を提供する。近年はVJとしての活動も活発化させ、クラブシーンにおいても独自の表現を追求するなど、その活動領域は広がりを見せている。







