04
(土)
DEN-EN
DJ:
DOLTZ.
Lewo Chyba
TUI
and more…
ARTIST INFO
DOLTZ.
DOLTZはいくつかの要素をミックスし、ヒプノティックで没入感のあるテクノやアンビエント、実験的な音楽を構築している。電気的な揺らぎ、環境音、風景、テクノロジー、芸術全般からインスピレーションを受けている。有機的な成分と無機的な成分を調和させ、揺らぎや波形をサウンドスケープに変換する。
2022年末よりライブ活動を開始した影響とDJ Nobuのプレイに衝撃を受け、それまでリリースは全く参考にならないほど音楽性が変化した。2024年2月にBittaよりリリースしたEPでこれからのDOLTZを聴くことができる。
2024年は、BassianiやThe Bunker New York、Future Terror、Momentなど国内外問わず様々な現場でライブを行なっている。
DJ Nobuと組んだエクストリームノイズユニット[Omega Point]でのライブではテクノやダンスミュージックにとらわれないライブ表現を追求。
2025年3月にはTobias.と共同制作したアルバム「Versus」がDelsin RecordsからVinylでリリースされ、2025年7月にWOMBにてTobias.Doltz.としてコラボレーションライブを行なった。
2025年夏のEUツアーでは、ノルウェーのMonumentフェスティバルで土曜日のクロージングとして出演するなど今後の活躍が全く読めない。
LEWO CHYBA
レヲ チバ (Lewo Chyba) は日本のテクノミュージックプロデューサー、コンピューターミュージシャン、DJ。1999年生まれ。ハードウェアシンセサイザーを用いたシンプルかつパワフルな楽曲やライブを軸としている。
主に東京と京都の2カ所で活動しているが、DJとしては2023年8月にドイツ・フランクフルト、2024年3月にフランス・リヨン、4月にベルギー・ブリュッセルでも公演するなど、世界中の地下テクノシーンでも活躍中。
ARKUDA LABELの主宰として、テクノ・ハウスなどの楽曲リリースやクラブイベントの企画も手掛けている。
Tui (DEN-EN)
兵庫県出身。
自身の主催イベントDEN-ENでは、¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U氏、Takaaki Itoh氏をはじめ数多くの国際的テクノアーティストを招聘し開催され、大きな盛り上がりを見せた。
テクノを軸にエレクトロニック、サイケデリックなどを盛り込んだグルーヴを形成する。
https://www.instagram.com/tsu_tsu1002/







