
2026 1月
25
日 17:00
僕の京都を壊して-day2京都
京都の地で独自のオルタナティヴを掘り下げ続ける FLUID が仕掛ける「僕の京都を壊して」──
2026年は 2DAYS での開催。DAY2 は、ホーム・KYOTO METRO にて。
北海道・旭川から、多層編成で圧倒的に空間を轟かせる GOd mOUnTain が関西初上陸。
さらに、ワールドワイドな活動の中で常に革新と拡張を続ける唯一無二の存在 MELT-BANANA、
ミニマルでソリッドな独自の構造美を突き詰める 5kai が久々に METRO へ帰還。
地元関西からは、エフェクト駆動のベースと声のみで迫る、パーカッシヴかつトランシーな OBOO。
METRO 初登場となるのは、生ドラムとコントローラーを駆使し電子音のサウンドスケープを構築するコンポーザー MINEO KAWASAKI。
DJ には、一筋縄ではいかない選曲であらゆるフロアに独自の磁場を形成する 自炊、
ベースミュージックとフューチャリスティックな感性を横断する新鋭 WÖNDER GIRL が参加。
2026 年京都。ジャンルも距離も出自も超えて交差・交錯する先端音楽たち。「僕の京都を壊して」でしか体験できない、鮮烈かつ破壊的な一夜をぜひ。
2026 2月
01
日 16:00
【SAKE HIGH EXTRA】
“SAKE HIGH”開催決定
今回はロケーションを36周年を迎える京都の老舗CLUB”METORO” に移し開催決定!長い歴史のある京都のカルチャーを代表する場所での開催を心より嬉しく思っていると同時に身の引き締まる思いです!!是非皆様、感じてください🍶
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そして、今回も日本酒をチョイスしてお燗酒をつけるSpecialなsake selectorが時間ごとで入れ替わります!
今回も、好評いただいた焼酎ブースは更にパワーアップ!
そして、豪華DJ陣の方達が届ける良い音あり、京都の人気飲食店の皆様のSAKEに合う逸品ありの『SAKE&MUSIC&FOOD』のこの日限り、豪華メンバーでお送り致します!
最高の空間で皆様の思い出の一つになりますよう、心よりご来場をお待ちしており〼。
08
日 17:00
「Dubbing 16」京都編 あらかじめ決められた恋人たちへ ワンマンライブ
太鼓芸能集団「鼓童」の木村佑太をゲストに迎えたデジタルEP「火の子」のリリースも記憶に新しい叙情派エレクトロ・ダブ・ユニット「あらかじめ決められた恋人たちへ」の16回目を数えるワンマンイベント「Dubbing」が2026年2月に開催決定!ゲストボーカルに「ゆーきゃん」を迎え、「シグナレス」(池永とのユニット)楽曲の演奏も予定。120分超えのシネマティックなワンマンライブショー「Dubbing16」に是非、足を運んで欲しい。
15
日 17:30
森林計画
moss militia (モスミリシア) が作る「森」は、視覚的演出にとどまら ず、関係を生成し、時間を蓄積させます。
音/身体/光が交差し、観客と表現者のあいだに「関係」が芽吹き、 ジャンルの境界を超えて、一つの生態系となる舞台を発表します。
21
土 16:30
Nothing Feels Real presents Frankie Cosmos Japan Tour 2026
名門Sub Pop Records に所属するニューヨークのインディーロックバンド「Frankie Cosmos」、新作 “Different Talking” を携えて9年ぶりに再来日公演、東京から福岡まで全国5都市6箇所を回るツアーが決定!京都公演には、group_inouのMCとしても知られるCP率いるオルタナティブ・ロックバンド「uri gagarn」が登場!!! 全公演非常にプレミアムな公演になること請け合いです。お見逃しなく!
23
月 19:00
synts presents: Otto Benson Live in Kyoto
今年2月、Otto Benson が日本初となるライブを行います。
NY・ブルックリンを拠点に、10代の頃からMemo BoyやOTTO on PLZ Make It Ruinsなどの名義で活動し、素晴らしい音楽を生み出してきたOtto。 今回はOtto Benson名義での来日となり、2024年の「Hobby’s with Mietze Conte」に続き、昨年大晦日にリリースされたニューアルバム「Peanut」を携えての来日ライブとなります! 私たちも大好きなアーティストの一人で、今回の来日を本当に楽しみにしています。
28
土 16:30
Another Rosetta
普段は生音で演奏する現代クラシック音楽に取り組むRosettaのライブ企画。スティーヴ・ライヒ、ヤコブ・TV、フレデリック・ジェフスキーの音楽や、橋爪皓佐の新作を取り上げます。没入感から高揚感まで、Metroの空間ならではの音楽表現をお楽しみください。
2026 3月
01
日 12:30
【1部】『ミラミラの日』 1部 お目もじ致し申し奉る
01
日 17:00
【2部】『ミラミラの日』 2部 猿を追う兎と蛙
08
日 17:00
HALFBY「The Sound Of Memory Lane」Release Party
HALFBYが新作『The Sound Of Memory Lane』のリリースパーティを、3月8日(日)京都METROで開催決定!当日はHALFBYがDJセットで出演するほか、ライブアクトとしてÅlborg、ゴリラ祭ーズが登場。さらにDJには、デビュー当時から深い関わりを持つ常盤響、OSANAI(SECOND ROYAL)、IWASAKIらが名を連ねリリースを祝う特別な一夜を彩ります!
22
日 13:00
HYPE!!! #hype0322
百合蔵企画ラストパーティはいつものPOP x クラブコンセプトで!
スペシャルゲストは何度も主催でお世話になったPOPxクラブの化身ワイパさん、京都と言えばこの人、91年生まれの星in the blue shirtことアリムラさん、本場のUKダンスミュージックを追求する今をときめくレーベルSPRAYBOXクルーによるDJセットの3組!
ローカルアクト、フライヤーも幾度となくお世話になり背中を預けられる強力なメンツでお送りします!!!ドデカパーティやるぞ!!全員集合!!!
29
日 18:00
ZOO KEEPER 1st E.P. “TRIAD” Release Tour Final
京都発「ZOO KEEPER」が放つ1st E.P.『TRIAD』。
そのリリースツアーの最終章をCLUB METROで開催。
ツアーで磨き上げた現在地、3人の衝動が交差する“TRIAD”の完成形を目撃してください。共演には「Keeshond」、「hananashi」、「Nikoん」という確かなラインナップが集結。
2026 4月
12
日 16:30
ELECTRONICOS FANTASTICOS! NICOS Orchest-Lab TOUR 2026 飛゛!電磁巡回篇 in 京都
感電したのは身体じゃない。心だ!!!
アーティストの和田永が日本各地に散らばる猛者とともに、役割を終えた電化製品を新たな「電磁楽器」へと転生させるプロジェクト「ELECTRONICOS FANTASTICOS!(通称:ニコス!)」。
2015年に古家電を拾い始めて以来、東京、日立、京都、名古屋、秋田、福岡に活動拠点「NICOS Orchest-Lab」がビビビッと爆誕してきました。
2026年春、ラボが生まれた場所で各地の豪傑と再び邂逅する自主企画ツアー「飛゛(ビ)!電磁巡回篇」を開催!
この10年で育まれた「電磁民族音楽」を奏でながら、乱やら変やら騒ぎ立てに各地を巡り参じます!!! どどんドドンと Don't miss it !!!
26
日 18:00
世界モノGRV Vol.3 – アフリカ編 –
世界の音楽をテーマにしたパーティー「世界モノGRV」シリーズ第3弾。
これまでも不定期開催ながら好評を得て来ているイベント。
今回のテーマは アフリカ。
アフロビートを中心に、アフリカ音楽やワールドミュージックのGrooveを、DJとライブで体感する一夜。
京都のDJ陣がフロアを温め、大阪からファンク界の重鎮DJ Pinch、さらに名古屋のレコード店Hair & Music Parlor FAMの店主であるDJ Tonがスペシャルゲストとして登場。Tonさんが店主を務めるFAMのレコードの販売もあり〼🎶
ライブには大阪のアフロビートバンドSTEPAK TAKRAW、京都の注目アフロバンドKumaniniが出演予定。
アフリカ由来のリズムとダンサブルなグルーヴで、フロアを熱く揺らす!
DJとライブが交差する空間で、
アフリカのリズムと世界の音楽が混ざり合う夜。
音楽を通して世界を旅するような時間を、ぜひフロアで体感して下さい!!
2026 5月
10
日 12:00
日曜日のメトロ vol.6 〜江戸時代の掛軸 地下(メトロ)に出現〜
第6回を迎えた、不定期開催イベント「日曜日のメトロ」。
今は昔。
風流文雅を愉しむひととき
過去・現在を、ないまぜに。
お茶、菓子、ワイン、軽食を味わいつつ、掛軸眺めつつ、
ゆるりと休日を過ごしてみては
17
日 18:00
ROJO REGALO new album「愛は永遠〜amor es para siempre」release party
"CUMBIA NINJA IS BACK!"
結成20周年を記念し、約10年ぶりのフルアルバム「愛は永遠-AMOR ES PARA SIEMPRE 」を発表した、浪速のクンビア・ロッカーズ、Rojo Regalo(ロホ・レガロ)。
クンビアやサルサなど中南米のグルーヴに昭和歌謡テイストを織り交ぜるロホ節はそのままに、不穏な世の中への反旗として「愛」をストレートに歌い切った新作を引っ提げて、Metroでリリースパーティを開催します。
迎え撃つのは、レゲエ〜ラテン〜ブレイクビーツを自在にシャッフルするルードロックバンド BANYAROZから派生した強烈DUBユニット、BANYAROZ DUB SPORTS!
ロホレガロ・ダブスポ共に親交の深い信頼のDJ陣&Food陣も、スパイシーなセレクトでTropialな一夜に仕上げてくれること必至。
それぞれの「愛」を投影しながらビートに揺れる、春の熱帯夜へようこそ!
24
日 16:30
浜野はるき LIVE TOUR 2026 “COVER GIRLS”
31
日 19:00
ARTMAN dj 50th anniversary & SOFT NEW SINGLE “AKEBONO” release PARTY
日本のテクノ黎明期を支え、シーンを築き上げたカリスマ「ARTMAN aka DJ K.U.D.O」のDJ活動50周年と、京都の至宝「SOFT」の NEW SINGLE"AKEBONO"リリースをWでお祝いするパーティーが京都CLUB METROにて開催!リミックスを担った盟友J.A.K.A.M.とDAICHI、精力的に活動を展開しているSINKICHIを迎えDEEPな夜になる事間違いなし!
2026 6月
14
日 18:00
3MAN SHOW x 3 MONTHS “gold”
experienc(e)による3マンライブイベントシリーズ"gold"。vol.1はローカルからsheeveとe;in、大阪からblondyのラインナップで開催。
轟音と形容されるような性質を持ちながら、それぞれの独自要素へ枝葉を伸ばした3バンドの演奏を以て、オルタナティブやポストロック、果ては形骸化しつつあるシューゲイザーのあるべき地点を再確認出来ればと思います。
19
金 18:30
Mice Parade Japan Tour KYOTO
NYブルックリンのドラマー/コンポーザーAdam Pierce率いる、USインディ/ポストロック〜エレクトロニカの重要プロジェクトとしてここ日本でも絶大な人気を誇った「マイス・パレード」がまさかの再集結!!! 何と13年振りとなる貴重な来日ツアーが京都&東京の二都市で実現!! 総勢7人編成のフルバンドセットでのスペシャルな公演が決定しました!!!
90年代後半、トータスを筆頭に世界中で新たな音楽/音響体験をもたらし、テクノやエレクトロニカなどクラブミュージックのアーティストとも異種交配を重ねたポスト・ロックの潮流の中でも、トータスらシカゴ音響派と双璧をなすNYの先駆者として多くのフォロワーを生み、日本でもクラムボンやtoeなどに影響を与えた「Mice Parade」(東京での6/22 ツアーファイナルには原⽥郁⼦のゲスト出演も決定)。
ポストロックの繊細な構築美、ブラジル音楽やジャズの有機的なリズム、エレクトロニカの空気感を溶け合わせ、リリカルなナンバーから無国籍チューン、シューゲイズまで唯一無二のサウンドを更新し続け、代表作『Obrigado Saudade』をはじめ、数々の名作アルバムで世界中のリスナーを魅了、ここ日本でもフジロックを始め幾多の来日LIVEがリスナーの語り草となっていた。2022 年に10 年ぶりのアルバムリリースとなった作品『lapapọ』では新しいことに挑戦をしつつも、これまでライヴバンドに参加していた歴代のシンガーが全員参加した集⼤成とも⾔える作品となった。
ここMETROでも1999年の前身バンドDylan Groupの初来日、そこからDylan GroupがMice Paradeに発展し全世界での支持を得ていく中、彼らが来日の度に見せたダイナミックな演奏とえも言われぬアンサンブルを生み出し多くの聴衆を酔わせた伝説的なライブパフォーマンスの数々は、その後のメトロの方向性を決定付けたと言っても過言では無い衝撃として今だその輝きは色褪せる事はありません!本当に何年越しにも渡る念願の再来日LIVE、是非フロアで体感してください!!!
22
月 19:00
「第1回 メトロ寄席」
クラブメトロに寄席が出現!
36周年を迎えた京都の老舗クラブMETRO初となる落語を中心とした演芸イベント「めとろ寄席」!
お仕事帰りの方からご近所のおじいちゃんまで幅広くお楽しみいただけます。
日頃は音楽をこよなく愛するメトロラバーのみなさま、たまには落語もいかがでしょうか!?
出演するのは若手落語家のコンクール「NHK新人落語大賞」で2年連続決勝へ進出する実力派ながら、DJとして「FUJI ROCK FESTIVAL25」に出演するなど幅広い顔を持つ桂九ノ一。
そして落語のミクスチャーを実践するコレクティブ「Z落語」を主宰し、Forbes誌の選ぶ「世界を変える30歳未満の30人」にも選出された桂枝之進。
ゲストには元落語家として「NHK新人落語大賞」大賞にも輝き、現在は「立ち噺」という前衛的なスタイルで話芸を魅せる東三国すみ太郎。
落語デビューにうってつけ!
みなさまのお越しをお待ちしております。
30
火 19:00
ComplianS LIVE TOUR 2026
長きにわたり日本の音楽シーンを牽引し続けるロックミュージシャンの佐藤タイジと、卓越した演奏テクニックで圧倒的存在感を放つベース・ヒーローKenKenがタッグを組んだスペシャル・バンド「ComplianS」が京都METROに見参!!!
2026 7月
04
土 20:00
Salon de HITOZOKU presents ACTIVISM!!! vol.16
メトロきっての祝祭クラブパーティー"ACTIVISM!!!" エネルギーが交錯しまくる混沌と祝福の夕べへ是非!
05
日 18:00
08
水 19:00
Tujiko Noriko 「PON」 Release Japan Tour 2026
愛情のサウンドスケープ。Tujiko Norikoが亡き愛猫へ捧げる最新作『PON』を携え、京都、名古屋、東京、札幌にてジャパン・ツアーを開催。東京公演にAOKI Takamasa, Takako Minekawa、京都公演にLe Makeupが出演。
オルタナティブなポップスにおける日本の伝説的なアーティストの一人Tujiko Norikoが拠点のパリより、6月12日にエレクトロニックの名門Editions Megoからリリースされる最新作『PON』を携え、京都、名古屋、東京、札幌にて来日ツアーを開催。最新作は、幼い頃に引き取り、先天性難聴を抱えながら魔法のような親密な時間を共に過ごしてきた愛猫PONが、事故によって亡くなったことに捧げられており、アルバム全体には、その喪失を抱きしめるような、抽象的でありながらも優しく深い共鳴で満ち溢れている。これまでの穏やかな音像はそのまま、デビューから25年以上の歳月を経て、リヴァイヴァルを迎えたエレクトロニカの内なるモードを壮大なスケールで解き放つ。京都公演に最新作『The Crying Xpress』をリリースしたばかりのLe Maukeupが出演します!
12
日 17:30
3MAN SHOW x 3 MONTHS “gold”
experienc(e)による3マンライブイベントシリーズ"gold"。vol.2は東京からAcidclankがMinimal Setなる3ピースの新ライブ形態、ローカルからMELTMEとAiR NiKArのラインナップで開催。
オルタナティブロックを出発点にエレクトロニカ、テクノ、ハイパーポップへと肉薄する3バンド。人力とDTMの折衷が織りなす演奏により、ダンスミュージックの本質へと迫れればと思います。
16
木 18:30
lovers teiji furuhashi 2026 – a homage to Nino Rota –
日本のアート・コレクティヴ「ダムタイプ」の創設メンバー故・古橋悌二氏のバースデイ・イベント「Lovers / teiji furuhashi 2026」を今年も開催。
今回は「ニーノ・ロータへのオマージュ」をテーマに、ヴェネツィア・ビエンナーレ2026での嶋田美子+ブブ・ド・ラ・マドレーヌによるパフォーマンス《斃れし同志と堕天使のための行列》の参加メンバーから、BuBu de la Madeleine、toru yamanaka、afreeda o breat、megumi harunaによるパフォーマンス&トークや、ダムタイプ × ホテル・プロ・フォルマのパフォーマンス《enigma of the late afternoon》(1992)の楽曲を映像とともに上映。
さらに、山/完全版(Mountain/Full Edition) 音楽家の今井健太郎、美術家の薮内美佐子、照明家の木内ひとみによるライブ。美術家の楊健、清水美帆、中野裕介、映画作家松村康平、音楽家Momo、照明家藤本隆行をゲストに迎える。
*イベントのタイトル《LOVERS》は、古橋の遺作であるインスタレーション作品に由来しています。
26
日 17:30
“World Wide Waddle Sugarcoated”
日本インディ/オルタナの地層を更新し続けてきた2組による、特別なツーマンLIVEが決定。
東京を拠点に90年代より活動を続ける「Luminous Orange」。
US/UKインディ〜シューゲイズのエッセンスを吸収しながら、透明感とノイズが同居する唯一無二のサウンドを確立。海外レーベルからのリリースやUSツアーなど、日本のインディロックを越境させてきた存在。繊細さと爆発力を併せ持つライブは、今なお進化を続けています。
そして「toddle」。
NUMBER GIRL解散後に田渕ひさ子がbloodthirsty butchers加入以前から構想し、小林愛(ex. swarm’s arm)、江崎典利(SiNE, ex. RUMTAG)との3人をメインにを中心に、ポストパンク〜オルタナを軸にしながら、鋭さとポップネスを自在に横断するバンドアンサンブルで国内外から高い評価を獲得。ストイックでソリッド、それでいて多幸感を帯びたサウンドは唯一無二。
90年代〜00年代の日本インディの重要文脈を担ってきた両者が、2026年の今、京都で交差。
轟音と余白、衝動と美しさ。
あの時代を通過した人も、今リアルタイムで鳴らされる音として体感してほしい夜。
29
水 19:00
EMERGE & RISE International Music Exchange Project -KYOTO-
EMERGE & RISE International Music Exchange Project -KYOTO-
台湾・台北から、ジャズ、ネオソウル、ヒップホップ、エレクトロニックを自在に横断する注目の新鋭クロスオーバーバンド「Cinnamon Mango 肉桂芒果」が初来日。
共演には、Shing02、奇妙礼太郎らが参加した結成20周年記念・11枚目のアルバム『orbis』のリリースを控え、初の主催屋外フェス開催も話題の、京都が世界に誇るインストゥルメンタル・バンド「jizue」。
「台湾×京都」アジアの都市を繋ぐ音楽交流プロジェクトとして開催される特別な一夜。ジャズ、ビートミュージック、ネオソウル、エレクトロニックミュージックの未来を体感してください。




















