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8/
07
(金)

atraktor

OPEN:22:00 | DOOR:¥2,800 | W/F:2,500 | U23:¥2,000 | All Without 1D
DISCOHOUSETECHNO
イベント画像

DJ:
MAMEZUKA(奇奇怪怪)
GROUND(Chill Mountain)
KaniKani
SHUNPURI

VJ:
HSMR

FOOD:
kitchen MUMU

Flyer:
Yuki Abe

音楽・空間に絶妙にアジャストするVJ,HSMRと主催Shunpuriの独自の観点から前例のない組み合わせでミラクルを巻き起こしてきたダンスパーティー『atraktor』!

2026/8/07 - - OPEN:22:00
DOOR:¥2,800
W/F:2,500
U23:¥2,000
All Without 1D


ARTIST INFO

DJ MAMEZUKA(奇奇怪怪)

小学時代に忌野清志郎、中学時代にJohn Lennonから音楽と詞の持つ圧倒的なパワーを受けとる。10代はROCK浸けのLIVE HOUSE通い。
20代前半DJをスタート。2nd Summer of Loveを体現したPrimal ScreamやStone Rosesの、ステージとフロアの垣根を取り払い、送り手・受け手の関係を越えたライヴに衝撃を受け、DANCE MUSICに未来を感じる。
’90年代、京都で今や伝説のCLUB『mushroom』をプロデュースし、関西のテクノ・ハウスシーンを牽引する。
『mushroom』クローズ後、日本初の大型野外レイヴ「RAINBOW2000」のクラブサーキット、関西発のジャンルクロスオーバーレイヴ「メガ道楽」、大阪老舗CLUB 『DAWN』(現『NOON』)でのレギュラーパーティー「喜怒哀楽」、ノマド型ジャムミックスパーティー「JAMs」等数々のパーティーをDJ / オーガナイズ。芸術的祝祭パーティー「FLOWER OF LIFE」、大阪パワースポット味園『鶴の間』『MACAO』、京都『活力屋』でのコアなパーティーでのDJから、京都老舗CLUB 『METRO』でのレギュラーパーティー「FANTASIA」のDJや、Chemical Brothers、Fatboy Slim、Daft Punk、Basement Jaxx等とも共演し、「FUJI ROCK FESTIVAL」や「朝霧Jam」「りんご音楽祭」にも出演。
ROCKの持つパワーとDANCE MUSICが繋ぐ一体感を胸に、「FUJI ROCK FESTIVAL」では前夜祭の顔として20年以上DJを任されている。
現在、DJ CHARIと共に辺境民族音楽やTribal、Leftfield、Obscureをキーワードにしたパーティー「奇奇怪怪」や沖縄 石垣島でのDJを軸に、心を揺さ振り動かすことが出来る音楽の可能性を信じて、DJブースからメッセージを送り続けている。

Ground(Chill Mountain)

大阪を拠点に活動するDJ・Producer。
General Producer Of Chill Mountain Rec。
常に、ジャンルを超えたユニークなサウンドを追求し、ダンスフロアーのために新たなクリエイションを生み出し続けるGround。2005 年より、大阪の山間部でレギュラー開催されていた野外パーティー“Chill Mountain”は、彼の音楽スタイルの土台を作り上げました。その後、サウンドエンジニアのKabamix、デザイナーのMt.chills と共に, レーベル“Chill Mountain Rec” を立ち上げ、様々な才能を発掘&リリース。

彼の音楽は、ヨーロッパ・南米・アメリカ・カナダ・アジアなど、世界中の舞台で聴かれ、29カ国以上のフェスティバルやイベントに出演しています。近年ではタイで開催されるアジア最大級のWonderfruit Festival にて、3年連続でPolygonステージに出演し、活躍の場を広げ続けています。

アルバムやEP も数多くリリースしており、2018 年にはLA の“ESP Institute” からアルバム『SUNIZM』をリリース。カナダのレーベル“Multi Culti” よりEP『Syuiro Seki (朱色の石)』をはじめ、世界中のプロデューサーとのコラボレーション作品も多数リリース。ドキュメンタリーフィルム『倭文( しずり) 旅するカジの木』への楽曲提供など彼の音楽は、日々進化し続け、多様なシーンでも広がりを見せています。
2025 年ESPinsitute よりAlbum『Yaoyorozoo』をリリース。

https://www.instagram.com/mtchill_ground/

kanikani

人生で初めて買ったレコードはJ DillaのDonuts。かつては90s hiphop中心にレコードを収集し、西宮あったcafe JAPRICA(JAPAN⇔AFRICA)にて初めてDJ playをする。その際店内の椅子や机を端に寄せて踊ってくれた光景が嬉しくて堪らなくてDJキャリアスタート。Jazzy Sport KYOTOでのオープニングスタッフを経て、JAZZやDISCO、HOUSE、DUBにその他WORLD MUSICへの関心も広がり、現在ではafricanな太鼓の音を好みながらジャンルに囚われず関西を駆け巡り活動している。
https://www.instagram.com/ovu______/

Shunpuri

1997年生
KYOTO CLUB METRO所属。DJ。
自身が主催するダンスパーティー”atraktor”にてKuniyuki Takahashi・Alton Miller・okadadaをはじめ、数々のアーティスト・DJを招聘。
独自の視点から基本前例が無さそうであり強烈なグルーヴを生み出せると確信した組み合わせをパーティーに落とし込む。
その感覚はDJのスタイルにも現れており、ブラックミュージックをベースにジャンルにとらわれない、その場所・その空気にアジャストした一曲を繰り出していく。
適材適所での安定感に定評あり。
https://www.instagram.com/shunpuri

HSMR

SPREAD EXPERIMENT, vj Hasim.
2000年代初頭、KYOTO Club METROのFANTASIAを筆頭に、キャンプ場、公園、草原、客船、カフェ、レストラン、バーなど音楽のある中、空間を拡張するように独特のプロジェクションで映像と照明の狭間で視覚や認識を揺らしている。
PV制作や電球を用いたLight artを制作するなど京都を拠点に活動中
https://www.instagram.com/hasimumemo/

2021
Singū-IEGUTI – Cetacea
 https://youtu.be/bYTtAkV23pA

2018
犬猿 – Side throw
 https://vimeo.com/301247714

2017
marron aka dubmarronics – voicing for example
 https://youtu.be/20PLr6j7ogc

kitchen MUMU

大阪大正区を拠点にしているミャンマーのハーフによるミャンマーカレー
素朴な味わいの中に一癖あるカレーでやみつきに。
https://www.instagram.com/kitchen_mumu/

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